初老の夫婦が営む静かな八百屋さんがあってそこに時折かわいい赤ちゃんがいるお孫さんと思うそして娘さんらしき母親がくる色白のほのぼのとした感じのひと歩き始めた赤ちゃんが白菜をなでていたその店の前を通るのが好きです