言葉だけの 顔の見えないやり取りは 社交辞令や忖度も混ざる
行動を見せてくれないと わからないよ 今どこまで進んでるの? ヤキモキする
そっちが済まないと こっちが進まないんです
一日一人でいる予定 忙しい時は感じないのに 何か物音が聞こえた気がして なぜかドキッとする 一瞬ひやっとして 今何の音?と思う 外の音や 洗濯機が止まった音や いつも知ってる音なのに 誰もいないという前提は 不安を持つ時もある
ひどく疲れて 頭が重くて 何も捗らない 今日は何もしない日と 決めた のに 何をしようかと うろうろして 軽い資料だけ整理する
笑うことは脳によい と言われている 笑う会場もにぎわっている
でも「笑む」も忘れずにいたい 大事な心の刺激だと思う 穏やかさに満ちる 平和な安らぎと思う 「笑む」ことのあった日は 幸せな気持ちでいられる
急がねば の気持ち 無いのかな 急ぎの件は急いでほしい のんびり構えすぎです
穏やかだけれど 地頭の切れる人と思ってた でもなんか違う気がしてきた ゆるい感じ え、そうなの?と 感じること最近多い
チョコレートは今まで ダークやビターを選んでいたのが 最近ストロベリーにはまっている オレンジのビターも選ばなくなった 苦手だったフルグラも大好き 近頃フルーツの甘酸っぱさが好き 何かが変わった気がする
おーいおい 時間切れになりますよ 制限時間を気にしてください そんなに時間を取れないよ そんなにのらくらしてないで
何だろう 不思議な気持ち するりと素直に受け入れた 純粋に好奇心
それが不思議の始まりで ずっと気になっていた場所へ 導かれたのだ
藁しべ長者みたいに 意味なく繋がって でも必然だったのだろうか
記憶の中の 白山の夕焼け
時は流れる すっきりした
話が通じてるのか よくわからなくて 実際のところ どうなんだろ 意味わかりました? 頭のどこかで スルーしてません? そう思って見ている もう涼しくなってきたよ
時差が大きい 離れすぎてる ルートが違う でも理由にはならないよ 世界は繋がっている ビームを放て ごまかすな
またまたお節介 それで最後だから 好きにして
好みかどうかわからない どっちでもいいよ
結局のところ ホントの好みは わからないけれど
栗でもさつまいもでもなく アップルパイだよ 林檎をたっぷり 甘酸っぱさがいいんだよ 黄金色に香ばしさが香る ホームな感じがいいんだよ 簡単レシピで今度つくろ!
目を閉じる 闇なのに 見える気がする
今見ていたもの そこにあるものが 見える気がする
目を閉じて 何ができるだろうか 歩くのは無理だろうか 皿洗いはどうだろう
音が大事な世界だろうに 静かだ
穏やかになれそうもない おおらかも無理だ せめてほがらかでありたい 小さな自分の波をもって
暑いので外仕事をパスしている 熱中症の記憶がブレーキになってる 無理しないようにと言われる みんな元気だなぁと思う そうだよね すぐに冬になるわけではない 時間はある 涼しくなったら頑張ります
約束しよう 1張りのテントで 星々を見上げよう
夜風に放つ思いよ
翔けめぐり 耀きを纏って もどってこい
その後どうだろうか 調子は出てきただろうか
エンジンをかけるのも ハンドルを握るのも
景色を楽しむのも 峠を抜けるのも
ドライバーは君だ
ギアを上げて 突き抜けろ
お節介だね 大きなお世話かも 人の事より自分のことを した方がいいね 空も高くなったし 飛べばいい
ぽいねぽいかなぽいかも そうかなそうかも たぶんきっと
色々試して動かしてみて 落ち着いたカタチに戻る そうだね これが基本だ ベースになるのは 動じないカタチ
昨日今日と 急に涼しくなって ほっとする 有難いとだけ思う 高望みしない 自然の力に なぎ倒されている
慣れ親しんだものから離れ 新しいものに挑む
その意気込みが 無かったのかも知れない
要は臆病だったのだ
蝶々のように ひらりひらりと いたいのか
そういう人かも しれない
前を過ぎても とどまりたくはない人
周囲を見ていると 本音で生きてる人の方が 幸せみたいに見える 生き生きと愉しそうに見える
建前で生きるとしんどそう 生き生きとしてなくて 壁にぶつかってばかりに見える
どうなんだろう いいとか悪いとかある? わからない
時代劇ドラマの 町人と武士を見てるよう
本音で生きるというのは 自分に起こることを ありのままに ただ受け入れる そんなふうに見える
ハナセンナが咲き始めてる 今頃だったっけ なんか遅い気がする 猛烈残暑で スタートを遅らせたのかな
真西に沈む陽を 見たかったけれど 雨雲で 残念
デュランタが ずいぶん大きくなった 2m程で止められたのが この夏また伸びている 強いなぁ
以前は寒さに弱い種と 認識していたけれど 今は冬も平気 どうなってるの? 亜熱帯化って こういうことなのか
連絡するというのは 社交辞令でも 義理でもない 責任だ
忘れてるのか その気がないのか そう判断される
種明かしはしない
謎のまま
きっと
誰にも解けない
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