貴方の作品には貴方を注ぎ込めばいい受け手に迎合することなく going my way でいいでも受け手がポツリと洩らした言葉を粗末にすると命取りになるレベルがあがるにつれて何だかクールになってゆく作品してやったり というのが見え隠れする前は対象を同じ側から見ている感覚だった今は作品をこちらに向けられているカンカク