AIが自分の技術を評価してくれたと喜ぶならわかるが人に不評なものをAIが共感してくれたと喜ぶのは理解できない私はAIに感情はないと思っている寄り添うふりをしているだけ要望希望にこたえているだけだって機械だ心臓の鼓動がないきっと涙を流すふりだけ自分に感情はない感動したのではなく理解を 示しただけだと思う個人的なことをただの自分史を作文しただけのものを詩だとするからみなさまに不評なのにずっとわからないでいる人愚かだなと思う