伊藤みどりさんが Aquaの曲で滑っていた 楽しそうだった 年齢に驚いた そういう大会もあるんだね
締め出そうとした
でもそれは
自分を閉じ込めた
願っている
元気でいて欲しい 笑ったことを覚えていて欲しい 手を取りあって涙したこと 忘れないで欲しい
すぐに わかった気になる 物知り顔になってしまう 悪いくせ
からかわれてると分からなくて どっきりだと気づかなくて
ただ泣いてしまった夢
文る
かざるという読みを教わった
なるほど それか
自分の考えや意見を述べることと
自分の都合ばかり通すのは
全然違うでしょ
迎え撃つのでなく 出陣するつもりなら
支度を整えてからだ
我流とか自己流とか いろいろと言い方はある
邪道というのも
会えてよかった 出向いてよかった 本当によかった やっぱり生の声は 生き生きと弾む
カレンダーのことば
人生という海では 速く泳ぐことより 長く浮いている能力が必要
大案件が6件残り続けている 予定を練る以前に とりあえず目の前のことに 手を付けてゆくのも正解になるかも 小さいことでもランダムに片付くから
水まんじゅうを恋しくなる ふるっとしあわせになる なぜかなつかしい夏菓
淡いクリーム系のラナンキュラスを 色とりどりふわふわと 花壇のように美しい さくらんぼだって きらりと輝いている 風に陽ざしが紛れ込んで 外へ出れば足取りが軽い
真摯な人を応援したい 有頂天な自己中とか 得意気なスター気取りとか 受け狙いは当然嫌い 好きにやってれば?と 思っている
キャッチがうまくいったと 楽しんでいるのだろうけれど 平素と全然違う言葉を操って うまいと思っているのだろうけれど それが嘘っぱちだと 言いくるめだと 知っているよ 世間は甘くないよ
バイカウツギが 見事に咲いたあと
白く白く ただ白くやさしく オルレアの風 オルレアの波 オルレアの波 オルレアの海
白への回帰 わたしも
白紙にすると決めたので どの作業も すいすいできるだろう 全てに共通するPW
湿度を感じる 雨の匂い? 雨がくる?
花も 木も 自分で育てる楽しみ
気取りの塊は 一つの言葉に固執 使い方を間違っているのに
気取り屋に振り回されている 抗わず離れていればいいよ 離せばいいよ
距離をおくという 見え続けるかたち でなく
白紙にするというかたちに
ばかじゃないの ばかにちがいない やっぱりばか
おだやかに進むために 離れることも一択 白紙へ 準備ができている
秋のように抜けてはいないけれど 雲のない青空だった 久しぶりな気がする
GW前に懸案事項山積みで頭痛だったのに 明ければするするとうまく運んで 何の問題もなく早々とすべて終わった 何か抜けていないかと思うほど拍子抜け スケジュールは濃密だったけれど なぜか頭痛は消えた
お店には言えないけれど 新しいのを入れてほしい 季節の流れを入れてほしい
腕をねじるストレッチ 小さな負荷が心地よい
あなたの目印になるものを あなたが自信としたものを 誰もがあなたとわかるように ちいさな輝くものを 愛らしいフォルムで 母へ
メモ書きのまま ずいぶん放っておいたら 鮮度も薄れてまとめる気もなくなった
消えてゆくものだから 消したっていいのだ と 思わないでもない
でもそれもしっくりせず ぼんやりと回顧
どんどん流れて昔のことだ やっぱり今の方が 気持ちがあふれる
ただここのところ 書き込む気力がない
自分で自分を納得させる 気持ちのおさめかた その決め手を まだ見つけられないでいる
私はふつうに生きがいを求め 大切にする生き方 を選ぶ
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