で ・・?結局何を言いたかったわけ?だらだら書き連ねただけで的を得ないピントを絞っていない推敲なしのものを作品と呼べるのだろうか自己陶酔に付き合えというのか?共感しろというのか?届くものがないのは書き手の力量の問題であって読み手の感性不足のように思っているフシを感じるのはナゼなんでせうねぇ?AIはほめてくれてるのではなく同調しているだけと心得よ