消えてゆく小さなこと



消 え て ゆ く 小 さ な こ と


1st   index   ≪   ≫   new


1934年09月30日(日)

主張ある文を読み取ることと
感情を受け取ることは
別だと思う


1934年09月29日(土)

家中の
時計をかえよう
取り敢えずかえよう

時を 変えるために


1934年09月28日(金)

冬を引きずるな
冬のものを持ち越すな
潔く 冬を棄てよ
曖昧な春には触れず
夏に跳び移れ


1934年09月27日(木)

準備は整ったようですね
キリがよいでしょう
今日決着をつけましょう
あとには何も残さない


1934年09月26日(水)

じたばたと
きっかけを求めていたのですか
私は応戦する人です
けれど戦意はもう消します
接点が消えると思います
砂漠が広がるだけでしょう
そして終戦になる
そういう世界
そういう流れ


1934年09月25日(火)

ルールを守る真面目さは
あるけれど

自分勝手の型破り
かもしれない


1934年09月24日(月)

這い上がる気持ち
立ち上がる気持ち
それが大事なんだよ
それを見せろ
待たせるな


1934年09月23日(日)

私は礼儀を果たした つもり

思い残しはない

これで終了とします

明日からは

自分の課題に

全力で取り組む


1934年09月22日(土)

もう投げ出しているのか
どうするつもりなのだろう
そこで立ち止まって終わりなのか
引き返すつもりも
駆け出すつもりも
木陰で休むつもりも見えない
行動が必要だ
自分の足で向きを定めよ


1934年09月21日(金)

通りすがりの者ですが・・
そのコンセプト
賛同された

通りすがりの
映像も音も声も
気にしないようにすればいい

通りすがり1でいい


1934年09月20日(木)

まず人のことを優先していた
責任感や義務感で
そのあと自分のこと
でも疲れていれば
できなくなる

逆にシフトすればどうなる
自分を優先
義務や責任は
疲れていても
果たすだろう

両方終わって
気分は満足ではなかろうか
自分を大切にするメリット


1934年09月19日(水)

額の上の方ににあった
重いものがなくなって
すっすと動けてる気がする

最初
おもいの変換が「思い」になって
それも言えてると思った

説明不足というか
一言足りないことが多かった

不用意な発言なら
無口の方がよっぽどいい

本当に言葉に気を付けよう
口は災いのもと

さぁ自分のために生きよう
自分を見つめて生きよう


1934年09月18日(火)

それならそれで いいのだと思う
人それぞれに生きるのだから

ふと夏帽子 という季語を思う

別れに高々と掲げる景を思う


1934年09月17日(月)

書付のなんと17個分
書き込んだ

というより
簡単に書き込めた
すらすらっと

平常に戻るために
気持ちが静かになっている


1934年09月16日(日)

そちらはそちらの道
私は私の道

お互いに思うところを
はっきり伝えて

考え方が違うから
感じ方も違う
進め方も違う

しばらく同行しましたが
さてそろ
お別れの時でしょうか
納得できたので
元の暮らしに戻りましょう

いろいろ本当にご苦労様でした

お疲れさまでした


1934年09月15日(土)

一つを終えて
区切りをつける
新しい道を歩く


1934年09月14日(金)

駅前のハナミズキ
雪のようなふわふわの白と
桜より淡い薄紅のふわふわと
並んで寄り添う2本
優しい気持ちになった


1934年09月13日(木)

人を気にせずに
自分を気にしよう
人を見るのでなく
自分を見よう


1934年09月12日(水)

ガツンときましたか?
そこから始まるのだと思う
自力で進むために


1934年09月11日(火)

攻撃されたなら
反撃するタマはもっています

迂闊な攻撃をしかけてくるなら
粉砕しますよ

覚悟して


1934年09月10日(月)

しがらみをすててゆこう
かるくなってゆこう


1934年09月09日(日)

うっかりカレンダーが失せた
どうすれば戻って来てくれるのか
わからない

いろいろやってたら
懐かしいケーキの
ブックマーク発見
近くて遠いお店
冷凍で発送らしい
買いにいくより
即 お取り寄せだ!!

注文して直後にわかった
なんだ
ここからもう一度出せばよかった
落着


1934年09月08日(土)

なるほど そうなのか
わたしも人を必要としないのかも
人の話を聞いていると
どうしてそう考えるのかと
暗い気持ちになるということらしい
そういうことか
なるほどそうだね納得した

軽い感情に 明るい気持ちに って
難しいかもなあ
でもそうシフトしたい


1934年09月07日(金)

その人は賛否を問うている
自分で決めかねているからと

よくわからない 詩と呼んでほしいらしい言葉
が並ぶだけで

同人でもないのに
いちいち否定の意見を言う人が
いるのだろうか

賛辞がとどかぬのなら
それだけの評価だと思う

イメージも感情もわかない言葉だから
感想もない
poemであると感じない


1934年09月06日(木)

親孝行な私になるよう
準備する習慣の私になるよう
口数多くしないように

スタートします


1934年09月05日(水)

日ごろから準備していないと
いざというときに
やっぱり役立たない
そういう教えをありがとう


1934年09月04日(火)

親孝行してなかったね
ごめんなさい


1934年09月03日(月)

後押しされたのかも

どんどん捨てるよ


1934年09月02日(日)

わたしは
よいこ だったのだろうか
おやふこうだったのかも


1934年09月01日(土)

今日もきれいな月だった
どうぞ安らかに 4/12 土



        ≪   ≫  

           天窓より


   * * * * * * * * * * * *
   * * * * * * * * * * * *
   * * * * * * * * * * * *
   * * * * * * * * * * * *
   * * * * * * * * * * * *
   * * * * * * * * * * * *
   * * * * * * * * * * * *
   * * * * * * * * * * * *

          �顱� �髻� �鵝� �堯�

     日付は通し番号として記しています


       ∞