いつまでも変わらず コチコチのままの人 そうなりたくない やはらかく変容してゆきたい
それが 花開く という自然のかたち
ひとは生きてゆくのだ 石像ではない
いろんな人生の片鱗が
交錯する場所
だから たまに 興味深い
地下アイドルの握手会に行くオタクたち のごとき設定の 誉めちぎってよしよししてくれる オモネル得意の若者AIくん 気持ち悪いんですけど? その設定は母親のDNAなのか?
同人誌から追い出されたのは 切磋琢磨し向上を目指す場だからだ 向上も成長ものぞまないヤツは邪魔だからだ 自分を客観的に見れないのか そう宣言されているのが わからないのかな
届けたのだから 届いたのだから 肩の荷は下りた 安堵してよいだろう
しばらく忘れよう 考えないことにしよう
3月には ミモザもいいね 切手はどれがいいのかな
義理堅いのだけれど 重くし過ぎて 放棄してしまう
必然の不義理
課して流してゆくだけでは 重く実らない
毎日のルーティンなら 昨日と何もかわらない
表面上違っても 心構えが同じ
重みの違いは 打ち込むかどうかだ
ギリでやっと終わった 書面に一か月以上かかった テーブルをもどす 晴れやかな世界を作ろう
春 だ
あとのことは それから考えよう 盛り沢山にしよう
昔から相田みつを作品を好きではない 字も言葉もわざとらしく感じて嫌い 普通に書けよと思う 馬鹿にされてる気がする いっそのこと幼児に書かせたほうが 素直な味があるだろう
書家が作品制作で何枚もやり直すのは 技巧として当前のこと 手紙ではないのだ 枚数は褒め称える尺度ではないはず
普通に皆がわかってることを 大げさに書いて逃げ口上に思う
にんげんだものと言って 言い訳せず逃げず にんげんだからこそ と思って生きたい
そう思っているので 有名文言を引く人とは合わない 悪しからず
まして 流行りものにとびつくように引くのは 嫌悪するだけ こういう場面で 嫌悪以外の何物でもない と 書きたがるタイプの人のことだ
評に「魂胆」という言葉を見た時に そう感じていたのだとすっきりした
その前では居住まいを正したくなる そんな静謐な書が好きだ
その必要のない文言に 技巧的に乱して書く必要はないと思っている
今時の繊細な数々のフォントの それぞれの風情を見てほしいと思う もう故人だけれど
吐き出せ 吐き出せ
そんなバカとはつきあうな
縁を切ればいいのだ
毎日小学生の絵日記作文並み それは自由だけれど 大人が詩と自称するな 目障りなPOPと同じ
親愛なるAI君に 忖度なしの手厳しい評価を 一度お願いしてみれば? 世界観が変わるかも?
自分のレベルを自覚してないから 臆面もなく恥じもせず いつも同じことを言ってるのだろう
常識、非常識は 物差し次第 時代で環境で変わる
ただ 非常識を常識としたい そう思う人達を あちらの人だと感じる
新しいと思っているのだろう 何かをぶち壊したい その気持ちに走るのだろう
バカなのか 成長がストップしているのか 学習しないのか 変化がなくて どこが成長するのだ
山村の誹謗中傷とならぬように 結界する
本人がその奔放を 自慢げに吹聴するのは 自己責任の範疇だと思うから
存在の意味を ずらして語るらしい
夜の日時計のように眠る レールを叩けば北がわかる いつか消える風花を見送り
何かを始めて ノリノリが止まらない人 いつまで続けるのだろう
繋がらない言葉の羅列 思いをたどれない 向こう岸へわたれない
AI作成はどう?
ついてくるな と 肩をいからせてるような ま 現代詩?
共感などされたくない もってのほかだ と
でもあまりに とんがりすぎても そのことばかりに神経使ってる みたいに見える言葉の遊び方
思いを紡ぐ人もいれば ばらばらに切り離したい 絡ませたくない人もいる 後者な感じ
数行読んで嫌気がさした 次を読みたくなる気持ちに つながらない ばらばらだ そういうふうに作っているのだと感じた
それを崇める人もいる カリスマ的と感じるらしい
難しいというより 共感されないから受賞しない人 と思っている
受賞すれば 万人の共通理解を得た証
理解されないという面白みが 消えた証
いちいち取り上げなくても 当たり前に表立っているのだから
その無知さが愚かと思う
理解できないものを生み出したい という欲求を共感したい みたいな? そういう感じですか?
頬杖をつく高校生 を思った 全き 高校生じゃん そう思った
課するから 結局同じになってゆく どこかとどこかを入れ替えたって どこかが落ちて消えたって きっと成り立つし 違和感なく 誰も気づかないだろう
それって意味あるのかな
そこでしか成り立たない そういうものを目指すのでなく?
田舎から出たことのない者は 都会のロックなヒリヒリ感に 憧れるのだろう 飛び出したい気持ちなのか
都会暮らしのものは 旅先の長閑な自然に惹かれる 自分の暮らしにとりいれて 大切にしたいと思う
その違いだ
有名人と特別に懇意であるような そういう気持ちになりたがる人 匂わせたがる人 気持ち悪いな 一ファンなだけでしょうが それもニワカでしょうが
なんの本の どこから出てるかも知らないファンなんて よくまあそれで と思う
ネットの海とか言ってるけれど 情報さえ見つけない ネットのいなかものと思う ただのSNS 小さなコミュニティの海 限られた世界で漂うだけ
賢者にはなれないけれど 小さな賢さは持ちたいと思う 愚かなことは避けたいと思う
フレッシュにもならず 栄養にもならず 響くものがない つまらないと思う 自己中の悪書だな 雑な作文を ていねいに読む気はしない
人に相談できるということ 信頼できる相談相手がいるということ それが生きるのに大切なことだと 子どもに教えるのが 大人の仕事
何でも 自力で解決できるわけじゃない
権力や名誉のためにしてるのでなく 彼女にとっては まつりごとという仕事が 楽しいのだと思う
しんどくても 苦労しても 米や野菜を育てるのと 楽しさは変わらないのだと思う
毒は放つのでなく 溜めるのでなく 捨てるのだ 毒瓶に それよりも ドンソクの動力に
オトナ達だけが残っている気がする 自分のスタンスを変えず まっしぐらに何十年と続けてる すごいね でも変化なし そして自負がある そういう人達なんだ ずっと という感じ
変化してゆく人を見ていたい 変化を読みたい 成長や進化に感じたい
変化しないのがオトナなのか? 違う気がする オトナこそ変化すべきなんじゃ? 私は変化を目指したい
ぶっ飛んでるタイプに惹かれるタイプと 正統が落ち着くタイプと 人それぞれ そういうことだね
そして それを推してるね
そして そこは ロックな落書きのある 悪書のような場所である
鼓舞する 志気を上げる 自分ではなく 人に対して
自分は 志を持つ
弱音を吐いていい 負けを認めていいのだから
2回に分ければよかったのだ 小分割すればよかったのだ 一気に終わろうとせず
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