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NM Syndrome DiaryINDEX|past|will
やっぱりケリーはいい。 いい男だー。 萌えの塊というか、大好きだ。 結構シリーズがあるし他作品にも出ているから一度手に取ると次から次へと読みたくなるのが困りもの。 でも何度も読んでいるから萌えポイントもわかっているし連続で萌えポイントに飛べるから疲れた時の栄養補給にはちょうどいい。 深掘りするか。 ここまでのめり込んでいてなんだけど10月と言ったらこれを読まねばならなかったじゃないか。 レイ・ブラッドベリの「10月はたそがれの国」 でなければアンクルエナー(或いはアイナーおじさん)とティモシーやシシーの一族の物語「塵よりよみがえり」 萩尾望都のポーの一族はブラッドベリのエリオット一族へのオマージュだよなあと思いつつ。 万聖節が近くなると読みたくなる本だ。 明日は集会だけでも読むか。
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