のん、本日は幼稚園で「もぎ店」の日である。 いわゆる「お買い物ごっこ」なのだが、買うものはホンモノ。
お寿司(カッパ巻きとおいなりさん)・ヤクルト・バナナ・アメリカンドック おやつセット(駄菓子が幾つかビニールに入っている)のお店が 園庭、もしくはホールに開店して、 子どもたちは紙のお金でそれを買う。 お店の人は、役員のママさんたちである。
年に2度開かれる。(去年の様子…6月のもぎ店・11月のもぎ店)
去年ののん、「もぎ店」と言うだけで鼻の穴が広がるくらいに 興奮して待ちかまえていたのだが、 さすがに2年目になって3回目、昨夜〜今朝は落ちついたものである。
「(月曜日は)もぎ店だからね、お弁当は要らないよ」と言われた昨夜。 !!そうか! しまった、事前にお便りをもらっていたし、カレンダーに書いていたのだが、 つい昨日の買い物で、弁当のおかずになりそうな物を買ってしまった。
「そうだったっけ!母ちゃん、おかず買っちゃったよ」 などと言ったら、のんに非常にウケた。 「じゃあ、もってっちゃう?」などと笑う。
でも気にしていたのか、明け方5時過ぎにトイレに起きたのん、 用を足しながら「お母ちゃん、今日お弁当作っちゃダメだから」などと言う。 あはははは。はい、すみません。気をつけます。
6月のもぎ店は参観ではないので、残念ながらむつと留守番。 久しぶりに、ばあちゃんが遊びに来てくれる。
むつ、わくわくして待つ。「そろそろつくよ」という時間に、お迎えに出る。 道を歩いていると、駅の方から来るばあちゃんの姿が見える。 わーっと駆け出す、むつ。 両手を上げて、まさに「歓迎」ポーズで抱きつく。 うーーん、なんともババ孝行な子だ。
飲み物を買って、家に戻り、 さて…。 前回来てもらった時には、まだまだむつの「話」が少なかった。 ちょっとの間に、ずいぶんと話せることが多くなり、 また、普通に通じる単語が多くなったことにばあちゃん驚く。 プラスチックのハサミを使って見せたり、 ままごとのレジを扱って見せて、得意顔。
でも、普段だと昼寝するくらいの時間になっても、 ばあちゃんがいて興奮するのか、まったく寝ないむつ。 のんが帰ってきてからは眠さがピークのようで、 何かというとのんにひっかかる。のんも困惑。
それじゃあ駅前まで散歩に行こう、と言うことになったら、 勝手にベビーカーに乗りこむ、むつ。 そして「のんの!」とのんを呼び、ベビーカーを押せと指示する。 なんて横柄な妹なんだ。
出発して5分くらいで爆睡する、むつ。 のんは駅前の公園でひと遊びして、帰宅。
むつ、昨日は結局18時近くなるまでずっと寝てしまった。 実質昼食抜きである。 初園バス体験が、よほど、くたびれたらしい。
さて、あんまり天気が良くないが、 先週も思いっきり遊んだりできなかったので、できればどこかに連れ出したい。 昼前にバスに乗ってお出かけ。 昼食を済ませ、交通公園に行くことになった。 以前にも行った、交通公園である。
いやぁ、よく遊ぶよく遊ぶ。 のんは本当に心配がなくなった。 特にこういった設備された公園だと、 基本的な約束事 …公園の外に出ないこと、トイレの時にはちゃんと言うこと、など… を、守るように行っておけば、後は自分で遊んでいる。
むつは当然、自転車のところに。 ちょっと低めの補助付き自転車をとってきて、さて出発。 私がむつ担当、父ちゃんがのん担当なので、 私はむつの自転車の後ろについて、園内の道を歩く。
むつ、生意気にも私が手を添えたり、押したりすると嫌がる。 自分でこぐのがいいらしい。 こぐ、と言ってもまだまだ足が下の方に行ったペダルに届かないので、 ぐっと押してはすーーーっとすすみ、ぐっと押しては…の繰り返し。
でも楽しそう。時折、のんの姿を見つけては、 「のんのーーー!!のんのーーー!!」と大きな声で呼ぶ。
お互い、一通り遊んでから今度は 「むつちゃん!おいで!!」とのんが言い出した。 「楽しいところに連れて行ってあげる」 どこだそれは。 私と父ちゃんがついていこうとすると、 「すみませーん、子どもだけなんです」などと言う。
「じゃあ後ろからそーっと行きますから」と交渉して、 のんに連れて行ってもらうことに。
結局何かというと、 公園内で自転車などの通る道の中州のようになっているところに、 ちょっとしたきれいなベンチがあり、茂みのあるところ。 そこに行くまでのところが坂になっていたり、 歩道橋のようになっていたりして、子ども心をくすぐる…のか??
むつ、非常に楽しそうに歩く。 途中まで行くと、「もいっかーーい」と言って、また戻り、 歩道橋を昇り、くだり、坂を下り、…。 すごいなぁ、体力ついたなぁ、と感心していたら、 むつ、やっぱり帰りは「抱っこーー」と大泣き。 (のんはさすがにそういうことはなくなった)
「歩くの!!」と頑張らせて、泣きながらバス停まで。 バス停まで来てのんがネコジャラシを摘んで遊びだしたら、 「むむもー」とすっかりご機嫌。 涙も乾いて、バスでは大はしゃぎで帰宅。
帰宅して、のんもむつもばったり昼寝。 また夜近くまで寝てしまった、むつ。
天候がどうなるか心配だったのだが、朝から晴れ。 本日は、むつのプレ保育の園で、「じゃがいも掘り」である。 のんの時には「とうもろこし狩り」だけだったのだが、 今年はこの時期にじゃがいもを掘り、夏の終わりにとうもろこしだと言う。
行く前に、今日はバスに乗って、じゃがいも掘りに行くんだってよ!と むつの気持ちを煽っていたら、 余波をうけてのんが行きたくなってしまった。
「えーー!ずるい!!のんちゃんはとうもろこしは行ったけど、 じゃがいもは行ってない!!行きたいーー行きたいーーー!!」
いやいや、うーーん。そりゃダメだよ。
恨めしそうな目ののんを玄関に置いて、 (とはいえ、ちゃんと「いってらっしゃーーい!!がんばってね!!」と 見送ってくれた。あんまり執着しないらしい。) むつと自転車で園に到着。
先日からやたらに「、、たいなー」と「バスに乗りたい」発言のむつ。 どうなることやらと、楽しみ半分、不安も半分。
自分だけでバスに乗る、と言うのが、わかってるのかどうなんだか。 「母ちゃん乗らないからね」と言うと、一応頷く。 「Aたんは?」とAちゃんのことは言うので、大丈夫なのか?
園についた後しばらく外で遊ぶ時間がある。 三輪車で遊んでいたところ、先生に「むつちゃーん、上手くこげる?」などと 声をかけられたら、大泣きしてしまった。 うわぁ。さいさき、ばっちり不安。
そしてついに、バスに乗り込む。 慣れた感じですいすいと乗り込む。先生方は大泣き、大暴れの子を押さえたり 抱っこしたりで大変。 むつは…きょろきょろしている。 ああ、大丈夫だ。
よし、と見届けてから急いで園の畑に。親は自転車で向かう。 自転車で、約3分くらいのところに園の畑があるのだ。 待っていると、バスが到着。順次子どもが降りてくる。 むつ、このときは泣いていなかったが、 隣に座った男の子2人が大泣きだった。 気分的につられたのか、なんだか微妙な表情。うーん。うふふふ。
じゃがいも掘りは、無難に。 サツマイモのようにツルにずるずるついてくるわけではないので、 結局親が掘り起こす。むつは私が掘った芋を袋に入れるだけ。
帰り、またバスに乗るよー、と声がかかると、 むつが急に「抱っこ」と言ってきた。 むむむ。ま、とりあえず。抱っこして、バスの前まで。 「また乗って帰ってね、母ちゃん待ってるから」と、 Aちゃんと手を繋がせて、送り出す。
意外にするする乗っていく。今回は、Aちゃんの隣に座らせてもらった。 2人そろって微妙な表情なので、あまり見ていて涙を誘発しても…と、 その場をそそくさと離れる。
また、先回りして園で待機。バスが来た。 ・・・あはははははは、むつ、大泣き。 イヤ、笑っちゃあいけない。
ものすごい勢いで泣ながらバスを降りてきて、私にあっても泣きやまず。 部屋に入っても泣きやまず。 気分が落ち着かないらしい。 ウロウロ、おたおたしながら泣いている。
よしよし、よく頑張ったねぇ、むつ。
泣き疲れたのか、昼食を食べていないにもか変わらず、帰りの自転車で爆睡。 そのままずっと昼寝。 一度うなされて泣きながらなにやら寝言を言った。 かなり、衝撃の体験だったらしい。
| 2004年06月25日(金) |
プール当番と、懐かしの町 |
せっかく昨日プール開きだったのに、 今日はどんより曇り空、雨の予報が出ていて、気温も低い…。 朝、バスに乗る時に「今日はプール中止でーす」と先生。 残念。 持って出たプール道具を、そのまま持ち帰る。
本来ならば、今日は「プール当番」の日だった。 「プール当番」に関しては先日書いた通り。 プールの全日程、各2人ずつ保護者の「当番」がいる。 仕事はプールから降りてきた(プールは3階、屋上にあるので)子どもたちの 足を洗うようにタライを用意し、足を洗い、 水着を受けとって脱水して、ひとりずつに渡し、 後かたづけとしてクラス内や廊下を拭き掃除。
去年、私が当番に当たっていた日は雨が降ってしまった。 そして今日も、プール中止。 あらあらあら。 このまま、ずっと毎年…だったら面白いけれど。 そんなわけにはいかないだろうなぁ。わっはっは。 しかも来年は、のんの分と、むつの分、2回行かなければならない。 覚悟しておこう。
昨日参観に行った時に当番のママさんが言っていたことを、ふと思い出す。 「年中クラスになると、すごく楽〜!!」 年少と、年中ではものすごく違うという。 年少クラスでは、まだまだ、 自分で拭けなかったり、水着が上手く脱げなかったりする子どもが多いらしい。 昨日部屋の様子をのぞいた限りでは、 みんなちゃんときちんと自分の荷物を片づけて、自分たちで洋服を着て、 落ちついて座っていた。 ふーーーん。すごいなぁ。成長するってコトなんだなぁ。
さて、急に予定があいた。 それでは!!と、買い物に行くことに。 実は、昨日がバアバのお誕生日。 前々から、「油絵をやってみたい」と言う話だったので、 それでは誕生日にプレゼントしますよ、と約束していた。
お茶の水の「LEMON」と言う画材屋さんまで、初心者用の油彩セットを買いに。 久しぶりのお茶の水。 実は以前、勤めていた。 本と、画材が豊富にある、大好きな町。 ああー、画材と文具の、良い香りがする。懐かしい。
12年前の私がいた町に、今、むつと一緒に来ている。
階段を無理矢理上がろうとするむつを 「コラ!危ないから!!」と声を殺して制止したり、 パレットやイーゼルに興味を示して触りたがるむつを押しとどめたりすることを、 12年前の私はちらりとも予想しなかっただろう。
ああ、人生って、不思議。
急遽思い立っていったために、お茶の水では油彩道具を買う以外の時間が なかった。 むつは行きと帰り、ほぼ30分ずつ電車に乗りに行ったようなもの。 でもなにやらご機嫌で、電車の中では大人しく過ごす。
電車を降りたとたん、不機嫌、抱っこしろと泣く。 ・・・ああ!! 涼しいところだと、気分がいいのか!?
昨年の夏は冷夏だったと言われた。 9月に入ってからは確か暑い日も続いたのだが、 のんの幼稚園のプールはことごとく中止になり、結局2度しか入れなかった。
プールに関しては「自由に参観してください」ということになっている。 去年、「一度は行ってみたいな〜」などと悠長にかまえていたら、 結局見損ねてしまった。
今年を反省して、今年はプール開きの今日、参観に行ってみることに。
むつは今日も朝から「こぅえん、いこーよ!!」である。 「今日は自転車に乗って、のんの幼稚園に行こうか」と言うと、 「うん!!いーーよーーー!!」とのこと。 ああ、随分会話ができるようになったものだ。
ただ、まだまだ時間が早い。 でもむつはすっかり行く気満タン。そそくさと用意して、玄関で靴も履いている。
うーん、仕方ない。少し早めだが行ってみる。 まだ、前のクラスの子どもたちがプールに入っているらしい。 少し園庭でぶらぶらしていると、 のんのクラスからぞろぞろと水着の子どもたちが出てきた。
のんには、私が行くことを言っていない。 来るとは思っていないからか、ちっともこちらを見ない。
のんの幼稚園のプールは3階の屋上にある。簡易組立型のもので、 さほど大きくない。子どもが1クラス分(20〜30人)入れば一杯だ。
まずは、みんなで並んで屋上の人工芝の上に座って待っている。 このときにやっと、目の前にいる私に気がついた、のん。 お互い、にっこり。
並んでいるところを、シャワーのように先生に水をかけられる。 足をよく洗ってからプールに入り、へりのところにつくように指示される。
もう、待ちきれない子どもたち。うひょーーっと中の方に入っていき、 先生に「こらこらこらこら!」と言われる子どもたち。
「体操しようか」や「こうやって水をかけて〜」という指示ではなくて、 「今日はおふろ!!」と風呂に見立てて、 「ズボンを脱いで、ハイッ」と前屈だったり、 「シャツを脱ぐよ〜」と体を伸ばしたり。 うーん、先生、ちゃんと考えてるね。子どもたちはきゃっきゃと笑う。
一通り体をプールに沈めて、動物の真似っこしたり、 「電車ごっこ」として繋がって歩いてみたり。 先生が「トンネルだ!!」というと、みんな繋がったまましゃがんで歩く。
ああ、なんて楽しそう。 「むむも、、、たいなー」(訳・むつも入りたいなー) そりゃそうだろう。私も入りたい。
あっと言う間に、プール終了。 シャワーで体を洗って、部屋に戻る。 部屋には係のママさんが待機していて、 (クラスごとに日替わりで2人、当番制で全員に回ってくる) 足を拭いたり、水着を脱水したり。
サッパリした顔ののんに手を振られて、園を後にする。
暑かったねぇ、むつ。 あんまり暑い中、頑張って参観したので、ちょっと贅沢して むつと2人でランチして帰宅。ふふふ。
| 2004年06月23日(水) |
こぅえん、いこーよ! |
お見送りすんで、帰ってきて。 みんな一緒の朝ご飯の時、むつは食欲がなかったのかなんなのか、 ぬか漬けのキュウリばかりが気に入って ぼりぼりぼりぼりずーーっと食べていたのだが、 「ごぁん。」と言いだして、おにぎりを食べる。
食べ終わって、一息ついて。 さて、と言う感じで私に「ぃこーよー」(訳・行こうよ)と言ってくる。
今日は早帰りで、のんは11時には帰ってくるので、少ししか時間がない。 「どこへ?どこ行くの?」と聞いてみた。 むつ「ぃえん。」 私「いえん?」 むつ、頷きながら 「こ、ぃえん。 …こぉ、ぃえん。……こおぇん。…こぅえん!!」
おお、すごーい。 言葉の進化を、目の当たりに見てしまった気がする。
なんて感動している場合じゃなくて、 むつはしっかり「こぅえん、いこーよ!」と得意気に言うようになってしまった。 はい、それでは行きますか。
…と、外に出たが。 暑い。うひゃあ。 私自身暑いのは大丈夫だが、ここまで暑くて日差しが強いと むつの肌が心配になる。 日焼け止め…やはり、つけた方がいいのだろうか。
そんな中でも、むつは元気、元気。
石で作られた、盆地状になっている遊具(と言っていのだろうか?)が あるのだが、それをあっちこっちに走り回る。 この間、のんと2人で公園に行った時にした、その同じ遊び方だ。
その時にはのんとむつ、2人で盆地のくぼみに向かって走っていき、 またへりに駆け上がって遊んだ。 2人で両方のへりに上手く上がれると、どちらからともなく、 「やっほーー!」と手を振る。
それが、余程楽しかったのか、むつ。 せっかくなので、私がのんの代わりになろうかと思って へりに上がっていくと、 「かかは、いいの!」と拒否されてしまった。 私は見ている役目がいいらしい。 ちぇっ。
しばらくすると、お迎えの時間。 帰ってきて、ベランダプールで遊んで…。 早帰りなので、昼寝をさせる。 やはり、1週間のうち1回は昼寝しないと。
明日は、幼稚園のプール開きである。
土曜日の振り替えで昨日が休みだったので、変な感覚の火曜日。 気分的には月曜日で、思わずお弁当を作りそうになったり。 (月・木曜日がお弁当の日)
昨夜遅くに連絡が入り、Aちゃんのママの用事が出来て 急遽本日のプールは休み。 ポカリと開いた予定。さて、何をしてすごそうか。
Tくんがのんと一緒に帰ってくることになっているので、 できればベランダプールに水を溜めておいてあげたい。 その為には、朝一番に洗濯物を干して、 彼らがベランダで水しぶきを上げる前に 洗濯物が乾いて、取り込める状態にしておきたい。
そんな思惑とうらはらに、むつはお見送りの後いつまでも家に入らず 遊びたがる。
ここ数日は、すっかり「のんの自転車」(16インチ、補助輪付き)が お気に入りのむつ。 玄関前に置いてあるのだが、 お見送りから帰ってきて、玄関のドアを私が開けていると、 もうまたがっていて、「いい?」と聞く。 「いい?」って、聞く前に乗ってるじゃない。
むつの自転車好きは以前にも書いた通りである。
仕方ない。 しばらくの間、むつにつきあう。
のんの時にもそうだったが、自転車に関してはとりあえず与えて、 様子を見ている。 補助輪付きなので、車輪をガンガン回すこともできないから、 よほど危ない体制にならない限りは何も言わない。
押してみたり、引いてみたり。 さんざんやった後に、またがってみる。 またがる時に、危なっかしい乗り方をした時だけ、声をかける。
そんなこんなして何日も同じようなことをしているうちに、 むつは届く範囲でペダルを押せるようになってきた。 16インチと、ちょっと大きめなので ペダルが一番下までいってしまうと届かない。
上の方にあるペダルをぐっと押して、その反動ですーっと進む。 またぐっと押して、すーーっと進むの繰り返しである。
とても、楽しいらしい。
その様子を、玄関のステップの上に座って眺める、私。 何故か私の前を通る時に、「通行料」よろしく手を差し出して 「お願いしまーす」のようなニュアンスで何かを出す仕草をする、むつ。 自転車に乗るためのチケット? たぶんのんと遊んだ時に、そんな感じのことがあったのだろう。
しばーーーーらくそんなことをして遊んでから、 やっとベランダに出て、洗濯物を干す。 台風の後のものすごい暑さ。風。
一気に乾いて、午後は無事にTくんとのんでベランダプール。
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