そのひとの言葉マウントにしかみえない他者への愛を感じない結局自己愛自己中自己弁明だから不愉快だしそのことに気づいていないから嫌われたのではないですか?と言われても逆切れするんだろうな自分は大したもので立派に生き抜いてきたという妙な自尊心で自分の吐露というより暴露系に進んでませんかおだやかな日常に包んで