それはずっと順調に動いていたので澱みなく進むイノチのようで刻み続ける動きを当たり前に受け止めて止まればどこかしら調子悪いのだと考えそのうちにまた思い出したように動き出すと思い動かし続けるイトナミの存在を忘れていたもう壊れちゃってるんだねどうにも動かないんだからもういらないそう教えようか?