静かな時間が流れてゆく一通りの仕事を終えて新たな課題をみつけるまで気持ちがのんびりしている泡だった気持ちがない平面な物静かな湖面のように音もなく空気の流れさえ感じない今、求めるものはない時の流れに応じて見えてくるまで