今日は出かけて たくさんの買い物を 済ませてきた 疲れた
明日 外作業できるかな 寒そうなんだけど 年内に終わるかな
いい加減に 自分の気持ちを はっきり決めれば?
歩み寄ろうとして 無理を続けてるなら もう止めれば? 中途半端が良くないよ?
考えてみれば 多くの時間を使った 色々知恵をしぼった
通じないなら無意味な荷物 試さないなら意味ないこと 重荷として没となったのか
とても暖かくて 昨日の寒さがウソのよう
メジロがたくさん来て にぎやかにしている
偉そうにしない人 知ったかぶりしない人 ぶらない人 謙虚な人 奥ゆかしい人 草地にそよぐ風
縞が気になるのなら 空への道と思えばいい 波打ち際と思えばいい
寒くて 味噌粥つくってみた ふうふうおいしぃ
手持ち無沙汰で 開拓を思いつく
新天地 悪くはない 良評価
でも インパクトなく 記憶に残らない
そういうものなのか 当たり障りなし やりすぎなし 興味残らず リピートなし
モンゴルの大草原 モンゴル純血種のはだか馬に 子ども達がまたがり 何百頭も疾走する ものすごい迫力 大人が純粋に感動していた
不平を並べたてて 自分中心の生き方 自分愛にこだわって 周りへ善を努めぬ者が 世にどう残るというのだ
この嫌悪感は何からか 感じるのは気持ち悪さ 根本的に相いれない スタートが違うのだと 思った
ハクセキレイがいる 毎日2羽来ている 土の所をツンツンしている 何を食べているんだろうか ジョウビタキも来ている 桜の葉が上の方から色づいて 散り始めている
してみて欲しかった そんな難しいことではない 気持ちの問題 すぐしてみると言ったけれど もう忘れてるよね してみれば分かるのに ホントによいのに
真相は未だ不可解 現実として在るのみ 動き回る数値
それは謎 仕組みがよくわからない なぜそうなっているのか不思議 行き当たりばったりに見える
ぴんぴんと そう急ぐな ハネがかかるだけ
追ったけれど 見つからなかった
幻だったのだろうか あの景は
昨日小さな子どもの にっこりのことを書いたけれど 大人のにっこりが だいじなんだな おこりんぼの子も 泣き虫の子もいる それでいいよと にっこりしていてくれる大人が きっとだいじ
違和感のないラインに収めた かたちが落ち着いてほっとする プラス2件も片付いた 秋の佳き日
滝のそばの岩は思う 流れゆく水のやわらかさを 鳥の囀りのかろやかさを 瞬く星のやさしさを
風が問うてゆく 硬くて哀しいの?
岩は思う 大地をしっかりと 抱いているつもりだと
プロジェクトとは別に 気になっていたこと2件 思い立って即行動 1件片づけた 気持ちが軽くなった 明日もう1件の方も片づける きっと気持ちが楽になる
小さな子どもが にっこりしてるのを見ると 幸せな気持ちになる
胸いっぱいの嬉しさを 何度も体験して 優しい人に成長してほしい それが平和な世界をつくるのだと思う
小さな子どもがにっこりできる場面 それは大人のしごとだと思う
そして子どもどうしで にっこりしあってるのを見た時は 感動する よい成長をしてるね
ずいぶん進んでいる 基礎になる大半を終えた 細かな部分は時間がかかるけれど やり直しも変更もできるから 肩の荷の重さが違う これからが楽しみになる
気の利いたセリフと 心に響く言葉は 全く別だ
言ってやったと言わんばかりの どや顔が後ろに見えるのと 意識しない真摯さを感じるのと
心を打つ言葉というのは さらりと生まれ流れ こころの深くまで届き 涙になる
夕映えに輝く家々がきれい 幸せに見える あたたかな秋の日だった 日が落ちるのははやい 大プロジェクトの 大まかに1/3程は 進んだ気がする
アピールしない そう決めているので
いつも誰かと 張り合ってる人 大変そうだね
夏だか秋だか冬だか 落ち着かなかったけれど やっと決着つけた
すべて冬支度した あとは暑くても我慢
ぽっかぽかで よく眠れた気がする
誰も手を出さない そういうものって あるんだな
いろんな思惑が せめぎあって
時々のぞくハンドメイドのお店 好きな作家さんの作風がまた変わった あまり好みでなくなった 残念だな いろいろ手探りなんだろうな
湧く雲の 高さに怯む日もあれば 胸の高鳴る朝もある
登らねば見えぬ 越えねば着かぬ 知らぬ街
山越えの 覚悟を決める
なんか遠くの出来事だ 対岸なんかではなく ずっと遠くの 犬の遠吠えが聞こえるような 終電車の響きが聞こえるような 除夜の鐘のような 霧笛のような 遠い音だけの世界
何もなく 一面ただオレンジなだけの夕焼け 見たときは終わりごろ 暗くなり始めてはいないけれど 輝きはもう落ちていた それでも心にしみてくる 懐かしさの色
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