夏の虫は残りわずか秋の虫が鳴きだした時々すごい雲が立ち雷鳴も届くけれど高い空も見える人だけが取り残されてる感動けず変わらずどこまでいつまで続くのだろうあべさんがケリをつけたとき世の中が動くように思った怖がらずに生きても生きられそうな気楽に何とかなりそうなすいすいとそうなればいいなぁ養生してください