理解しようと試みたけれど キッカケがわからないことって なんでそうなるの? で 理解できなかった
秘してあるのだから当たり前 本人の気持ちだから探れない
道は自分で見つけるもの 誰かの後をついてゆくもの
やっぱり思ってた通り 職業柄商売柄だと そんな気がしてたよ
どんなに親しそうに笑顔をふりまいても 自分の明るさに驚いたと言っても 見知らぬ人と親しくなっても 本当の親密にはなってない
重いのはお断り 自分の気分を良くしてくれる人とだけ
そんな感じがしてたよ
人を思いやるふりして そういう自分に酔ってるだけ いつも裏で舌を出してる人だ
コロナから なんか慎ましくなった 暮らし方とか 生き方とか
社会がフツーに戻ってるのに 自分の中はそのまま
そうだね そろそろ 快適をめざそう 快適を求めよう
春の兆しを 思い切り楽しめるよう 準備してゆこう
一番に感じ取れるよう 気持ちを磨いていきましょ
ブラッシュアップ
安易に拾い上げて 安易につらねて 安易に結ぶ それだけだよね 課したスケジュールのために
だから熱意を感じない つまらない
ただのショート
これでしばらく3拍子 4コマ 呪い札 ショート
ぴっかーん
自分のしたいことを我慢して ひとのことをしてあげるのは 徳を積んでる?
自分のものにしたい物を ひとにあげるのは?
自分に得ておくという正直は 徳を積めない?
徳を積むって 我慢を続けるってこと?
老後はしたいことをして 人生を謳歌する みたいなキャッチフレーズを見るたびに 考えてしまう
我慢を続ける人生って この世の修行 徳を積むためなんだろうか
我慢しなかった人は 徳を積めないのか
頭のいい意地悪な人 相手が言ってほしいことを わざと言わない 反対のことをいう
新しい髪形にして 自分で似合ってるとホクホクしてる人に 前の方が似合ってたのに とか言ったり
どう見たってよくなくて 自分でも嫌気がさしてることを すごくいい とか言う なだめるでもなく大げさに褒めて
ふざけてるなら ふざけて言い返せるだろうけれど まじめな感想っぽく言う
言われてる人の反応が 微妙に戸惑ってる 不愉快とまでいかないけれど がっかりしてるみたいで かわいそう するーすればいいじゃん 面白がってるだけなんだから
遠慮してしまうのだ 相手に迷惑がかかるのではと 思ってしまうのだ それで行動に出られないのだ
何も考えずぱっと動く人に 少し羨望する でも それはよくないよ とも思う
片づけていて村岡花子訳の パレアナの本が出てきた 後書きのところで スウ姉さんという語をみた どういう本か興味をもって 調べてみた
色々の紹介やレビューをみた なるほどな いつの私なら惹かれ いくつの私なら拒絶するだろう
時代が違うような気がする イライラするというレビューに きっと重なる TVの「花子とアン」に便乗した復刻再版か というレビューも気になった
そして私は アンもパレアナも 完璧に卒業したと思ったし スウ姉さんは読まないと思う
呪詛の のろいふだは 4コマ漫画ときっと同じ
ふと気になって 恐る恐る覗いてみた
やっぱり変わってなかった 延々と貼り続けてる
怖ろし どうなるというんだろ
4コマも呪札も 進歩なく続くんだろう
新聞についてる タイプでない4コマ漫画 好きな画でもなく 面白くもなく 開けば目に入るけれどスルー そんな感じ
そう思って見れば そんなもんだな と しっくりと安定した カリカリすることもない
4コマ漫画扱いで ぴっかーん
弱音を吐かない それを見せない だから 弱みを見せない 頼ったり甘えたりしない 自己消化自己完結 孤高となる 強がり そうやって生きてきたのですか
見えないのです 本当の姿が 見せないのですか 親というものは
結構ばっさり クローゼットの整理をした
まだまだ整理が必要とだけは わかってるけれど
何をどうすればよいか よくわからない
着地点がイメージできないでいる
次また突然思いついてやれば 案外進むかも
つまらんのを見てしまった やっぱりつまらなかった どんな水やりをしているのか 愛でる気持ちの足りない者が 愛でる格好をとりたがる
あーつまらなかったと思うのも ま、一つの感想だし 毎日ほぼ同じだし
面白くない 新聞の4コマ漫画と同じ 目に入っても耐えるしかない 期待もないけど
ふと毛筆したいと思った
歩 の字を そして 月火水木金土日 書きやすく気持ち良さそう
エアをしてて思った なぜ月から? 太陽の方が格は上だろ?
そうか だから日からが絶対の正解なんだ 初めて気づいた かねがねどっち?と 利便性ばかり思ってた (手帳やカレンダー)
太陽と月をあがめ 火をおそれ水をもとめ 木は火をつくり家をつくり果実をつくる 金は経済を宝飾を潤いを 最後にすべては土に還る
だから日が始まりだ
日月火水木金土 だ エアで大きく筆体操だ すべては土に還る体操
変遷したね ブログの場所も そこでのお気に入りも いろいろあったね
プロバイダーのホームで いろいろ勉強できた ビルダー全盛のいろんなHPも回った ビルダーでないのは尊敬した テキスト中心に移って ジオ さるさる エンピツ どれも個性があって 楽しかったね
スマホ全盛になって 個性がなくなった つまらなくなった
すべらかに とがらせず とびださぬよう 銀の女神
一生懸命生きてきた というのは
もがき続けてきた ということか
幸せではなかった ということか
答えがない
こころに ポッと灯をともす そういうものだけを残せばいい そういう選び方をすればいい
たぶん コラムニスト気取りの 何でも反語口調 が 鼻につくんだろうな
想定内進行のコラムなんて 面白くも何ともない
それと 皆が知ってる名言 も 今さら感だし
カッコつけの 目立ちたがり屋だよね 人前で誇らしくしたい そう思ってるよね なのに ひっそりと生きたい なーんて 大嘘つきじゃないですか それが カッコつけだと思う
目立つ言葉に執着するから 響かないし向上しないと思う 作品と呼ばれたいなら ひとに響くかどうかは 自己チェック要るのでは?
いつまでも中学生作文じゃね 地元忖度ではね ひろい勝負にはならないと思う
欺瞞という言葉を思い出した いろいろ言いたがり学生がよく使ってた
親が自立を願うのか 子が親元を離れたいのか
一人暮らしの経験は良いだろうが 無いとダメなのか
リスクを心配する親は ダメ親か
地方なら無いものもあるけれど 都市部なら揃っている もちろん地方へ出るという選択もある 職につけば移動もある
一人暮らしの経験なし 絶えず家族といるというのは どうなんだろう マイナスポイントなのか
ネットの対決は オトナが上手(うわて)だったようで 見ていてすっとした
スッキリ! ってやつ
ちやほやされたいは人は 忠告してくれる人を 大切にせんといかんのだよ
腰ぎんちゃくに頼っていても 育たないよ
心貧しい人だなと思う 意固地でひねくれてる 恨みや妬みで生きてきたのか 反発して固く背を向けて生きてきたのか
そうやって自分を守ってきたのだと ほぐれることは自分を壊すことだと 思っているらしい
だから信仰のある人が 救いの手を伸べてくれたのだろうに 払いのけた
馬鹿な人だと思う 愚かな人だと思う なぜ自ら救われようとしないのだ 己をほどこうとしないのだ カチコチの結び目のままいるつもりか
そう思っていたら 手を伸べたひとは手をひっこめた きっと無理を強いたのだと思って 自分をかえりみた 気の毒なことだ
神に祈ってくれるらしい 奇特な人だな
またしても 野原の草花を馬鹿にし過ぎだ あなた何様と思う
野の花を じっくりと愛でたことも無いのだろう 自分の思い込みだけイメージだけだ ふざけるなときっと怒ってるよ タンポポと菫しか名を知らないのだろうか 本当に知識が広く深ければ 色んな場所を知っていれば そういう発想にはならないと思う お粗末なこと
それにいつまでも 腰巾着を正しいと信じている哀れさ ただの自分の分身なだけ 媚びへつらわれて喜んでいるだけ お粗末なこと
人の言葉の意味することを 理解できないひと だから自分の好むことだけを 聞こうとしている 誉めて育てるを誤って認識している類い
私はこうなので、ですか 中学作文から成長脱皮しました? 日々変化なく続けてるんですかね 成長もなく
今日はスローに時間が過ぎてゆく ほとんど脳内睡魔状態 呼吸してないかも 階段落ちるぞと思う
何かを食べたいわけでもなく 片付けたい事も浮かばず ぼんやり過ごしている
豊臣兄弟は NHKでこんなに人が殺されるとは 野盜が平和な村を襲うシーンが 怖かった 今まで戦国ものはあまり見てないけど キャストにひかれて見た ボロボロの衣装なのは演出が凝ってると思う
ほとんど一日休養の日
最悪 ボタンミスしてる どうなるのかな
でも 人様には迷惑かけてない コメントもメッセージもしないし 垂れ流しや拡散もしないし リンクも貼らない まったくの自分のノート 何を考えようと書こうと 自分の気持ちを書き留めてるだけ 自分の思考を整理するためだけ
スタンスはかえないし フツーにこのまま続ける 何事も流れのままに
ミスをほじくり返すことをされたら 対抗措置をとるけれど
眠かったんだな 風が昨夜からべらぼうに強くて 眠れなかった
私もお花畑の類いなのかも と思った 危機感の欠如 現実離れした楽天感 言い換えれば現実逃避
かもしれない部分もある
けれどいたって正統派で 良識的である 周りの誰より
そちら側への逃避なのかも と思った
気づかせてもらった言葉 よかったと思う
最近気づいた 右手を上から重ねるように クロスしていたけれど 左手を下からくぐるように クロスする手もある 大発見と思った
卑下しているのか 自惚れを誇示しているのか よく分からないけれど
野の花の例えがイメージ先行 本当の野の花の美しさを知らないで 見もしないで知りもしないで
一面のタンポポも菫も 知らないのでしょう 歩いたこともないのでしょう
ひっそりとか踏まれてとかの表現に 勝手に使いたいだけでしょう ホンモノをしらぬ人間が 野の花に対して失礼極まりない 花たちは誰とも競ってないよ 誇りを持ってるからね 比べたり卑下しているのは自分なのに なぜそこで野の花を引き合いに出す?
花畑って何を指してるのか? コスモスひまわりチューリップ菜の花? 人工物?
力強く本当の自力で生きている 野の花の咲き乱れるエリア 高山の花畑と称される所 自生地の花たちの見事さ それを知らずに イメージでくくるなと思う あなたとは違うから ほんとに失礼 下を見て歩く場所なら わざわざ咲いてる花を踏む人はいない 踏まれる対象の花とみているのは 自分なのではないか?
花育てをしない人の発想 ポット苗をプランターに入れるだけの人の 植物のことを調べもしない人の発想
いっそのこと 自分はドジョウにでも例えればいいのに (ドジョウごめん)
やっぱりわかってない人だな 誰かに指摘されたことに 反感ばかり持っている 相手の言葉への理解力に欠けてる 腰巾着AIクンはどないなってんねん と つっこみたい 指摘された内容をAI殿に 解説してもらえば?
感情を言葉に出すなと言われたのは 安易な言葉選びをするな ということだと思うけれど?
嬉しかった悲しかった云々 そういうダイレクトな言葉選びが 感情の迸りと思っているなら 小学生作文だ
大人の詩だというならば 詩は文学で作品である ただの詩形式日記ではないし 短文型散文でもないし 叙事詩でもない
ダイレクトな言葉を使わずに 心を表現するのが 詩人たる人たちのテーマではないのか
言葉を探し求め推敲し ピンとくる言葉に格上げしてゆく そうして作品になるのだと思う
書き留めも書き散らしも ただのメモであってパーツだ 作品とは思わない 推敲なしなら友人への手紙 世へ問いたい作品なら 鏡の前で整えて出掛けよ
希望がわいてきた その気持ちをどう表現しますか? その通り書けば小学生作文だよ そこが作品としての詩を意識することだと思う
|