ベッツ選手が ある受賞の会見で 何かを返せる場 という言葉を使ってた
日本のアスリートがよく使う 誰かに勇気を与える という言葉遣いを好きでないので
返せるを使うムーキーさん いい人と思った
周りに誰かいるのだから それでいいではないですか 私が退席しても 障らないでせう
リハビリという感じではない ストレッチなだけかも
身体が欲する動き 痛いのだけれど 伸ばしてよ曲げてよ と欲しているような気がして 恐る恐る動かしてみた
ずっと気をつけて 動かさないように保護してたのは 何だったのだろう
すごく軽くなった気がする 自由に動かせるような気がする
動かすリハビリというのは やっぱり真実だ
身体に聞けというのは正しい
一昨日 金木犀が香り始めた 昨日は一斉に開き始めた 今日はいっぱいの香り
金木犀の香りには 哀しみはない
あたたかな おだやかな しあわせなきもちを くれる
博識ぶって 浅はかな人
ない言葉だけれど 薄識っていいたくなる
死に向かって歩いている 生きているって そういうことだよね
でも 生きるって 改善しながら進むこと だよね
相手を見る 相手に添う 相手の力を引き出す 相手の力に賭ける
高市さんを見ていて思った 外交って そういうことなのかな
何にでも 通じる
高市さんのパンツスーツ姿 かっこよかった 何より 行先に合わせたチョイスがいい 軍の仕事場だ 女性兵士もいる アクセ控え 靴もほぼフラット ピシッとしてクール でも熱きハートを感じる 信頼に足る指揮官 そう見せたように見えた
スポーツイベントの誘致に 和装でフラッグを大振りしてた 違和感満載の人とは大違い
おいしい給食 ホワイトマンが言ってた (受けとめたおおよその話)
無敵というのは 向かうところ敵なしというような 一番強いってことではなくて
敵なんかいない みな仲間 みたいな
いいな無敵
正確なセリフを探したくて色々見てる
以下 ネットから ・・・・・ 「無敵とは 敵がいないぐらい強いのではなく みんなと仲良くなり 敵がいなくなること」
みたいなことを言っていて 本当にそうだなあって納得
敵は自分が作りだすもので 敵にするのも味方にするのも 自分次第ですね
・・・・・・
うーん これもおおよそかな
交戦拒否 という戦法
素晴らしいじゃないか!
大谷選手だからね!
でも
明日投げれるかな
熱くなる という言葉に出会う そうだな自分もだ そのあと 飽きるという言葉も見る
そうか 熱しやすく飽きやすい なるほどそうだな
それは癖というものらしい なるほどな 修正可能ということか
さらさらと
黒の夏生地
もう着ることはない
正論と思われる文言に対して 自分の疑問を持っている そういうコラムいいなと思う 拍手だ
最後の関門を やっと突破して完成した やったよねジブン
やっと目途がついた 苦労したぁ! 何とか峠を越えた感 あとちょっと!
試行に躊躇うのなら
再試行も 再再試行も あるではないか
迷ってないで 実行すればいい 決行だ
失敗に終わっても 資材はいくらでも手に入る
使い途を思いつくかもしれない そう思って抱え込んでいる懸案 それが処分できない理由なら 自分の頭の老化と決めて 削ぎ落とす決断をする それが頭の若さを維持する作業 と思えばよい
その人流の旅の楽しみ方として 決めすぎないゆるやかな計画 事前の下調べをほとんどしない 調べすぎると 他の人が「いい」と言ったところの 確認作業になってしまうから 知らない場所にも飛び込む好奇心を
なるほどな 旅を人生に置き換えても言える
確認作業になってしまう という言葉
ぴっか〜んだな
転職のCMが やたら多いけれど それ転職でなくて 転場ではないの?
職を変えるのは 資格や勉強や いろいろ準備があるだろう 思いつきで ぱっぱと変われるものではないはず ただ職場を変わるだけなら それ 転場だと思う
まっすぐ 大学を出て 資格も取って 職を得て それでよかったのか 自分に合っていたのか ふらふら生きてみることも 良いことなのかも
見世物小屋は興ざめ 三文小説に憧れる人なんだろうか 毎日号外? 赤や黄色の踊る スーパーの特売ちらしみたいで 受け取らない
静かな佇まいの店 ドイツの街の 飾り吊り看板のような 洒落た雰囲気に 惹かれる
身の回りを整理せよ だらだらと連ねるな 一区切りつけよ そういうメッセージ だったんだね 念かな
踏ん切りをつけて しっかりやります
捨てるというより 自分を削ぎ落とす そういう作業なのかな 片付けるというのは
高齢者であっても 老人であっても 愚痴ばかりの話なら 読む気しない それなりに 前を向け 上を向け
厳しく言ってもらえることに ありがたみを感じる 言ってくれる人に 感謝の気持ちをもつ
その感覚のない人は 自分に厳しくできないと思う
もう見飽きた聞き飽きた
ふと 昔の見世物小屋というものを思う
大仰な呼び込みで 中は薄暗くて 何があるのか皆目わからないような 拍子抜けするのものが並んでいて ずるずると出口 みたいなの 江戸?明治? 明智小五郎の世界?
そんな感じかも
肌寒いほど クールになった 秋ってこんなだったかな まだ夏服着てる 全替えかな 明日は秋服で作業するかな
大谷翔平選手の座右の銘
(武田信玄公) 真剣にやっていたら知恵が出る。 中途半端だと愚痴が出る。 いい加減だと言い訳ばかり。
知恵が出る
サイコーだな やればやるほど 見えてくる
うっちゃんのコントの 長澤まさみさんのFWATに どハマリしている
ぴっかーん でなく どっかーん だな
自分の本質は SWATでなくFWAT そう思った
数式にできない曲線で ふわっと進むのがいいな
えっ? そうなの? そう思ったけれど 嘘に見えた そう言ってみたかったのだと
言いたかったのだ 胸を張りたかったのだ そう言わねば 心が晴れなかったのだ 裏腹な言葉だ そう思った
甘えられなかった過去を 守ったのだろう その人は
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