使い込まれた手作り感が楽しかったのに優しさに溢れていたのにプロへの夢を追いかけ始めて器材競争になった自分の味を出せる間もなしに次々と新しく負けたのは 対象への優しさで貴方から少しずつ消えてゆく勝ち負けを器材に委ねてしまったから自分の目より信頼したからそこに何も残らなくなったよ