思えば 証拠隠滅ばかり してきた
きっと罰を受ける
しかたないね 過ちでしかない
謝っても 戻せないのだから
糸の引き出しを整理 赤い糸をいくつも処分 こんな赤 何を作ったのだろう 記憶にない
知らないのに わかっているつもりで 強行突破し続けた のだと思う
知る者は 知らぬ者を 導かねばならぬ それは責務だと そう信じていた
そんなもの 放っておけばいいんだよ
芍薬の 凛として たおやか
1/fのゆらぎは 乱れを整える
丘みつ子さん トライアスロンやら陶芸やら ログハウスも古民家も 陶芸の窯も飛行機も なんでもできる人 そのエネルギー 好奇心と行動力 探求心がすごい 住職さん役が とてもよかった
証拠隠滅ではなく
ケリをつける
サクサクと消してゆく
会えて嬉しい
心からそう思える
会えて嬉しい人に
会いたい
証拠隠滅に走る
それがきっと時短
毅然とする という言葉に憧れていた それは気位だろうか
あたふたとする愚を嫌い かたくなって生きていた 頑なに
甘えず頼らず 相談しなかった
それは反骨だろうか
指導を仰ぐ それが甘えかただったのかも
卑下するという言葉を 押しのけて
これまでのすべてを後悔すれば 変われるのだろうか
自分に対してまで 仮面をつけて生きてきたのだろうか
期待に応えようと 生きていただけなのか
それは 無意味なことだったのか
真の自分て何? そんな疑問を持つとは思わなかった
まるきり手遅れ? それともフリーになれる?
素直に 率直に 有り体に 認めよう
後悔ばかり 後悔ばかり 後悔ばかりじゃん 人生
過去は変えられない この先どう生きるよ?え?
とりあえず に埋もれている
違うよね このまま死にたくないよね 身辺整理 要るよね
どうなるのだろうという 不安ばかりなのに
その悩みを放下したとて 現実の問題は残る 解決になっていない
私はずっとストライキをして 生きてきたのだらうか
止まって動かぬストライキもあれば 止まることを拒否するストライキもある
群れぬストライキ 単独のストライキ 団らんすることのないストライキ
この先の最大目標を ストライキ解放 放下とす(仏教用語だと)
やっとわかった その人の書いたものを 好きになれない理由 品がない それだけのこと 物欲しそうな言葉には 品がないと思う
真の品格は 他者を重んじる そのように育った子供は おさなくても品がある
何でもかんでも 考えなきゃと思って 考え過ぎないこと
いくら考えたとしても その場にならないと わからないことだってある
あとは天に任せる その采配か度量か それが力量なんだろうな
どうしても欲しかったものでなく ちょっとほしいと思っただけのものに 手を伸ばしすぎた 手当たり次第に節操なく
それは宝物にはならず ただの雑貨になっただけ
外は豪雨の音 旧き縁を洗い 新たに探れと 天の声
そうだ 人はいつ死んでも 恥ずかしくないように 恥を残さないように 改めてそう思う
起きられたら大掃除だな いつまで続くかわからないけれど 毎日その気持ちが大事だな 思い残すことが無いように 颯爽と我楽多を処分しよっ
突然ダウンして寝込むと コロナじゃないかとか 今死んだらどうなるのかとか そんなことばかり思う 熱中症かもしれない 体を冷まして ひたすらじっと寝ている
前に書いたことを検索 千代さんだった
今新しいドラマで 同じ雰囲気をみた 包んでくれる優しさというより 支えられた気持ちになるあたたかさ
台詞もだろうけれど 演技がよくていつも心打たれる 凛々しさを奥に感じる
そうなんだ 書きながら気づく にっこり がいい 微笑みかける でなく 思わずこぼれる笑みがいい
にっこりが見える そんな言葉を 見ると嬉しい ほっとする
頭のいい人なんだろう 言葉選びが気持ちよい
信じることが 少し怖くなる
本当なのか 偽りなのか 不安が膨らむ
巻き込まれること ないよね?
こころの豊かさ について 書かれてあった
私は 単純に いろんな場面において けちんぼじゃないことだと思う
自分に対しても 家族に対しても 友人に対しても 見ず知らずの人に対しても
心遣い 言葉がけ 行動 もの 出し惜しみしたときケチンボだ それは心が豊かでないことだ
逆に ケチンボじゃないのは 豊かということ そう思う
自分を立て直す
ギザギザした 金属の重いファスナーは 好きではないと気づく
ばらばらに散らばる気持ちを まとめられないでいる 一本に集中しよう
そのタイトル ものすごく偏見 バッシング対象
慌てて弁明する どこぞの議員並みの 馬鹿っぽさ
自分では キャッチーで 気の利いた文言のつもり だろうけれど 本音でしょう
それより そもそも 自慢げに無知をさらしてる
タイトルに疑問を持って 寄る人もあるのだろうか
私は読みたくなくなる
生まれ変わって 何になりたい?
真珠です
もろもろを決着して 着地はパール その気持ち
引き出しの整理 みえてきたことは 些末なことに目がいって 大本の大切なものを 見失っていたということ
山サンゴ と書いてある 何? 真紅の大きな円筒型 穴が通っているから ウッドビーズのようで でも 重い
買ったお店は覚えている かごに色々なアンティーク きっと何かのばら売り パールもあった
紅さと大きさに惹かれて 買ったと思う 長く仕舞い込んでいたんだ
何かに使おう!と思った
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