不思議な日がある次々に言葉にぶつかる日こんなに知り合いはいなかったはずと思うほど何故か胸に響く言葉に出合う日懐かしい言葉も辛い言葉もあって哀しい気持ちがふくれてくるわたしには関係ないことでも気もちがふさぐ無口になるやっぱり言葉をかけるのはやめようと思う