あるがままに受けいれてやわらかく生きようきみがいつも言っているあるがままに受けいれる夜 その言葉を考えながら歩いた朝 ひらめきがあった天のご褒美と思った上手くいったと思ったけれど一日たって失敗に流れたそうだね 仕方ないと思えた納得のいくだけしたからこれでもう終わりそれが結論 すっきり分かるその気づきが あるがままに受けいれるということ