今日はスーパームーンなのに残念 一面に雲が広がっていて 何も見えない あの辺に月かな?という ぼんやりした明るささえ無い 今にも降りそう 昨日あのまぶしさだったから 期待していたのにな
夜中に雲が晴れれば 見えるかな
昨日見といてよかった
夜半 薄雲が晴れた 月が明るく輝いて ほぼ満月 まぶしい
星を探しても 月が眩しくて 暗い星は見つけにくい 明日はどんなかな
昼間の雨を期待していたけれど 拍子抜け
今は雲の中にほぼ満月 明日はスーパームーン
期待とやる気が満ちてくる どこまで進めるかな
一斉に金木犀 この辺りは大樹が多い 窓を開けていると 金木犀の風が 抜けてゆく
あれれ? なんか違うよ? その色柄スタイル 今までは選ばなかったと思う 突然どうした? 目立ちますけど? 親分にしてはちと浅はか?
とても頑張ったと思う
行動を起こせば流れが見えてくる
アイデアも浮かび手慣れてくる
やってみて気づくテクも見つけた
明日は雨とか 小休止とする
金木犀が始まった 幼稚園の送迎のお母さん達が 公園の大きな金木犀の下で 立ち話している あたたかな香りが 降り注いでいるだろう
清き一票 ・ ・ なのかなぁ
同情お情け 馴れ合い忖度 そんなものかも
銀の女神の甘い香りが漂って しあわせな作業だった 今日は早めに片付けたので 夕焼けを見なかった
そのかわり 青空にダイナミックなすじ雲
普通は小さいのが スイッスイッという感じなのに
スイーーーーッ スイーーーーッ と 長ーーーーーいのが並んで きれいだった 風なのかな
自分のやりたいこと やれることに目を向けて 熱中する
でないと やれないことにばかり 心がいくのだろうな
もうどこかの金木犀かと思ったら 庭のスイートオリーブが香っていた
四季咲きで疎らに咲くからか 今までは 近寄るとわかる程度の ほのかな優しい香りという印象だった
今 花が全体にたくさん咲いて 香りも強く漂っている 初めてスイートの部分を感じた 気候的なことなのか 木の成長によるのか
四季咲きでなくていいから こんな風に咲いてほしいな
外作業のあと 稜線の向こうに オレンジの夕焼けが燃える 藍へとグラデーションの空 大樹のシルエットと金星 毎日見惚れて飽きない 空気の澄んだ静かな夕刻 春より秋が好きかもしれない 歳とったのかな
オレンジ色の夕焼け 大樹のシルエット すぐ上に輝く金星 月が出ていて(半月だけど) 蝙蝠が黒く飛び交う 公園の空が なんか ハロウィンぽかった
予定外の作業発見で 先にすることにしたので 大幅に手間取った いずれするわけだから 前倒しとする 今しておけば 先が見えてよい でも今日の予定は 捗らなかった
公園に聞き慣れない鳥の声 正確にいえば 知っている鳥だけれど 聞き慣れない囀ずり方 透き通るような 細い高い囀ずりだった
その反応 少し遅いかも? 大丈夫かぁ?
ずいぶんゆっくり 考えてた? か 考えてなかったか 空っぽか スルーしたか 気づいてないか 大丈夫か?親分
夜半 オリオンが上がってきた 寒い季節は嫌だけれど 冬の天に堂々と冴える オリオンは大好き
古の人が繋いだかたち 本当はばらばらなのに この星から見えるかたち 不思議で飽きない
申し分ない外作業日和だった 日暮れ近くまで外で作業した いつまでもしていたいけれど やっぱり暗くなるのが早い 最後 慌てて片づけに入った
明日続きをする 天気が続く限り熱が入る
プロジェクトの 入り口は突破できた リズムができれば ぐんと進む
深い緑の 高い梢にいた鳥が 実のなる茂みに 下りてきた
秋色の実に 染まっている
あった! この時期になると この空気感で思い出す 秋の一つ星 やっぱり出てた
ほっと嬉しい 夜風にしみじみと見る 好きな星だ
そうだ ふと思った 秋の一つ星 出てるかも さがしに出よっと
反省なんかしてないでしょ 反省してるカタチして 相手への不平
言い分けしつつ 根本的な非をわかっていない 結局のところ有頂天の思い込み
ああだこうだと妄想は 相手にとって重いもの 背負いたくもないでしょう
今日は 多方面の作業が 色々捗った
秋はやっぱり気持ちいい 日が落ちるのは早いけれど 充実した作業ができる 明日も とやる気が出る 早く目処を着けたい
公園のそばの幼稚園 お迎えのお母さんたちが
夏が終わったら一気に冬だねぇ! ほーんと!
そう言いながら自転車で抜けて行った
夕方の風がひゅうんと抜けてった
私はいったい いつまで我を張って いるのだろう
遠い昔に我を張ったこと ずっと続けている気がする
スマホケースを 秋っぽく新調 シックな色 落ち着いた 血の通う色目 引き込まれそう
計画が大きいので どこから手をつけるか なかなか決まらない
エリア的にも時間的にも 作業規模を大きくしないで 始めはコツコツ 少しずつ進めていくことに
不揃い感が出ても その内 馴染んでくるだろう スピードにのれば あとは大きく進めるだろう
先ずは 作業効率を上げるための準備
秋の雨が冷たくて とっぷり暮れて 夜の気配が寂しくて
あたたかな思いの 言葉を求めて 紙の頁をめくる ホットワインがいい
言葉の力って すごいんだね 改めて感じた
その言葉 知らなかったから 有頂天とか ナルちゃんとかを 使ってた
本当にびっくりした 多分 本人は 周りが驚くほどには 普段と違うとは思っていない
でも 皆で え?! となった 一体どうした? 何があった?
何か思うところあったのか 吹っ切れたのか ぶっ飛んじまったのか
生真面目男が 突然髪をピンクに染めた レベルの衝撃
やっぱり変です ヤバいよ?おい
そう思ったけれど 実は大脱皮なのかな 喜ぶべきことなのか
でもやっぱり 変ですゼ 親分
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