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NM Syndrome DiaryINDEX|past|will
ダン・ブラウンのロスト・シンボル読んでいるんだけど苛々が募ってちょっとストレス。 ラングドン教授ってこんなに頑迷だったっけ? その石頭をかち割ってやりたい(過激) 確かに教授としては陰謀論者とかが良くやる点と点を都合よく繋いでとんでも理論を構築してしまうのは認められないとは思うけどそれにしても現実見ろよ、と。 何考えているかわからないCIAのサトウ局長の方が物事をよく見てると思ってしまうわ。 いやまだ序章だけどね。 幾つもの謎が提示されて少しづつヒントに近づいているところだから余計にイライラするのかも。 話が進まんじゃないか。 うむ落ち着け。 もう少しで上巻終わるから。 そしたら少しは教授も頭柔らかくなってる筈。 あとは多分ヒロインなんだろうけどこっちもなんだかなあという感じで肩入れできないのが辛い。 さてここから挽回できるか?
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