ひとが有頂天にならぬように神はコントロールする楽しい想い出を辿っていたら不意に忘れようとした思いに至るもう封印したはずだったずっと開けずにこれたのにまたしばらくは残像となるずしりと重い足枷のように解き放たれてはいけないのだと言い聞かされるように