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NM Syndrome DiaryINDEX|past|will
寒いような蒸してるような。 体に悪そうな天気だ。 今日の仰天の衣装はカラフルでカジュアルで部屋着みたいだ(←酷) べーさんが短パンなんだから中居もそうすればいいのに。 なんでそんな部屋着みたいなカーディガン......。 まあでも一時期に比べて色がカラフルになっただけでもマシか。 あの頃は日曜日のお父さんより酷かったラクダ男だったし(酷い言い草) しかし本日は美ジュ良しで何よりである。 後はもう少し髪が伸びてくれれば、とは思うがないものねだりはやめておこう。 誰か言ってくれる人がいなけりゃ多分当分このままだな。 VTRはちょっと怖くてスタジオトークは楽しい仰天だった。 少し昔の仰天らしいというか、VTRは多分以前見ているヤツだと思うけど改めて見ても面白い。 面白いというのは語弊があるか。 でも見入ってしまうVTRだ。 私はミステリーが好きだからこうした犯罪系は興味があるし面白い。 特にレクター博士ばりのグレアムは覚えていた。 彼は何かが欠けていたんだろうと思う。 非常に優秀な化学者で研究者だったのは間違いない。 冷静な観察と詳細なリポート。 それが研究室の中ではなく現実社会の中で試そうと思うことは彼にとってもしかしたらとても低いハードルだったのかもしれない。 越えるべき壁もなかった気がする。 やはりどこかが欠けたまま生まれてきてしまったのかなあと思った。 ジュニアさんが話した人違い事件。 もう15年くらい前になるの? そういえばそんな話あったねえ。ふふふふ。 フライデーに撮られた松ちゃんと中居の写真がなぜか松ちゃんとジュニアになっていた件。 松ちゃんが中居に、ジュニアに謝ったれやと(笑) 昔何かで話していたっけ。 全然似てないのにね。 そういう誤報を平気で流して謝罪もしないのが週刊誌だけど迷惑な話だな。 でも楽しいトークだったかまあいいか。 ただ、VTRで父親に認められたくて頑張ってきたのにようやく認めて貰えると思った矢先に父を亡くし 目標を見失ってしまった男がやがて連続殺人犯になってしまうところで中居が、 「目標がなくなった時どこへ向かえばいいのか、何も手につかなくなることはありそう」 と言ってたけれど、大勢の中居ファンがあの時期のことを思い出したのは間違いないよ。 少なくとも私は思い出したし平静ではいられなかった。 折に触れ結びつけてしまうのは止めようと思ってはいるんだけどなかなか難しい。 溜息が出るね.........。 なんか感情がとっちらかってる。 もう寝よう。
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