ふっとAI? な気がした どうなんだろう
そう思うと なんだかな どうなんだろう
みんな似たり寄ったり
私の注文は 仕事を与えたことになるのか 余計な仕事を増やしたことになるのか オーダーってそういうことだよね
あーあ 進歩しないOBBなんだな なぐさめAI君に頼らず 辛口批評を頼んでみれば? きっと真剣なアドバイスくれると思うけど? 役立つかどうかは聞く耳次第だろうけれど?
頑張る人のそばで 弱音を吐かず ばくはつさせず そっと息を吐いて 生きていたのだろうか
悲しみのしらべなのか 恋う歌か
自己完結の得意顔を継ぎ あちらこちらに歌と句
つながりをきらったのだ ひろがりをとじたのだ
つながりを作るのをやめ 断とうとしたのだ
そういう館だ
とぼとぼでも 独りで歩こうとしたのだ
その血だ
きっと見ぬふりで来たのだ 押し殺していたのか
わたしはきっとお調子者 おっちょこちょいで おこりんぼ 三日坊主の どろなわ それでいいやん
おっとり優雅に憧れても ミスラベンダーにはなれなかった
マリラのやうになって おや真理らだね
自分の本質はどうなのか 考えることもなかったのに 考えざるをえなくなった
ぼんやり生きれば 血圧は穏やかなのだろう
やっと日没後の 三日月 金星 木星を見れた 並んで落ちてゆく 20260618
周りにゴミばかり置くから ぴっかーんが来ないんだ 判断して整理すること! 人も同じか 心引かれるひとと出会うのも ぴっかーんだよ 20260617
検査が嫌だ 逃げようか かわりに何をするか
粟粒ほどの輝きも
ほのかに広がるあかるさも
あれば 闇ではないのだ
ララLIFEの池坊の話(まご?) 草木は日光に向き風に流れる
混じり気のない状態 白紙には何でも書ける 自分はどこへでも広がっていけるという気持ち良さ
白紙 という言葉 純粋 に通じる気がした
なぜか偶然に 結びつく言葉に出会う
光と風 ということかな
いやだいやだ そう思っている不安ごとから 救われている
守ってくれているのか たすけてくれているのか なにかを 望んでいるのか
時を重ねるごとに 毎日邪念ばかり
純粋に生きるのが粋なのか 素朴に貧しさを享受できるのが粋なのか
純粋に生きよう 純粋であることは きっと楽である とおもう
そのハンドメイド作家さん ぶれない 妥協がない 手抜きがない 元プロとしての誇りと技術を駆使する 小っちゃくても結晶な感じの作品 惚れるし尊敬する
学習しなかった人間は やっぱり馬鹿なんだと思った 教科書勉強ではなく 知り方を学ぶということだ 自分の栄養とするものを見抜く その力をつけてゆくのが 学習ということ
あまりにばかげた買い物の失敗をする人間は 下調べを足りないということだから
人に認めてもらうためではない ほめてもらうためでもない お世辞やゴマを有頂天に喜ぶ人間は バカなんだと思う 人に役立てたことの喜びとは別だ
男子でも女子でもいい 長子がつぐ それでいいではないか
女性天皇でなぜいけない 愛子様がなればいい
女性天皇をみとめればいい それですんなりではないか
ムコさん探しが たいへんかな
少女趣味のOBBが オトメチックに酔いしれてるのは
なんか 胸くそ悪い という表現になる
エンドにできるのかな
美辞麗句をやめ
私は何を望んでいるのだろう 何を求めて要るのだろう 何処を目指したのだろう
たどり着いた旋律 かたちにしたい
失言というのか 考えの足りなさというのか
いわぬがよかったか もう一歩考えたほうが良かった
飾らずに生きよう 飾らぬ人であろう 飾らぬ生き方を
ごみはいらない
飾らねど きれいにしておく
ぴっかーん
かがやく
礼儀も挨拶も終えた 最後にする 身軽になって飛び出してゆく
思いもかけぬ展開になったから 初めての体験をしたから
こんどは何をしようか 次は何を片付ける?
つながって広がって 新しい自分になってゆくのか
納得できるまで 調べたい見きわめたい性分
でも 途中でほうりだしもする
じぶんの道の行く末は 自分で選んでる 自分が決めてる
似てる
似てない そうかも
庭作業をしていたら どこかの庭木でにぎやか メジロの集団かなと思っていたら
すぐ近くに来た気がして 少し違う感じもして 見回していたら 近くの電線に5羽 カワラヒワ だった
かわいい声でずっとさえずっていた こちらを見てる?
思いつきで動いて 人を振り回し 周りを振り回し 結局は 自分が 振り回されている
そして 距離を置きたくなる 離れようとする
人を嫌いだったのだ だから閉じた家になった
拒絶している だからそこに窓がない
そういうことだ
ふっとのぞいてみた 興味というより 何かを許せるかも そんな気持ち
でもやっぱり無理だった 新聞記事? 記事を書くのが好きなのだろう
新聞ましてや週刊誌? そういった記事なら 誰かのこころではないと思う
自分の声ではない アナウンサーの語りだ
悪い記憶は不必要
この前 書いてあった 書こうと思っていたけれど タイミングが合わなかった
写真の整理していて 時々ふっと思い返してた
そうだよね と
だから いい記憶は捨て難い
自分の手で 自分に力をつけてゆかねば 強くなどなれないのだ 立派になどなれないのだ
そうやって そこに立っているんだね
教えを乞うということを しなかった 自分でできると思ってた 手っ取り早く人に聞くより 自分でやってみたかった そういう人生だった気がする
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