そのとき素直じゃなかった何かに反発していただから人の言葉を受け入れられなかったそれがカタチとなったそれでいいじゃないのそう認めればいいじゃないの反省するとか何かを変えるとかそういうことを探すのでなくただ認めるそれが安定のベースとなる