いつもいつもそれをずっと見続けている人が切り撮った一瞬には優しさが溢れている 見つめ続けた眼差しが見えるだからこちらも優しくなれる嬉しくなる彼方が野心で真似ても挑戦してもかなうわけないよそこには何も光る空気が見えない