作業機械に巻き込まれて 両手が義手となった人の談話を読んだ 義手となってわかったことは 感動は心に受け入れる状態ができてこそ 感謝の気持ちがあってこそ味わえるという そして今 毎日が感動の連続という 日に何度も幸せを感じるときが訪れるという 無くした手の贈り物という
自分の道を 悔いてはならぬ 振り向いてはならぬ 今の倖せを 見逃してはならぬ 倖せは自分でつかむもの という
手を失う前も強い人だったから 強い生き方をできるのだろうね 弱い人ならダメージに勝てないと思う
私ならきっと 何度も振り返るのだろうな でも後ろにも温かなエネルギーはあると思います
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