そのサイト 以前は扉を押して入り 中をゆっくり巡る感じだった
今は 歩道を通りながら ウインドウをちらっと見るだけ そんな感じになってる
何があったかも覚えていない つまらないものになった
一晩中ずっと 明るいお月さまが照っていた
よいことが起きるかな
眠れなかったのは名月のせいか
沈む前にもう一度見た
オリオンが高くあった シリウス プロキオン 木星 アルデバラン を見た もうそんな季節だったんだ 暑すぎて感じなかった 空気も冷たくないし
ほしいものに手を伸ばす ほしいものに手が届く ほしいものが手に入る ひとそれぞれのしあわせ
平等に享受できる自然の恩恵とは 別のかたち
みすぼらしい みっともない みぐるしい そして みにくくなる
それが老い ではないと思う
突破しないと進めないこと ってあるでしょ!!
それが縁を切る ってことだと思う 後ろと縁を切って 前へ突っ込むってことだと思う
じっとしていても進めないから 起こすしかないから 始めるしかないから
信ずるに足るものを 自分で見究めてゆくのが 人生の課題ではなかろうか
その能力を身につけてゆくのが 成熟ではなかろうか
野生で生きてゆくために 親は子に教えてる 子は学び身につけてゆく 人間は煩雑だけれど 学ばねばならない
AIをチェックするAIって あるのかな セカンド・オピニオン的に 同時に2〜3面活用で きっとあるだろうね
AIの論破合戦があれば 面白いだろうなぁ
興味ないから詳しくないけれど というか信じてないから 使い方も面白さもわかってない
すぐに参加してみる人の 後ろで見ていて 後に参加する方かな
戦力外通告 という言葉を拾った 今までスポーツ界のイメージだった 身近でも言うんだな 役立たずと言われていても 通告になると別だ
縁は繋がったのかな 失敗なければいいけど
PC使えなくて スマホでGOした 大丈夫かな
通知はちゃんと来るかな そこからやっと始まる作戦 最終戦のつもり
今一番縁を切りたいもの イマノジブン
縁を切る ただそれだけのことだ 自分の思い通りに切ればいいのだ
断捨離ブームがあったけれど 今でも尾を引くけれど
たった一言 縁を切る その気持ち
自分にはそれで充分 方法はその時々だ これで行く あとから付ける ぴっか〜ん
いろいろと縁を切ってきた たくさんの縁を切ってきた
新しいこの家には縁側はない 人との縁を思わぬ家になった
ゴーサイン出すつもりだった 少し後ろめたさもあって迷って 思いが変わって待ったをかけてみた 縁があるか無いか 明日になってわかること
涼しくなって 頭がクールになって 気持ちが落ち着いて
とりあえずゴー でなく 静かに自分を見つめられる
ゆっくり時間をためて 進もう 余命など考えるな
涼しくなって 頭がクールになって 気持ちが落ち着いて
とりあえずゴー でなく 静かに自分を見つめられる
ゆっくり時間をためて 進もう 余命など考えるな
できもしないのに 完璧を求めすぎるよ そうなっちゃ いけないんだよ できていないし 途中で大雑把に投げているし
入り口に置かれた小さな黒板の 手描きの今日のランチメニュー 見た時に入りたくなるお店と その逆のとある お店の気持ちがみえるから キャッチコピーだよね やさしさと居心地の良さが 伝わるかどうか とんがってるのもあるしね
自分の思い通りにしたい人間 我の強い人間 それは相手に対して出る 何とかしてあげたい気持ちにも 自分の采配 相手の望みを汲んでではない すべて己の我による
自己満足なだけ 思い付くことを通したいだけ 仕上げたいだけ
回りはおとなしい人達 静かな世界で我を通している 結局は井の中の蛙
何をも信用していなかったのだ 信じることをしなかったのだ そういうことだ
信じるのは己のみだったのか 何を頼ることもなかったのか 命の温かみをうつすことも 知らなかったのだ
私は何を見ていたのだろう じぶんの真実から目をそらして 幸せと思い込みたくて 王国へ逃げ込んだのか
今かなしい
やっと秋らしく クールになってきた 頭を抜ける空気が気持ちいい 考えごとができる
いつものパターンになるのかな だらだらと進展なく 待つだけのタイムリミット
赤くも青くもならず 上りも下りもしない 何の変哲もない繰り返し
やっと秋らしく クールになってきた 頭を抜ける空気が気持ちいい 考える力が戻る
園児さんたちが 公園でフラッグの練習 いい曲がなってるけれど 初めて聞いた曲 アニソン? 続いて楽器の練習 やっと涼しくなって うんどうかいシーズン
その甘ったるさが気持ち悪くて それを支持する人も気持ち悪くて
好みじゃないんです 人それぞれです
万人受けしてると 思わないで欲しい
モルヒト多いけれど 自分はケズリビト
削って削って 鋭くしてゆきたい
しっかり地面に刺せば フラッグが朽ちても 抜けないような
盛り上げた土山は 風雨にさらされ 残らないだらう
自分は自分 ひと其々
自分の道は自分で探せ 人に助けを求めるな
反面教師というのは ありがたいものだと思う 人のふり見て我がふり直せ ということだ
太々しく寝転がっている愚か者には なりたくないと思う
汚れは落としたいものだ 清々しいきもちで 晴れやかな気持ちで 仰ぐ気持ちを持ちたいものだ そして 磨く気持ちを忘れたくないものだ
深く読み込まず 上っ面だけを追っている ように見える人 理解しようとしていない
最後の文字列 最後の画像 として
目に残します そして其処から離れます
大げさに言うんだな それって 盛ってるってことだ 正直に受け止めて損した モルヒトだったんだ まあ そういう人たちのグループかも 目立っていくらの
自分には関係ないんで 関わりません
ワイヤープランツだった そうだった 小さいハンギングのイメージだった 地植えで恐ろしいほど繁茂してる 旺盛のようだ イイネ いや やめた方が・・ 悩みどころなら ダメ元でゴーサインかな 導入検討しよう
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