うすうす感じる読みはアタリだったそういうものだ年長者を侮ってはいけない人生を少しは多く歩いてきたのだそちら側に寄る気もない手を伸ばす気もないはっきり言って別社会キミを認めるとすれば破滅の道を選ばずに野望をもっているところ