年配のご婦人で 男の子みたいに 少し乱暴な若者言葉を 使って書いているけれど 違和感なく元気な人 温かい人柄に感じる 半分はサービスかも知れない
別の年配の女性 気配りしてるふうに書いているけれど どことなくよそ行き言葉 なのに内容に 女性としての慎みの無さを感じる 時に品格を疑う 何かを勘違いしているような 自己中に感じる
女性の慎みや品格を云々は 性差なしのイマドキに変かもだけれど やっぱり大事な要素と思っている 時に応じて必要なことと思っている 能力高めの女性であっても その点に余計憧れる 相手への敬意と優しさだと思うから
母親から娘への贈り物 そんな気がする
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