新しいことでなくやり残したことを仕上げていきたいそこから始まるそして改良してゆくその中で次のかたちが見えてくる歩いて来た道をそのままゆっくり進みたい抜けるように明るい青空でなく龍の潜むような深い青空を見上げたい