環境に順応し 変化に適応したものが 進化して生き残る 生物のDNA
自分の中に 変化を望み 進化を目指したい
涼しい風の通る 渓流沿いの山道
水音だけの世界 たまに囀り
泣きもわめきもない 呪いは圏外
大きな印 ( いん ) 責任の印 ( いん ) 手が震える気持ちで 署名捺印 役目を果たす あとは君の仕事 無事完了しますように
暑さかな だらんとして どこか緩んだ
張っていたものが ゆるりとして
ゆるすもゆるさぬも 肯定も否定も 賛成も反対も yesもnoも 何もかも
どちらでもない気持ち
病名が一つ増えるのだろうか てやんでー の気持ちになれるまで 怖くて病院に行けない うだうだしている
その人にとって 真実と正直と赤裸々は 区別が無いようだ
赤裸々に語りたいタイプの人と それを聞きたい人たち そんな繋がりに見える 互いの表敬か
私は苦手なので 入らない 離れている
暑かったけれど さわやかだった ゴールを決めて 絶対仕上げると決めて 4つ同時進行で頑張った でもそんなに疲れてない いい日だった
良さそうとか 役立ちそうとか すぐ信じる
このところ ハズレが多い
確かめるのを やめてみる
楽になるのか 不安になるのか
天窓に打ちつける嵐の雨粒 過ぎるのを待つ 遠く明けの空を かすかに感じるまで
嘆くという言葉は 激し過ぎて使い切れない 胸が潰れて広がらない 息ができない だからただ ひっそりと悲しむ
それって 内緒だよね 秘密だよね
でもなぜか 分かるんだよね
みんな 知らないふり してるだけ
惑わされず正しく強く生きる
そういう生き方を希みたい
寂寥の中に在っても
今日は外作業になる 暑くなりそう と思ったけれど 外に出ると曇りがちで 案外そうでもなかった
保育園の子どもたちが お散歩の帰りか 公園の道を並んで通った 年長さんぐらいかな
みんな長スパッツをはいて 長袖でパーカーとか羽織って キャップからのぞく前髪は 汗でぐっしょり それでも手をつないで だらけずに歩いている
お母さんのお勤め時間に合わせて 家を出るのだろうけれど きっと朝は寒かったのだろう たいへんだなぁと思った みんなきっと強い子になるよ がんばれ
もやもやだった理由が はっきりした 説明できるので 削除に移れる
偉く思われたいらしい人 大きく出る自慢話 けれど品のない話 サイテーだな 自分では気づかないらしい ただの承認欲求
・・ ひょっとして ハクをつけたい 気取りヤン?
中身をその通りには 書けないから 伝票にどう書けばいいか 考え中 無記入はダメらしい
自分を立て直す力は 自分に育ててきた力だ
支えてもらうのとは 別のことだ
気にしないようにしていたら 気にならなくなった 関係ないし どうもできないし どうでもよくなった
昨日 帰りに寄るのを忘れた 今日 期待したけれど やっぱり売れてしまってた きれいな白花だった
なんでー どうなってるのー 今日はあがいてしまった
思う方法に辿り着けなくて あちこち探して サイト側の変更を 不便に感じる日だった
一つだけ譲歩して なんとか前に近いやり方で できたけれど 私には不便になった
PCで連続単純作業中 よそ見をして失敗 ふっと気を抜いて凡ミス 結果 3箇所ミス だめだぞおい
今思いついて 即やってみた おー 当たり前に できる 何で今まで 思いつかなかったのか 久々の ぴっかーん 奇跡的発進
その思い 湖底に沈めよ 流されず静かに眠れ
遠く雲もゆくだろう 月影もわかるだろう
夜を数え ある朝泡になって 息を吹き返せ
思いを小さく刻んで飛ばす 大きくなれば飛ばせない 重たくなれば飛ばずに落ちる 小さなうちに飛ばすに限る
検査の経過数値がよくない 別の検査をしてみることになった 心なしか先生の声が いつもより静かだった 曇るという表現もある カルテを手に考え込んでいた
自分の健康に向き合って 真剣に考えようと決めた
昔の鏡をのぞくひと 映っているのは何だろう
意を決して出向いた
雨は降らなかった
肩すかし
それは飛沫か 涙のいろか 小さく分かれて 地に落ちる
切り替えをしなかった 続行を選んだ そう望んだのだ その結果なのだと思う
扉を開けて見てみるだけでなく 一歩入る 一歩出る その一歩が大事だ 中の空気も外の空気も 吸わなければ分からない
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