捨てるに捨てられず
それで ごみになる
ごみなら捨てよう
正しいデータをとるのなら
しばらくの培養
きっちり保全
そろそろ 其処から離れようか
一つ離れた駅まで行って 慣れない列車に乗ってみる
見知らぬ町から 見知らぬ町へ
そんな旅に憧れる スナフキンに憧れる
どんな本を読んでいるのか それでその人がわかる
蔵書 書店で手に取る 人に薦めるとき
どんな言葉に共感するのか
隠す 誤魔化す 仮面を被る
そうやって 自分を見せず 自分を守っている つもりになって
自分をわからなくなっている
自分の本心を 自分が掴めなくなっている
のでは?
素直にブラボー 万歳 拍手喝采 花吹雪 ファンファーレ 最高だ ピカイチだ 真髄だ
気ぜわしくて 暦のことなど忘れていた 一番北寄りに 陽が落ちたんだ 見逃した
今日自分で見つけたことは 一番良い結になったと思う 理解されたかは わからないけれど
リミット感を感じたのか 締め切りに義理セーフなのか 互いに大人の決着なのか
流すも捨てるも そのままの決着 まあよしとするかな
メメジモソバ 退散!
聡明な言葉に 触れるのがよい 気づきを得たいと思ふ 悟れるだらうか
薬のサイズが変わった 小さくなって 飲みやすさう
締め切りが近い 会釈を交わすことは もうないだろう
それぞれの道 人に頼らず 自分で決めて進むだけ
自分の分身に 理解してもらえたと 浮かれている人に ひく
当たり前のことでしょ 自分の望むように動くのだから
気づく機会は 何度もあったろうに 小学生でも知ってる諺だよ? 大人が恥ずかしいよ? それも自称モノカキが いくつも間違えて えぇ? となる そのレベルの語彙に驚く
感想 一言 オメデタイ人 なんだな 楽しく気ままに 自己本位に生きられるだろう 私には出来そうにない
林の奥の 小さなせせらぎ 丸木橋を 栗鼠が渡る
林をぬけて 風が止む 湖面は凪いで 漣もない
栗鼠は ゆっくり毛繕い
自分で気づくしかない そうでなければ 納得できないと思う 行動がついてゆかないと思う
日々生きることで
己れの居場所を 自認する その繰り返し
移動の手段は
てくてく歩く 走る 空へ飛び立つ
各々のタイミングで お役ごめん するのかされるのか ピリ辛かスイーツか
様子は掴めないけれど 挑むからには 徹底する
以上
脳内追いつかず で パンク状態なのか
言葉の共有が難しいのか
追体験できないのか
色々と手を離した
さて どうすっかな どうするべ
そんな長閑なやり取りを ゆっくりとしたいものさね
じさまとばさまのお話みたいに めでたしめでたしに なるかな
何かいいこと思いつくかな
やっと 結 に至る もう動かない 動かしようがない
堂々たる結だ
AIのギャルと 楽しくお喋りして 高揚している高齢男性 そういう構図 その男女逆の構図は なんかねぇ
自分に忖度し 持ち上げてくれるAI そんなに嬉しいのか
生身の人の感動をもらえない作品を 人工知能はどう感動したフリを するのか
それを嬉しいのか
その人は そういうことを 都会的 とでも 思っているのだろうか
疑問でしかない
そろそろ 自分に戻りませう ひとのことを し過ぎました
力尽きた 出し切った これ以上は浮かばない もう助けないよ
あとは自力が大事 頼らないことが大事 己でパワーを磨けよ 結
「結ぶ」という言葉には
繋がる意味と 終わる意味
さてどう出るのだろう
多くの言葉を読んだとて そこに気づきを書いてあっても 私の気づきではない
自分の気づきとなることは そこいらにあるのだから アンテナ次第 気づきを得たいのだ
所詮 酒飲みチェーンスモーカーの戯れ言 たいした話ではない 過大評価と妄想の自分史
自費出版の尊大な自分史なんて 誰も買わないし 人生を振り返りたい人が 感謝を込めてお配りするだけで
受け取るのも困る人から 送られてくることもあるし
ましてや無料の場と心得て ネット社会で押し付けるのも どうかと思いますけど
ホントうんざり
どう進展するのか 見ている 結局のところ 一枚の報告書で 終わるのか
捨てるべきものを ずっと残していることが 元凶となるのだ 気の停滞というか淀み どこぞの内閣並み
見極め力と決行力 当面の課題
理詰め論理的思考は 理系脳かと思っていた けれど 言語で思考するのだから 文系脳?
化学式数式に 即 変換されてゆく 式で思考する 案外閃きで進むのかも 理系脳
暗号に近いような ひそかに伝えること 伝わること 受け取ること
こちらは宣戦布告したけれど そちらは停戦申し入れですか
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