みな外へ仕事に出たひとりで部屋に居るほとんど仕事せずぼんやり居る後ろめたい情けない気持ち哀しい気持ちすべきことを数えることができない思い出せないような気持ち私の役目は何だろう何の役に立っているだろうせめて超快晴ならよいのだけれど雲行きが怪しくなってきた