悩んだだけの ちりめん細工の 小さな水色のイルカ
結局手渡さなかった ちくちくと心の残骸 すてると決めた
公園まで聞こえてくる となりの園児さん達が大興奮してる
キュウリが咲いてるよー! 4こもさいてるっ! なすも咲いてるよっ! スイカもさいてるー!
すごい園庭なんだね!!
手に入れる嬉しさばかり 考えていた
先で喜んでもらえる 送り出す喜びもある ということ
何をしても あら探しになってしまう ときめく決め手に欠けるから
ときめくなら一発なのにね
言葉は災いのもと よそよそしい気持ちだけが 残ってゆく
後ろ姿のかなしみ
捻くれたオトナ 拗ねるオトナ 不貞腐れるオトナ 常識のないオトナ 無知のオトナ 甘えるオトナ 自己弁護するオトナ 若造のままのオトナ
オトナの自負はどこへ行った?
オトナは哀しみを抱えて 生きてゆくものだ 青年でも乙女でもないのだ
オトナの感性を磨けよ
そう思いますけど?
暑くても寒くても それが挨拶になるなら うれしい
声をかけることも かけられることも
挨拶を交わすことから 始まるから
吉と出るか凶と出るか そんな気持ちだった
いい方に出た ありがとう
さわやかなボタニカル 似てる
さわやかな風も 吹いてる
いいこともあったし 悪いこともあった きっと寝ぼけてた
何度思い知ればすむのだ 口は災いのもと こころせよ
若い人に 重荷を与えてしまったかも 最悪のことだ
次こそ オトナであろう
うーん ちょっと悩む それって凡ミス? それとも嫌がらせ? それともひょっとして 喧嘩売ってます?? 頭冷やして経過観察してみる
興味のままに 手を広げ過ぎた感 整理して管理しないとね
真っ直ぐに立て直す ざわざわの雑木でなく 誇り高い針葉樹の姿
昨日ほぼ仕上げてよかった 今日は死にそうに暑い それに蒸す 地面からの湿気がハンパない
昨日の作業をチェック後 ちょっと最後の手を入れて まあよしとする
イッキ作業を必要とする 一番の大案件が済んだので あとは梅雨の合間に少しずつ バラでもできる作業 何とかセーフ
少し気が楽になって ハンドメイドのお店をのぞく 新しい作家さんに目がいって 買い込んでしまった
高価買い取りをねらうモノでなく 今楽しむもの 作家さんがチラ見えするもの 小物類がいい
メンドクサイ人間 と思われたのかもね でもこちらもそう感じてたから というより掴めなかったので お互いさま で終わりたいけど もう少し続く仕事
大雑把さについてゆけない カビ臭いものを感じる 合わないのかも
言動にうんざりさせられる 周りに何を求めてるんだろう 無視して離れてるのが最善 そう思うけれど 何だかんだと寄りたがる 自己アピールばかりしている 寂しい人なんだろうね マウントのつもりなら 哀れにみえる
案件3件解決 今日は 突破したなぁ
ご褒美届くかも 体が軽い
中も外も山積みの懸案 とにかくとにかく 取り敢えずで 始めるしかない がんばろっ!!
苛立って生きている 出てくる思いは 何でそうなるの!? それ変だよ もどかしさに苛立つ
雨のため屋外作業はできないことに だから屋内作業ということに
なのに何だって ひとに依頼ばかりしてくるんだろう
自分の作業の責任は 自分で片付ければいいではないか
時間がまとまらないです
見えない相手との連絡は 悪意なくまったく互いの思い込みで とんでもない誤解があったりする えっ? ご厚意であっても不要なものも ご親切が合わないときも
占いは 不幸なのかしあわせなのか
何を占う もう占うこともない
確めて安心したい気もある でももう済んでしまったことだ 突然のことに恥と感じたのを忘れたい 思い出すだろうけれど 薄れてゆくだろう
その小さな花は ぱっと明るいけれど 落ち着いた黄色
レモンイエローではなく マスタードに近い黄色
透明なコップと 白いミルクピッチャーに 分けて飾った
石は大地の力 それは地球の力 それは宇宙の力
私に恵みをくれるだろうか 私を護ってくれるだろうか
森のにおい 樹の肌触り 花のすがた 生き物たち
ハンドメイド作品に惹かれる 穏やかなものをへやに置く
出会った人どうし 居合わせた者どうし 何か親近感を覚え ふつうに話せる場所
迎えてくれるスタッフも 最後に到着した登山客も 詮索なしの 知り合い的な落ち着き
天界ではないけれど 下界とは違う場所 山小屋の空気がなつかしい
四方まるく収まった そう思えるだけで 平穏な時間をすごせる 言葉は災いの元 と 心して
全面的に方針を変える 新器材を使うことにする 俄然イメージが膨らんで 力が湧いてきた
今のところ まるく収まってるようで これ以上の深掘りは もうやめよう
風でかなり傾いて やっぱり自力じゃ無理そう 強固な支柱にしますか? 君自身の判断を求めます
にこにこして 生きようと思う
それが一番最善の策 最後の策かな と
マスクの下で ずっと口を結んでいた ずっと奥歯を噛んでいた その名残から離れ
口を緩めて にこにこしたい
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