友だちが皆軽々ぴょんと飛び下りたのになぜかわからないけれど私はその時足がすくんだただ怖いと感じた大丈夫だからおいでと下から呼ばれても無理だよと立ち尽くしたどうしようか迷ってあっちから行くからと言って別のルートまで行って下りたそして皆のいる所まで戻った皆はおしゃべりしながら待っていてくれたそういう普通さが大事なのだと思う自然体で楽なのだと思う