しおらしくしてみせてる感じが すごく嫌なんで
自分で何とかしろ! と思う キャラが違うよ
頑張ってるのにな と感じたときは 思わず手を貸してしまうけど
認められていない 理解されない 共感されない 辟易とされている それでも 独りよがりを 自称している人
気づいていないのか 共感されないのは たった一文字だと その「し」が違うのだと
ただの自分史 詩とは違うと 「史」を使うべきと
もし 自分史とするなら それなりの反応も得るだろう 好きに書けるだろう
その一文字に ただすがっている 頑固馬鹿に見える
そのCMに小さく流れてる曲 えっ?今のひょっとして?
動画を探した 昔のアニメなのに 音と絵がぴったり重なって 映画みたい
スケールが大きい 広大でおだやかで 壮大で迫力があった いい曲だった
子どもたちへ 未来へ 愛と期待と応援が溢れる いい歌詞だった
声が響きわたり 心が大きく開かれる気がした 何処かへ連れていかれるような
ものすごく好きかも タラのテーマを超えた
ふつうはあまり使わないと思う ふざけてるのか と思いきや 俗語らしい
業界語っぽくしてる? 方言?
忘れたふりをするのは 容易いことだ いやな人のことは 思い出さなければいい
やっと見つけた 旧タイプのスニーカー
なのに 届いた時 その宅配物を 何が来た? と思った
7月の織り姫
小さなしあわせか
哀しみか
やせ我慢だったのか プライドだったのか 強がりだったのか 武士は食わねど なのか 本音はどこにあったのだろう 本音を伝えたことはあったのか どうなのだろう
何かの偶然に はっとする言葉に出会う
短いけれど 届く言葉
最近 何度か
こころが 落ち着いてきてるのかな
腹を立てる方向でなく 感じ取れる方向に
自分の川辺を歩く 風が気持ちいい
伝えはしたけれど ねだりはしなかった 甘えなかった
張り切りガールだったのは 強がりだったのかな 振りをしてたのかな 意地だったのかな 泣いてたのかな そうでもないかな わからない 忘れてる
昔の自分に 聞いてみたいけど
めんどくさがり解消の本の 紹介を見た
�� めんどくさいは触ることで解消する �� 教える人は一番学んでいる �� 両手で持つとミトコンドリアが増える
なるほど
ミトコンドリアって 何をしてくれるの??
老害という言葉が 巷にあふれている 平然と使われていることに 疑問を持つ
それって フツーの感覚なの? 日本人のこころは無くなったの? 年長者への敬意は? という言葉がよぎる 若害だってあるだろうに
老害と言われる層に 凶暴な犯罪者はいない きっと真面目に生きてきた
むしろ凶悪犯罪は若年では? と思う独断と偏見
たくさんの本がある 対応と予防 なるほど
落ち着いて を
キーワードとしよう
落ち着いて
ただそれだけを 思う
一瞬のすれ違いでも 心に残るものは残る
長く眺めても 残らないものは残らない 思い出せない
惹かれるというのは そういうことだ
波長というのは そういうものだ
目の当たりに火事を見た
火の手を見て思った
すべてを失う何かが いつ起こっても不思議ではない と 実感して理解した
今だいじなことを ひとつだけ 丁寧にやる そういう暮らし方に シフトする
なぜかそんなことを思った
きゃぴきゃぴしたい人たちは
していたらいいのだと思う
わたしは 合わない
静かにしていたい
そのとき 礼も労いも忘れていた 通り過ぎゆくのを 見ていた
だめだなぁ じぶん できてない じぶん なんでかなぁ
こころができていない証拠 もっと礼節を積まないと
いつも感謝 だな
昨日チェックで 落ち着きを乱されたのかもしれない
これからは落ち着きある人といよう
煙の臭いがした ベランダから 大きな火の手を見た 黒い煙が高く広がり 怖くなった 近いと感じる 見えないだけで すぐ近くのように思う 公園近くのアパートの向こう 大丈夫か うち
通報しなければと慌てたら サイレンが聞こえて止まった 第一陣が到着したらしい 続いて来るだろう
もう安心だ 感謝しかない
以前は キラキラした流れが 絶えずあった 今はあまりない
雨が降れば 多少とも水かさが増す そんな感じ
今日は 誘惑に負けたのかも 取り敢えずチェック ということで
何の変わりもない流れ
萌音さんの 弱音を吐きながら頑張る先輩の話 よかった
疲れたね しんどいね とか言いながら でも張ろう と声を掛け合う そういうリーダー 甘えられる環境が 居心地よいと
洗面所のタオル 黒猫のワンポイント刺繍を 見えない側にした
こちら側は穏やかな花柄 なんかしっくり落ち着いた
見ないようにするのでなく 見えない工夫も大事なんだね
まず 腹を立てないこと 腹立たしい気持ちで見ない という優しさ
その事を考えていたら
あるページに まずは相手の話に耳を傾ける というのがあった
アレンジしたり チャレンジするのは 楽しい
でも
原点に帰ることは ざわつかずに落ち着く
leaf決着 気持ちが軽くなった しばり だったのかな
新しいのゲットできて 静かな気持ちで過ごしている
対岸の出来事は はるか遠くの気配になった 興味のないことには付き合わない 時間を無駄にするだけだ
メモや小物を整理する 静かに時が過ぎ おだやかな気持ち
無意味な煩雑を縮小することは 気持ちが広がることだと感じる
しばりが消えたのだ
過去編(出てきたメモ書き)
一歩を出してみてから 考えればいい 出す前に止めずに
推敲して どこかに記したかも みつけられない
メモ書きの整理 月んぎ ってなに? 自分で書いてわからん しばし保留
他の整理をしていて ちらっと横目で見た さっと読めた はだぎ じゃん
左の月と 右の几が離れて 几がくずし字で ん みたいに見えた 黒タンクトップかキャミ
あ 夏喪服の用意メモだ
青橙球を片付ける 引き出しに入れた 見えない
ただそれだけのことで それまで置いていた場所の 見た目ががらっと変わった 穏やかに並ぶものたち インパクトが消えた
負けん気って いつ頃から芽生えるのだろう 小さい時からあるんだろうか 育つうちにできるのか 大人になってできてくるのか 負けん気の集まりのような場所 それは勝ち残っているというのか 居座り続けるというのか
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