今日の夕日は金色いつまで待っても赤くならなかった最後まで眩しかった雲ってすごいものだとはじめて思ったあんなに眩しい太陽を一瞬で遮った水か氷の粒だけなのに隙間だらけの集まりで乗ることもできないのに名前に雲を入れるとどんなイメージだろう強さを思う人はいるのだろうか雲太郎はちょっと入道雲的かな