| 2005年07月19日(火) |
年長クラス、年少クラス |
この3連休ですっかり夏休みに入ったような気分になってしまったが、 違う違う。 まだ、今日と明日、幼稚園は登園する。
連休中、すっかり涼しい服 …上はランニング、下はショートパンツ。もしくは簡単なサマードレス… で過ごしてしまった我が子ら、 制服着るの嫌がるかなぁ・・・などと思っていたら、 特にそんな様子もなく、当たり前のようにランニングの上にブラウスを着て、 スカートを履いて、靴下を履いて出ていった。
いや、それが「当たり前」のことなんだけど、 「決められた事を、抵抗なくする」ことって、すごいなぁ、と 自分自身、制服を着ていた頃を思い出して… 我が子に対してだが、ちょっと感心してみる。
汗をかいて帰宅した、のん、むつ。 「今日は大掃除だった!!」とのん。 一学期の大掃除は、年長クラスの子が、年少クラスの部屋の掃除も することになっている。
のんの受け持ちは、むつのクラスだったらしい。 「ねーーーっ。」とのんが言うと、 むつが嬉しそうに「うん!」と言う。
年長クラス3クラス、年少は2クラスしかないから、 どっちかに行くしかあり得ないのだが、 やはり、「妹のクラスに行く」事が楽しいらしい。
年少クラスの部屋の掃除を手伝うのは、他の時にも何度かある。
年長クラスは「うさぎ小屋の掃除」もある。 そして、我が幼稚園の年少クラスの名称は「うさぎ1くみ」「うさぎ2くみ」。
のんが「うさぎ掃除だった!!」という度に、 「それはうさぎ小屋?うさぎぐみさん?」と聞くと、のんが笑う。 「間違って掃除しちゃったらどうするのよ」というと、 「そんなわけないじゃん!!」と言う。 子どもたちの間では、ちゃんとわかって動いているらしい。
玄関を入ったら、カバンを置いて制服を脱いで、 そのまま風呂場に直行。 風呂にお湯を溜めながら、シャワーで体を流し、 そのまま風呂で遊ぶ。
遊ぶ、遊ぶ、遊ぶ・・・・。 結局、1時間経っても出てこないので、「ご飯食べようよーー」と呼びに行く。
その後しばらく部屋で遊んでいたが、 ご近所のベランダから楽しそうなプールあそびの声が聞こえると、 むつが 「またはいりたい・・・」。
水着を着て、水中眼鏡を持って、風呂場へ。 今度は1時間半出てこなかった。
いやはや、楽しそうで元気で、何より、何より。
| 2005年07月18日(月) |
眠れない夜/のんとベランダプール |
昨日は暑かった…。 風呂も昼と夜に入って、しっかりさっぱりさせてから(と言うのは変?) 薬をつけて寝たのだけれど、 やはり、汗で「かゆい」と言い出すむつ。 ・・・時刻は午前1時。
こっちがかゆい、あっちがかゆい、と訴える。 ぼりぼり掻く前に、と薬をつけるのだが、 何しろ私も眠いから、少しつけたところで私が寝てしまう。
もちろん、むつも半分寝ているから、私の手が触っている間は うとうとしているのだが、また痒くなる。
「おかあちゃん、おかあちゃん」と泣き声で起こされ、また薬をつける。 (とりあえず、何度でもつけて良い方の薬。)
2時過ぎにようやく私の目が覚めて、 タオルを濡らして固く絞り、むつの体を拭いてやる。 すーっとして気持ちが良いらしく、また少し眠る…が、 しばらくするとまた起きて、「たおるでふいて・・・」と訴える。
結局、4時近くなって再び眠りにつく、むつ。 私も。
そんなわけで、今朝は普段より大幅に寝坊。 起きたら響鬼が始まっている時間だった。
さすがに寝不足で、目が開かない私。 昨日も一昨日も、その前の日も頑張ったから、今日は一日休みにしましょう。
・・・とは思うものの、子どもたちは元気。
じゃあもう好きなように遊びなさい、と ベランダのプールに水を入れる。
のんもむつも、ひとりで着替え、ひとりで出られるので ベランダプールはとても楽になった。
だが、どうものんはあまりベランダプールは好きではない…のか? 確か去年もそうだった。 むつはやりたがっても、のんは「えー、いい。やらない」という日があった。
幼稚園のプールの方が断然楽しいからか? ベランダだと、干してある洗濯物に気をつけたり、階下に水を降らさないように 気をつけないといけないからか?? それとも…???
小学生になったら、もしかしてベランダでプールなんて入らないのかしら。 ・・・ちょっと、寂しい。
それでもしばらく2人で遊んだ、今日のプール。 プールから上がったら、のんがむつの足を拭いてくれて、 体を軽く拭いてから風呂場まで連れて行って、 シャワーも浴びさせてくれた。
・・・すっかり、お姉さんなんだなぁ。
| 2005年07月17日(日) |
公園〜水遊び〜盆踊り |
昨日はさすがにくたびれて、親子ともども泥のように眠ってしまった。 これで今日、何処にも出なかったら、 今日、明日とダラダラ過ごす事になってしまう!! それではいけなーーい!! (…別に「いけない」ってわけでもないか…?)
というわけで、午前中から弁当を作り、公園に持っていって食べる事に。
公園は、先日行った、とても広い原っぱのある公園。 夏なので、芝が伸びきっているか…?と思ったら、 ほどよく芝刈りされて、キレイになっていた。
昼に家を出たので、到着してまずお弁当を。 のんも、むつも、楽しい気分も手伝って、いつもよりたくさん食べる。 弁当の中に入っているプチトマトは、のんがうちのベランダで収穫した。 「1人2つずつね」と言いながら8つ採ってきたトマト、 結局のんが4つも食べる。
食べ終わったら、のんとむつで2人乗りブランコに乗ったり、 のんがブランコをこぎすぎてケンカしたり、 フリスビーを投げたり、 ボールを蹴ったり。
これでもかと言うほど遊んで、 昨日の車の中で食べ残したおやつを食べて。
暑くて湿気も高いので、もの凄い汗が出る。 のんとむつに1本ずつ、私が1本、水筒に冷たいお茶を持っていったのだが、あっと言う間になくなった。
15時近くなったので帰宅。 風呂場で水遊びがてらシャワーを浴びさせ、そのまま風呂に入り、 出てからかき氷。
と、夏を満喫しているところにお友達から電話。 駅前の広場で、今夜盆踊りがあるという。
行こう!!と決まれば即昼寝。 いや、たぶん盆踊りの予定が無くても昼寝したとは思うが。
起きて、浴衣を着て、駅前まで。 ちょうどバアバが遊びに来たところだったので、一緒に行く。 キラキラと発光する金魚のオモチャを買ってもらい、 2人でそれぞれ首から提げる。
バアバが帰宅したので、ここからは私とのん&むつ、3人。
こういう場に来ると、どうしてもぼーーーーーーっとしてしまう、のん。 お友だちが来るまでの間、踊りの輪を見るでもなく、 ピカピカ光る金魚を見ながら、つったって動かない。 「踊りの輪に入れば?」と言っても動かない。 「Yくんは?」とお友だちがくるのばかりを気にしている。
むつの方がなんとなく踊りたそうにして、ふらふらと体が動く。 いや、踊りたいわけではなくて、 盆踊りの音楽がなると体が動くように、幼稚園で訓練されているのか?
15分ほどして同じクラスのYくん、Hくんがくると、 とたんに元気になる、のん。 むつも合わせて4人で踊りの輪に飛び込んでいき、30分ほど頑張って踊る。
麦茶を飲んで、おやつの詰め合わせをもらって、 (自治会が子どもたちのお土産を8時頃に配ってくれる) ホクホク顔で帰宅。
ああ。夏って、幸せだねぇ。
| 2005年07月16日(土) |
ふなばしアンデルセン公園 |
天気もバッチリな土曜日。 親は昨日の疲れがやや残るけれど、子どもたちは元気いっぱい。
車に乗って、目指すは「ふなばしアンデルセン公園」。 朝は早めに出発したので、開演の9時半ちょうどに園に到着。
入り口では故・岡本太郎作のオブジェがお出迎え。
…初めて行く公園で、サイトで情報は多少集めたものの、 どんな感じ?子どもはよく遊べるか?シートを敷くようなところは?? など、いろんな事を考えたりしたのだが。
・・・まっったく、無用の心配でした。
いやはや。とにかく、広い。 とにかく、遊ぶ物が多い。 とにかく、楽しそう。
「わんぱく王国」というエリアの、芝生のところを拠点にした。 シートを敷き、荷物を置いて、 まずはアスレチックやローラースライダーを楽しみに出発。
アスレチックは、…のんより、もう少し大きい子向けの感じだが、 特に指定するやり方でなければ、のんでもむつでも楽しめる。 ローラースライダーは、もちろん2人で。 ただ、思ったよりも「何回も何回も滑る」という感じではなかった。 遊ぶ物が多すぎて、目移りしたらしい。
大型遊具。ながーーいローラースライダーがついている。
アスレチックエリアを少し見てから、 芝生に戻り、のんは父ちゃんと簡易バトミントン。 むつは私とシャボン玉で、少し休憩。(休憩か?)
よし、他のところも見に行くぞと 今度はちょっと奥まったところにある公園へ。 大きな黒板が、何枚も囲むように置いてあるエリアがあり、 自由にチョークを使って描いて良い事になっている。 早速、幼稚園の先生ごっこを楽しむ、のん&むつ。
ここの公園のすごいところは、とにかく遊べるものが多い。 大きなアスレチックや、どうぶつふれあい広場、 それから「あそびの広場」なるエリアに いくつもボールが置いてあったり、砂場道具や輪投げがあったり、 なんでも自由に使って良いらしい。
子どもたちは「わんぱく王国」「アスレチック」「あそびの広場」で 気持ち的にいっぱいいっぱい。 「他のところも見に行こうよーー!」と言っても、 「ここでまだ遊ぶの!!」と動こうとしない。 「お昼ご飯食べようよ…」と、腹ペコの親が声をかけても、 「まだ遊ぶ!!お腹、空いてない!!」と、遊び続けるわが子たち。
やっとの事で子どもたちに昼食をとらせて、 「動物見に行こう!!」と誘ってエリアを移動。 「こども動物園」でウサギをなでて、モルモットを抱っこして、ポニーに乗る。
むつ、このあたりで結構疲れていたようで、 本当は「汽車にのるーー!!」とぐずっていたのだが、 「あ!ポニーがいいか?ウマ!」と私が言うと、その勢いで 「おうまちゃん!!」と言いだし、特に恐がりもせずにずんずん乗りに行った。
東武動物公園の頃から比べると、成長したなぁ!!
またしても「ここにまだいるーー!」「もっとおうまちゃんにのるーー!!」と 騒ぐ子どもたちをおさめて、 今度は「こども美術館」へ。 ここはミニミニ「こどもの城」と言った感じ。 とても綺麗な館内で、中ではいろんな制作(月ごとに決まっているらしい)が できたり、展示物があったり、 申し込みをすれば劇遊びや、料理、染め物などもできるらしい。
こりゃあ、一日いても遊び尽くせない。 ・・・でも、体力は尽きそうだ。
むつがまだ歩けるうちに、と配慮して、戻る方向に行くのだが、 当の本人、むつは 「まだ、あちょぶーーーー!!!」
結局、「じゃあ車に戻っておやつを食べよう!」と誘い、 車でお菓子を出すと、2口3口当たりで、お菓子を持ったまま爆睡する、むつ。 のんもほぼ同時にバッタリ。
気温の高さもあって、かなり疲れたのだけれど、充分すぎるほどに楽しめた。 次回行ったら年間パスポートを買うか…? などと、父ちゃんと話をしながら、帰宅する?
子どもたちは11時降園。 昼食を済ませ、2時前には昼寝、4時にはもう起きだした。
なにをそんなにはりきっているかというと、 本日は、幼稚園の「納涼大会」。
ちなみに去年の様子、一昨年の様子。(一昨年は私は不参加だった)
のんにとっては、最後の納涼大会。 むつにとっては、園児として初めての納涼大会。
2人ともものすごく楽しみにしていて、今朝はのん、起きた瞬間 「ついに、この日がキターー!!」と叫んでいた。
むつも朝から「ぼんおどり?ぼんおどり??」とワクワク。 ともすると、2人とも朝から浴衣を着て登園しそうな勢いだった。 (午前中は通常保育。夕方に浴衣を着てあらためて登園する)
さて、話を戻して夕方。 のん、今年は気合い入りまくり。
年長クラスともなると、女の子同士で「どんな髪型にするか」 「どんな飾りか」「どんな浴衣か」を話するらしい。
「Yちゃんは、光る髪飾りにするんだって」 「ここのところ(髪の毛)お団子にするんだって」 そして、 「のんちゃんもそうしたい!!」
それほど長く髪の毛伸ばしてないじゃーーん。 …でも、せがまれるならやってあげようじゃないかと思う、親心。うはは。
細い三つ編みを小さなお団子にして、 普段はつけられない大きな髪飾りと、100円ショップで買った 光るスティックを丸めてゴムで結ぶ。 いやはや。 (のんが…となると、当然むつもだ。)
女の子というのは、大変なのです。
私は今回お手伝いの係になっているので、2人を父ちゃんに任せて ひとりで早めに園に向かう。 打ち合わせをしているうちに、子どもたちが続々登園。
あらあら、みんな可愛い事!!
写真撮影などが一通り済んで、子どもたちが園庭に出てきて、踊りの輪ができる。 イベント中は私は警備の係だったので、それぞれの持ち場につく。 持ち場からは、ちらちらと見えるだけだったが、 それでも私の姿を見つけるとにっこり笑って踊る、のんとむつ。
踊って、先生方の打ち上げる花火を見て、それから蛍を鑑賞。 花火の時は打ち上げるたびに子どもたちが歓声をあげて、 それはそれは楽しそうだった。
本物の提灯にひとりずつ火をともしてもらい、それを持って解散。 むつはとても嬉しかったらしく、自転車に乗り込んでも提灯を離さなかった。 (もちろん危険なので火は消して自転車に乗った)
帰宅して、ファーストフードで遅めの夕飯。 食べながら、「楽しかったねぇ〜」と話をする。
むつは最後に「おかあちゃんも、おつかれさま!」などと、労ってくれた。 まぁ!いっちょまえに!!
昨日の保護者会で先生に「怒られた」と聞いた事を、 支度をしながらチラリと思いだしたのだが、 むつは全く普段と変わらず。 とりたてて「行きたくない」などと言う事もなく。
空は霧雨だが、元気にバス停に向かう、子どもたち。
最近、バス停…と言っても、ご近所の病院の駐輪場をお借りして そこにバスを停めさせていただいているのだが… そこでバスを待つ間、3人でコソコソ遊んでいる。
コソコソ、と言うのは周りは普通のお家があるため。 8時だと、まだ寝ていらっしゃるお家もあるだろう。
少し前は、「声を出さないで足ジャンケン」が大流行した。 ETVの「にほんごであそぼ」でやっていた 「♪ちょっとぱーさん ぐーすけちょうだい・・・♪」 の歌にあわせて足ジャンケンをするのだ。
今流行しているのは、昔懐かし「グリコのオマケ」。 地方によって呼び方やルールが違うのだと思うが、 私が子どもの頃はそう言うタイトルだったと思う。 ジャンケンをして、グーで勝ったら「グリコ」 パーなら「パイナップル」、チョキなら「チョコレート」の文字数分 歩いていくのだ。 (私は小学生の頃、学校帰りの歩道橋でよくやったものだった)
ジャンケンをして歩くだけなので、むつもできる。 こそこそとやるというのも、子ども心をくすぐるらしい。 何度も何度も「もう一度!」とやっているうちに、バスが来る。
むつはまだ、ゲームと言っても 自分が仲間に入れてもらっているだけで笑顔である。 「ほら、『グリコ』だよ」 などと言われて歩くのにも、数をオーバーして4,5歩、歩いたり。
のんは勝ち負けにこだわるお年頃。 むつがずんずん歩いていってしまうのが、我慢ならない。 文字数をオーバーして歩きそうになると、むつのリュックを掴んで引き留める。
単純なジャンケンなので、のんが勝つ事もあるし、 むつが勝つ事もある。 どうしても、「自分が勝ちたい」気持ちが、のんにちょっとズルをさせる。 あいこだったのに、「パーだったよ!」と主張してみたり。
ふふふ。 そういうお年頃。でもそれはダメよ、ときっちり教えないと。 日々いろんな事があって、いろんな事を学んでいくのだろうなぁ。
子どもたちは午前保育で11時に降園、 13時半からホールで、夏休み前の保護者会である。
夜は夜で予定があるので、出来れば体力を温存したい、と ばあちゃんに来てもらい、 保護者会の間のん&むつと留守番をしていてもらうようにお願いをした。
バスから降りてきて、ばあちゃんが居るのを見るなり、 「ばあちゃぁぁぁぁあああん!!」 と、ばあちゃんにセミのようにしがみつく2人。 2人と手を繋いでマンションの玄関まで歩くほんの数分の間に、 のんも、むつも、競うようにばあちゃんに幼稚園の話をする。
のんは、時間の観念がしっかりしてきた。 ばあちゃんが前回、我が家に遊びに来てくれたのは5/11。 のんの誕生日より前だった。 それを言って、 「ばあちゃんと、6歳になってから会うのは初めてだね!」 などと言う。
なるほどなぁ。 そんな考え方も、出来るようになったのか。
むつはばあちゃんに「お姉さんになったねぇ」などと褒められて、 えへへと笑う。
私は1時少し過ぎに家を出て、保護者会へ。
前回は年少クラスに主に参加したので、今回は年長クラスの懇談に参加。 …とはいうものの、特に何事もなく。 1学期の終わりなので今までを振り返っての先生の話などだったが、 特には目新しいこともなく。
区切りがついたので、年少クラスの方に行くと、 すでに懇談会は終了していた。
あらら、ちょっと遅かった、先生すみません…と言いにいこうとすると、 先生から先に 「むっちゃん、今日帰ってから何か言ってましたか?」 と言われた。
えっ。なにかやらかしましたか、と聞くと、 どうもみんなが着替えをしている時間に、ひとりでトイレに行って、 なかなか帰ってこなかったらしい。 まぁ、それは用が済まなかった…ことも考えられるのでいいのだが、 その後みんなが着替え終わっているのに、ひとりで着替えもせずに ちゃらちゃらと遊び歩いていて、先生に怒られて泣いたという。
あっはっはっはっは。
私の予想では、たぶんトイレでも用が済んだ後、鏡の前でひととおり ポーズか何かして遊んでいたのではないかと思われる。
あっはっはっは。
いやいや、先生、ホントスミマセン、と言うと、 「すみません、泣かせちゃって、てへ」 と可愛く笑う、先生23歳。(いや、先生の年は関係ないが)
もう、なにやら私は全面的に先生の味方がしたくなるのだが、 むつには…まぁ、私に何か言ってくるまで良いか。 きっと、自分でもわかっていての事だろう。ふふ。
夜はいつものプールのメンバーで、夕食会。 個室を借りて、のんびり食事。もちろんアルコールも。 子どもたちはみんな成長して、とても良く遊ぶし、 私たちは久しぶりに4人集まって、近況を話したり、子どもの話を聞いたり。
楽しい時間はあっと言う間。 明日も幼稚園、学校だ。バタバタと帰宅した。
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