今までも疑問だったけれど 今日のはどう見ても 詩とは思えない ただのただの日記? 行間をあけただけの 課題作文? いつまでやってんのかな いつ気づくのかな 詩集を出したいなんて 信じられない人だ 詩の情感を感じない
イメージは
銀河へ散らばってゆく 星々の旅立ち
明日のこと 連絡もらった なるほど 修行を終えて卒業 その花束 という意味らしい
ざっと目を通すこともなく さっと眺めただけ 心に響く言葉はない 何が書いてあったか 記憶にも残らない
肌寒い一日 昨日の買い回りの疲れで テンション上がらず
ただ 外作業をしないと決めて 懸念の服装のセッティング 一応決めたので 安堵かも
落ち着いた気持ちで 決められた
糸の切れた風船なのか 手から離れた風船なのか 手放した風船なのか
流れてゆくだろう 追いかける気もない 行く先を見きわめる気もない
いろいろと買い込んできたのに たぶんサイズを間違った 2サイズ迷って やめる方をカゴに残したみたい 交換も遠いし無理だし 諦めるしかない
疲れてるな あと5日ほどの辛抱だ 人生に対して 何かが変わる
我慢強いと豪語して 不都合を修正しない人って どうなんだろ 役立たずに見えるけど?
エアコンの点検と試運転 ガス天のそうじ
「7割掃除」 をする 8割だとまあ満足だし 7割はちょっと手抜きで でもまいっか 8割以上し続けて徹底的にすると 残り2割が疲れるモトと分かった 涼しいときにすればいい 今まだ扇風機の時期だし
今日は7割にしたら 両方できた 今度からこの手でいこう
期待されていると思っているのか 期待に応えているつもりなのか
毎日 期待を裏切られているけどね
常識の説明を聞かされても 感銘はない
夏休みの宿題の定番 課題図書の読書感想文 を 思い出した
毎日そんな感じで 1冊分になってゆくような パターン化で あまり面白くない
カッコつけたシメを 先に考えてるような そんな結びが見え始める人 そうなんだな それがらしさだったような 戻りつつあるのか
結局のところ ひとのパターンてかわらないね
この機に新規になるかと 期待してたけど
後へはひけない 進むしかない そう思って来たけれど
逆行もいいじゃん することばかりより やめることも立派に
どんどんやめよう そう決めた
機嫌を直してあげようか それとも ソッポ向いておこうか
誰かに免じて ゆるそうか
汗をかく だいじなこと ひつようなこと 熱中し 心地よいこと
類は友を呼ぶ 一匹狼だの孤高を貫くだの言っても どこかにすり寄っている 同じような仲間をさがしあてて 寄って行ってる そういうふうに見える 凛としてなど見えない
私にはわからない というのは 通じない ということで 理解できない 同類ではない そういうこと
意見を求めながら 返答に反応しない というのは 社会人的にどうなんだろう どう評価されるんだろう オトナ的にアウトなのでは?
深い知識もなく 熟練者でもないのに ひけらかす人の 話は聞くに堪えない いったい何を話してるのか 嘘っぱちばかり
咲いてるポット花苗を買ってきて プランターに押し込んでるだけで 何を知ったかぶりしてるのか 世話の楽しみも工夫もせぬ人が 偉そうな話をしている 水やるだけで枯らすなら 子どもの遊び
色々伝えたつもり でも 楽しまなかったんだね 忖度しただけなんだね
意味なかったね 見切り品になっただけ
新しいこと始めないと あたらしい自分になれない気がする
変わりたいなら あたらしい一歩を作らないと
覚悟と勇気だな
うっかり触れた ただそれだけのこと 何の意味もない
景色が違うから気づいた ただそれで終わり 何の感覚もない
呪文があるだけ
自分でひねり出すことに こだわるより
先人の知恵を学ぶ方が はやい
並んでいる見切り品を 眺めるような
手にとって 買おうとは思わない
嘘っぱちを こねくり回して着飾れば いかにものエセ本心 どこにでもありそうな ガンサク わかってない人だなぁと 毎回思う
時間がゆったりとしていた 予定外にはかどった 迷いなく進んだからかな
野良来るな ミント解禁したからね
気づかないのだろうか
既読を求めている自分も 鬱陶しい電波の一因 であることに
静寂のために除かれた その側に在ることに
今年は季節感がずれて 6月下旬な気持ち
春先に夏が来てしまったから 5月の楽しさを感じられない
本当に魅力ある 面白く役立つものなら 絶対に人にも薦めると思う
だから 忖度なんでしょと思う
何だそれ 勝手にやってろ フリしてろ 言葉のどこかに 不穏な気持ちが潜んでる それが漏れてる それならそれで はっきりしろ
そろそろ潮時 そう思った やっぱりバーイの日
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