突っ込みも反論もしない ただの流し読みになった なんていうのか その程度のものになった 内容に鮮度がない
反面教師なのかな ときおり どきっとするものに出会う
伝えたい気持ち
君に キミに きみに
それは懺悔かもしれない
楽しく生きていたかな 先へ先へと 心配ばかりしていたのかな 今を楽しんでいたかな
危惧か杞憂ばかり していたのだろうか
色メガネの人の 眼鏡を借りてはいけない 透明な自分の眼鏡を
今日もいい香り 何日続くだろう 遠くまでにおう 2階にも香る キッチンの換気扇から 庭にも香る すごいと思う 夜更けてPCしてると どんどん強くなってくる ものすごく深く息を吸うので セラピーみたい 深呼吸が楽にできる 夜香木
夜香木ほんとにいい香り 夜になると香りだす 香りというより 匂うという感じ ナイトジャスミンというけれど ジャスミンみたいな甘さでなく でしゃばらない清々しさ ずっとずっと吸い込める空気
正確に 詳細に と まるで新聞記事
それは詩情がないこと と 気づかぬようだ
部屋に入れた夜香木が香っている
なにかいいにおい そう思って気づいた
夜開いて香りはじめ 午前中も感じる ひるは閉じている これで3晩香った
いつか閉じなくなれば 花が落ちる いとも簡単に散る
理(ことわり)を重んじる
理屈を必要としない
自然の流れ
いつでも そのように
そうありたいと思う
まったく違って その実 同じかも
私の決意 三つ束ねて考える
お手本にするかどうか ちいさな敬意を もてるかどうか
二つ目をまとめるなら いっそのこと 三つ一括りはどうだろう かつてそう思ったように
面子に代わりはないけれど 重みが変わった気がする 検証ができた気がする
そのためにも ネット環境整備不可欠
何気なくとったスティックコーヒー 考えすぎてはいけませんよ とメッセージがついてた
そうだなぁ
きっちり進めないのはフツー うまくいってる時はラッキー 迷ったら面白そうな方をとる
それでいいかな
オフィス用は面白い
半分も通じてない オウム返しにもそろそろ限界 面倒くさいんだろうな
もうムリかな これまでよ的状態 それもいいけどね 覚悟を決めるだけ
かけた網を チェックするのを忘れたのか それでは何も引っかからない ぼけじになったのかボス
結局のところ そういう人なのだ 決めたと言うのはカッコだけ 実際はできてない 言ってはならぬと言いつつ ぺらぺらしゃべる人物なのだ 信頼も信用もないだろう 包み隠さず書かねばならぬ などと言いながら 秘すことのできないだけ 抑えがきかぬだけ 納得できた
欲望を抑えられない 重みなく落ち着きなく流れる ずっとそう生きてきたのだろう
少し期待したときもあったけれど 地に落ちた
自分の熱量が求心力となってゆくのを 自覚した時から怖くなった それで熱量を落とした そういうことだと思う 外周の そのまだ外に居たい
何かをよくできることより 楽しめることの方が だいじなんじゃないか 意味があるんじゃないか
それが 平和につながるのかな
だから ふと思った よくできましたハナマルより 面白かったねたくさん楽しめたねの方が いいんじゃないのかな と
ぴっかーん
届かない 伝わらない
きっと流れた
最後の贈り物にもならない
過去の記憶にもならない
ま、それでいい
私は礼を尽くした
AIとチャットして うれしがらせてもらって 喜んでる人
そんな人が ひとの心に響く言葉を 紡げると思ってるのかなー 哀れだなー
まだ 他の人の言葉に 反発したり震えてる方が ましだなー
だから 心動かぬ記録叙事史(not詩)なんだな
3タイプ
突っ込みどころ満載のところ
ふ〜〜んそうなのね のところ
おーーっ!! と 思うところ
許した気持ちで
ぴっか〜んを得たね と伝えた
ただし 伝わらないなら それまでのこと 通じない相手ならEND
即 ごめん を言う 大きめに言う これが一番だな と実感した
どちらも気持ちが軽くなる もう忘れてゆく
借りていったのに 返すの忘れてた私が全面悪い そのことに気付かず 探し回ってた君も変 探し回ってる君をみて 気づいたのは私 どっちもどっち でも悪いのは私だから ごめんごめんごめん
唐突に飛び出しているところに
いらだちを感じる
落ち着かない
やっぱり平らかがよいかな
ずいぶんと縮小
でも伸びしろは大きい
おおらかに広がれ
よくわからないけれど
それって
なんとかドラマ仕立てなのか
昭和のメロドラマ?
やりたいことと やらねばならぬこと どっちからする?
考えて 今日は やりたいことから
その方が テンション上がって リズムができて 早く終わりそうに思う
やりたいことを 先にする それいいかも
最近出会った 「失敗自慢」というワードが鮮明 でもその始まりを思い出せなくて 何回も確認している自分
始まりは 自信がない だった
考えてみるに 自信のあるなしをあまり考えずに いつもスタートしてる自分だったかも やみくもか
だから私は 自信がない という言葉を 心に刻めなかったのかも
その子は立ち止まって 自信がない と考えている エライなあ
やり直しを厭(いと)うな
躊躇いはしないけど
不思議な建物で 何だろう どこにあるの?
調べてわかった 仏舎利塔というもの 写真は甲府の
分かって嬉しい そういうものが日本にあるんだ 見たことなかった
出会ったコラムから
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孫が「自信がない」と言ったら おばあさんがかけた言葉。 「自分に自信がある人は 失敗しがちよ」
あーそうだったんですかー。 良いおばあちゃんですねー。 でも失敗ってなんか良いもんのような 気もするんだよなー。いろいろと。 失敗自慢もできるしね!
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失敗自慢 すばらしい言葉だなー
ここのとこ欝々と悩んでたこと 自分は幸せだったのか 苦労はしてないが楽しかったのか 義務と責任に縛られていたのか 期待を裏切らないように
自分の自由に生きていたのか
それは幸せなのか 楽しかったのか ・・
そうか失敗自慢のできる人生が 楽しいのかもなあ 自分の力いっぱいに生きること これ ぴっかーん かも
素直にそう感じた
失敗自慢って 素直にいい言葉だな
ドジ自慢ではなくね それは頑張った方向性が ちょっとずれてた感じするから
全く心動かされないのは 固定概念の説明に過ぎないからだ ただのこじつけに感じるからだ 流れが見えてるからだ
俳句ではだめだしのもの
古代ではあるまいし 今時叙事詩はいらない ちっぽけな事なら 絵本のほうが素晴らしい
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