学校でいやな思いをしていて生きてゆくのに疲れてもうこのまま消えたいと思ってそのとき家族に伝えることができれば思いとどまれるとは 限らない本当に包んでもらえなければはらはらと散るだけだ散りそうなものを必死でつないでいる状態でもしも叱咤されるだけならひとりで幕を引こうと思うだろうキミハ ホントウハ ドウダッタノデスカ