何だろう 不思議な気持ちするりと素直に受け入れた純粋に好奇心それが不思議の始まりでずっと気になっていた場所へ導かれたのだ藁しべ長者みたいに意味なく繋がってでも必然だったのだろうか記憶の中の白山の夕焼け時は流れるすっきりした