伝わらなかったようだ 違う風にとってるかな 自分に感情がわかなければ 他を読み取るのも 難しいのだろう
決めた 純粋な涙を基準とする 心の奥から湧き出てしまう涙 それは純粋なものだ 浄化だ 己を枯渇させぬように 涙でやしなう
おじさんの感情はわからない オトナなら 自分の感情を見つめないといけない そのすべを忘れてはならない 出すのか抑えるのか 隠すのか消すのか捨てるのか
胸がしめつけられて 泣きそうになるものだけ 残そう 他はもういらない
ボスは私を怖れています だから私の機嫌をうかがうのです 私 かみつきますから こわいものナシ
何をやってもオオタニさん 55号でさえ 史上初だなんて 空白の欄に名を残すなんて 何の運なんだろう 使い切らずにいてほしい どこまで進むのか楽しみ
タイムリミット寸前 ギリセーフ 不思議なものだね 通じることもあるのかも
記憶に残っていない それがその評価だ
それは 世に残らぬこと 人の心に残らぬことを指す
いかがですか
どんなにあがこうと 記憶に残るモノでは ないんですけど?
かわったかな と 期待してみたけれど かわってなかった
そうなんだ 最後の呪文 きっと死ぬまで 変える気ないんだ
がっかりしたものは 手元に置くのをやめようと この前決めたところだ
もう一度 読み返そうと 頼んでみた
くだらないな もう止めよう 追っかけではないし 推しでもないのだから
所詮 が違うのだから
深く肝に感じることもなく ヒヤッ がない人なんだな
深く思うことがなかった人なんだな
受け流して 知らぬ顔して 生きてきたんだな
負けを認めたくない人なんだな
で ・・? 結局何を言いたかったわけ?
だらだら書き連ねただけで 的を得ない ピントを絞っていない 推敲なしのものを 作品と呼べるのだろうか
自己陶酔に付き合えというのか? 共感しろというのか?
届くものがないのは 書き手の力量の問題であって
読み手の感性不足のように 思っているフシを感じるのは ナゼなんでせうねぇ?
AIはほめてくれてるのではなく 同調しているだけと心得よ
またしてもうんざり 毎回イヤになる
はっきりしている それを詩とは思えない ただの短文日記
その人の感覚では 詩とはどんなものなんだろう 短ければ何でも詩なのか 作品としての ブラッシュアップはないのか
ずっと待っているけれど 結論が出ない
単なるぼけなのか 理由がわからん そんなトシですか? ビョーキのせいですか? 後遺症ですか?
はやまるな やけを起こすな あわてるな
自分との対話
そうだね たいせつだね
語りかける気持ちがなければ 伝わらないだろう 通じないだろう 響かないだろう
取説か 受験課題でもなければ こじ開けて読む気もない
理由をつけて 押し付けているひと
都合のよい病気だと わがまま病だと 前に誰かが言っていた 本人は努力しないのか そう思う人は必ずいる 少なからずいる けろりとしている人もいるから
AIが自分の技術を評価してくれたと 喜ぶならわかるが
人に不評なものを AIが共感してくれたと喜ぶのは 理解できない
私はAIに感情はないと思っている 寄り添うふりをしているだけ 要望希望にこたえているだけ
だって機械だ 心臓の鼓動がない きっと涙を流すふりだけ 自分に感情はない
感動したのではなく 理解を 示しただけだと思う
個人的なことを ただの自分史を 作文しただけのものを 詩だとするから みなさまに不評なのに ずっとわからないでいる人 愚かだなと思う
どうでもいいけど いや よくないけれど 反応の鈍い相手とは 親しくはなれないと思う かみ合わないでしょ
そういうことだよね いろいろ理由をつけても 所詮そこだよね
お互いが反応しあって 話が弾むのだと思う 刺激しあえるのだと思う
当たり前のことを いかにもっぽく言うのなら 気づきのヒントにならない つまらんなぁ
陸上選手が 自分の身体と対話する と語った
ぴっかーん
アスリートは身体とだけれど
自分と対話する そのことを得た
自分と対話して気づく その原点に戻る
処方箋を無視せずに 薬を飲めばいいのに 効く効かないを 飲む前から 自分で勝手に決めている
おっちょこちょいだった青い鳥 放つのは止めようか わがままな望みを 伝えたのは私だったから
ごめんね と手にのせて ありがとう と言おう
その本を 手にとってみてください 大人をつつんでくれるものは そんなにないと思う 伝わるかは人によるけれど 受け止めるかはわからない カタイ人には無理かも
二度目の青い鳥さんだ 風に少し秋を感じた良い日 頑張って作業して汗して 心晴れやかになったひとへ どうぞのドリンク
青い鳥さんの 最後の一働きだったのかも
詮索はしない どんなひとなのか 知らなくてよい
通りすがりのウインドウに見つけた こころひかれるものみたいに そんな言葉を記したひと そんな言葉に出会えたことで十分 詮索など要らない さりげないコラムさんが すてきだなと思ってる
世間には 自分のことを 事細かに公表したいひと いるけどね 目立ちたがりなんだろね
黙ってハグするだけで 伝わる安堵 その本はそんな感じ 言葉は少ないけれど こころの動く本
人は落胆する生き物だから
黙ってハグする 肩を抱く 寄り添って座る
言葉はなくても それだけで安堵する 小さな気力が生まれる
ことばの分からない幼児でも 国のちがうひとでも 伝わるはげまし
落胆からまた歩き出すために ふわりとしたエール そんな本
読めばいいのに 読む気ないんだな 開けば引き込まれるのに 救われるのに
慰めて はげまして 目標をたてて 張り合いをもって すこし元気に 笑顔で別れる よかった
青い鳥なの? 声が聞けてよかった たとえトラブル発生でも
|