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Nekomar's Diary

2004年03月08日(月) 今日もお出かけ

本日もお出かけ。
てへへ。
のんの幼稚園が明日の火曜日まで14時30分降園で、
その後はずっと午前保育(11時30分降園)、20日からは休みに入ってしまうので
「最後のチャンス!」とばかりにお出かけをさせてもらう。
(ちなみに、4月はほぼ1ヶ月午前保育になる)

本日は、青山方面へ。
私がどうしても食事したいと思っていたお店があり、
それを言ったら「いいよ」と言ってくれた友人に、つきあってもらったのだ。

以前にも一緒にお出かけした、通称「あっこちゃん」である。

青山までは電車でほぼ40分。
荷物を最小限にして、ベビーカーもナシでのお出かけは、
今日を含めて3回目。(前2回は3/2昨日)

ただ、ちょっと電車に乗る時間が長いので、どうか?と思ったのだが、
全く心配なし。
とてもご機嫌で、地下鉄なのに外を見るのをとても楽しみ、
(何を見ていたのか…?)
駅に着くたびに喜んだり、大人しく座ってジャンケンポン、や
手遊びを楽しんだり。とても優等生で移動できる。

食事をした店で、むつの顔と同じくらいの大きさのハンバーグをぱくり。
実は、最近ハンバーグ、ハンバーガー好きのむつに、
このビッグなハンバーグを食べさせてやりたかったのだ。
むつの言うところの「ばーぐぅ(訳・ハンバーグorハンバーガー)」と言って、
感動するかと思ったら、
どうも電車とその後の地下鉄連絡通路、階段などで張り切りすぎたらしく、
2口かじるかかじらないかで眠くなってしまった。

そのまま、お昼寝。
私は抱っこしたまま食事。
ベビーカーナシだとこういう時にチト困る。

食事が終わる頃に起きたむつ。
普段よりだいぶ短め、浅めの睡眠でどうか…?と心配したが、
お店を出た後はとても元気で、ご機嫌もよく。

よく歩いて、店にはいるといろんなものをよく見て、楽しそう。
ちょっと興奮気味に、時折手を繋がないで反抗してみたり。

途中でそういえば私はお昼を食べていなかったわ!と気がついたらしく、
「ごぁん…」と言い出したので、むつのご飯タイムに。
私たちはお茶を飲みながら、たくさんおしゃべり。

その頃にはかなり大きな声も出て、私たちの話の間にわってはいったり。
それにしても、やはりのんよりもむつの方が、人に馴染むのが早い。
すっかり楽しく過ごす。
そして楽しい時間は、あっと言う間に過ぎていく。

帰り際には、「あっこちゃん」と呼んでご覧よ、と言うと、
むつは私に向かって内緒話をするような格好をして、
「…ゃやん」と言っていた。
本人に言えばいいのに。その辺は、はにかむ、むつ。

のんはTくんのお家でお迎えしてもらった。
なわとびをしたり、ゲームをして遊んで、
シュークリームをごちそうになったと言う。こちらも楽しそう。良かった。

帰宅して、ガツガツと夕食を食べ、風呂を出て、支度をしたら
そのままばったりと寝てしまった、のん。
むつもあっと言う間に寝てしまう。お疲れさまでした。



2004年03月07日(日) のんとむつ、別々にお出かけ

朝から、何となく落ち着かない我が家。
実は、私とむつが昼〜夕方まで出掛けるので、
それにあわせてのんと父ちゃんが出掛けるという。

ずっと以前に一度、恩師が亡くなった時に私とむつだけで出掛けたことがあるが、
そもそもそんな風に2チームに分かれて「お出かけ」なんてしたことがない。

のんは昨日のうちに計画を聞いていて、
父ちゃんと「どこに行く?何食べる?」などとひそひそ相談。
何もひそひそしなくてもいいものを。

興奮気味に出掛ける支度をする、のん。
(でも例の「プリキュア」はしっかり見る)
つられて、むつも何やら興奮気味。

本当はのん達を見送ってから、ゆっくり家を出る予定だったのだが、
むつが玄関に飛び出して、のんについて行ってしまいそうな勢いだったので、
急遽4人一緒に出て、駅前で別れることにした。

そんなわけで、むつと私。
到着予定時間の30分前についてしまった。
とりあえず、昼ご飯。
目的地の最寄りにモスバーガーがあるのがわかっていたので、
むつに「『はんばーぐ』食べる?」と聞くと、喜んでついてきた。
むつはここのところ、ハンバーグ、ハンバーガー、どちらも大好きである。

席に着くと、「のんの?とと?」と聞く。
のんと、父ちゃんは?と言うことらしい。
やはり、別に行動していると言うことが飲み込めていない。
しばらく気にしていたが、ハンバーガーが目の前に来ると、
そんなこと気にしていられない。わはは。

腹ごしらえもすんで、ちょっと早めだが目的地に。
えーと。実は、AIBOのOFF会に参加させていただいたのだ。

とりあえず、私と同年代の大人ばかり何十人も、
そして子どものいない場所に行った、むつ。

最初、人数の少なかった頃は少し歩き回ったり、
「わんわん!」とAIBOを指さし、動いている様子をじっと見て、
耳が動くと「みみ!!」、シッポが動くと「ぽ!ぽ!!」と
その都度指さして、私に教えてくれたり、楽しそうだったのだが。

ちょうど眠い時間に重なったのと、知らない大人の方ばかりなので
緊張して疲れたのか、時間内ほぼずっと寝ているかぼーっとしているかで
大人しく過ごす。

帰り際、また元気。やはり緊張が大きかったらしい。
電車の中では、会場で大人しくしていた分を取り返すかのように
何やらいろいろしゃべって楽しそう。

帰宅すると、のんはすでに帰っていた。
つい数日前にオープンした、ショッピングセンターに行ってきたという。
「おみやげ!!」と、むつにお菓子をくれた。

その後ののん、むつ。
びっっっっっっくりするほど、仲良く遊ぶ。
ひとりずつ、ゆっくりお出かけしてお互い満足しているのか。
それとも、半日近く離れていたせいか。

寝る時間になっても、いっこうに遊びは止まず。
とても仲良く遊んでいる分、こちらも「おしまい」と言いにくい。
結局、いつもより30分くらい遅めに就寝。



2004年03月06日(土) なわとび

久しぶりに、ちょっとさわやかな空、太陽が暖かい!!
ここ1週間どんよりとしていたり、
晴れていても風が強くて冷たかったりして、
まさに冬!!という感じだったのだが…

こんな天気なら、と、午前中からちょっといつもより規模を大きく掃除。
最初は子どもたちもままごとをしたりしながら、私の様子を眺めていたが、
のんが父ちゃんを「なわとびしに行きたい」と誘ったらしい。

ばたばたばた、と私のところに走ってきて、
「上着!うわぎ!!」
トレーナーなど用意して、靴下を出してやる。
バタバタと着込む、のん。
遅れをとってはいけないと、焦るむつ。

むつが焦る様子は、もう全身から伝わってくるので楽しい。
「ああ、ああ早くしてください、私も着ておかないと置いて行かれるんです」
と言う感じで、意味無くあちこち走り回る。
走り回ること自体が面白くなってしまい、
そのまま走っていて、のんが玄関に行くとまた思い出し、
私のところに「ぎ!ぎ!!(訳・うわぎ!)」とくる。

豆台風が2つ、外に行くと家の中はシーン。
掃除がはかどる。

のんの幼稚園、学年ごとの「運動目標」があるのは以前書いた通りだが、
年中クラスの目標のひとつに「なわとび」がある。

どうも10回連続で飛ぶという目標らしい。
最後には出来ていなくても「頑張りました」とメダルをもらえるのだが、
やっぱり、みんなが出来れば、出来た方が嬉しい。
年中クラスの子は、冬休み中にみんな練習するらしい。

Tくん、やっぱり冬休みにはいるまで出来ず、
お姉ちゃんたちと練習して、できるようになったという。
一緒に公園に行った時、披露して見せてくれた。

それから、俄然「なわとびをしたい!!」と言う、のん。
なわとびが玄関の前の、のんの自転車の前カゴに入っているのだが、
幼稚園から帰ってきても、「なわとび!」
Tくんをお見送りしても、「なわとび!!」
見ると、飛びたくなるらしい。

残念なことに、今週はずっと天気が悪くてなかなか思う存分出来なかったが
やっと!念願かなってなわとびの練習。
どうやら1回ずつなら飛べるようになったらしい。
がんばれー。

良く運動してきたら、ご飯が美味しい。
のんもむつも、昼も夜もパクパク。
私の分も、父ちゃんの分も足りなくなるくらい。
うーん。
でもたくさん用意しておくと、あまり食べなかったりするんだよなぁ。
難しい。



2004年03月05日(金) 反抗と、成長と

どうにも、ここ数日のんが荒れている。
いや、「荒れる」と行っても、家の中のものを壊して回るわけではない、
ただ何となく不機嫌だったり、こちらの言うことにつっかかってきたりする。

ちょうど2月中旬に、むつだけが熱を出したりして、
ずっとむつにかかり切りの感じになったので、
甘えているのか…?とも思ったのだが、それ以上になにかささくれている。

私が何か言っても、別になんて言うことない他愛ないこと、
普段ならすぐできるようなことをなかなかやらない。
むつと「○○だね〜」などと言いながら本を見ていると、
横からやってきて、「ぜんぜん○○じゃない」などと言い捨てていく。

わははははは。
ここに書いてみると、なんて可愛い反抗だこと。
…と、思えるのだが、
実際に何度もやられると、ついこちらもムカッとして、
ついつい「これ、片づけなさいって言ったでしょ!」などと
今言わなくてもいいことを言ってしまったりする。

反省しよう。

そんな反抗とともに、「お姉さん」にもなってきた。
どうやら幼稚園で、4月からの話を何度かされて、
自分なりに「年中さんになったら」とイメージしているらしい。
「まだのんちゃん年中さんにならないの!」と怒り出したり、
「むつちゃんはいつから行くのよ!!」と聞いてきたりする。

むつの教育にも余念がない。
…とはいえ、先生(のん)の気が向いた時だけなのだが…
絵本を広げて、
「むつちゃん、パイナップルはどーれ?」などとやっている。
お?
意外なことに、かなりのものの名前がわかるむつ。
「おかあちゃーん、むつちゃんすごいよくわかるよ!」と、
のんも驚く。

調子にのって、さらにのんの教育が続く。
はとぽっぽ体操を教え、ラジオ体操を教え……。
むつは楽しそう。
が、数十分もしないうちにむつが飽きてしまい、
違うことをやり始め、のん先生に怒られ、逃げてくる。

そしてまた繰り返し。
おもしろいなぁ。

むつが、だんだん成長してきて、こちらの言葉を理解するようになってきて、
こんなに遊ぶことが出来るようになった。
これから、むつがしゃべるようになったら、もっともっと・・・。

・・・うるさそうだなぁ。わはは。



2004年03月04日(木) Rちゃんのお家へ

本日お約束をしたRちゃんは、のんの半年お姉さん。
のんが生後6ヶ月くらいの時に知り合って、
その後お互いのお家を行き来したり、一緒にお出かけしたりしたお友達。
が、
幼稚園が別になってしまったので、
どうしてもなかなか遊ぶチャンスが少なくなる。
日記をたどってみてみたら、
前回遊んだ時から、もう1年以上たってしまっていた。

11時頃家を出て、駅前でお弁当を調達してからRちゃんのお家へお邪魔する。
弟のKくんはむつより3ヶ月あとの2002年4月生。むつとは1学年違いになる。

Kくん、私たちを大歓迎。
ずっとニコニコして、オモチャを見せてくれたり、私のことを呼んだり。
可愛いなぁ。

4人でランチをすませ、しばらくした14時過ぎにRちゃん帰宅。
14時半にはのんを迎えに出なければいけない。
むつが大丈夫なようなら、Rちゃんのお家に居てもらって迎えに…
などと、Rちゃんのママと話をしていたら、
むつに「バイバイ」と手を振られた。

オモチャと、お友達が居たらもう満足らしい。
Rちゃんと手を繋いで、すっかり楽しそうに遊んでいる。
へぇーー。

少し前まで、ちょっとでも私が離れようとすると「ひぇー」とくっついて
来ていたのに。
初めてのお友達は、近寄ってこられたら私のところに逃げてきていたのに。
プールのTちゃん、Aちゃん以外のお友達と、こんなに一緒に遊べるなんて。

…実のところ、この4月からむつを幼稚園のプレに通わせるのは、
ほんの少し不安があった。
前述したような状況だと、プレに行っても私にくっついているだけで
時間が終わってしまうのではないか。

そんな不安が、ちょっと薄らぐ。
バイバイ、と見送られて、のんのお迎えに向かう。

ちなみに、のんの時には全くそんな心配をしなかった。
どちらかと言えば、のんは「お友達ーー」と追いかけて行ってしまい、
私の方なんか見もしなかった。

そんなのん、Rちゃんのお家に行くのが嬉しくて、
スキップ(もどき?)したり走ったりしながら、お家に向かう。
「むつちゃんは行かないの?お留守番??」
あ、そうか。お家にいると思っているのか。
ううん、先に行って、Rちゃんと待っていてもらっているの。
…っていうか、
むつを家において、私とのんだけで友達の家に行くわけないじゃないか。

Rちゃんと一緒におやつを食べたり、遊んだりののん。
「なにしようか?!」などと相談しながら遊んだりする様子、
すっかり2人とも、お姉さんになったなぁ。

むつは、マイペースで自分の気に入ったオモチャを見つけて遊んでいる。
楽しそう〜。

お別れの時、今日初めてKくんの表情が曇った。
そういえば、終始にこにこ顔だったのに。
「ついていきたい」と言うことを言っているらしい。まあ、嬉しい。
また来るね、うちにも遊びに来てね、と約束して、さようなら。



2004年03月03日(水) お雛様

世間様では「桃の節句」だと、ちらし寿司だの和菓子だのが
大いに販売されている。
我が家は。
…えーと、とりあえず、お雛様は飾る。

本当は2月中に飾りたかったのだが、コンパクトな親王飾りの割には
小物などが入っている箱が大きくて…などと言っている間に、
あれよあれよと3月になってしまったので大あわてで1日に飾った。

すまん、のん、むつ。
でもその分、長く飾ってあげるから。(ダメじゃん…)

のんは「自分がもっと飾りたかった!」と不機嫌。
子どものタンスの上に飾ったので、のんにはちょっと届かない。
お人形をおくのと、お花を飾るのはさせたのだが、
それだけでは不満だったらしい。

むつはただただ、目を見張るばかり。
もっと手を出したがるかと思ったら、呆然と立ちつくしていて、
手が出てこなかった。
「きぇい…(訳・きれい)」とうっとり。

さて、本日は午前保育。通称「早帰り」だ。
帰宅後は、先週もお邪魔したYUちゃんのお家に、
おひな祭りにご招待いただいていた………
のだが。
朝から、YUちゃんのママが体調を崩し、急遽中止になった。

「ゴメンね…」と電話をいただいたのだが、
聞くとかなり大変な状態で、わざわざ電話をいただいたのが
申し訳ないくらい。

バスから降りてきたYUちゃんとのん、
「今日はYUちゃんのお家!!」と楽しみにしていたらしく、
(たぶんバスを待つ間にもそんな話をしていたのであろう)
2人で大ショック。
YUちゃんは半泣き。
のんは怒る。

「具合が悪いんだから、仕方ないよ…」となだめて帰宅。

おさまらないのんのために、昼はリクエストに応えてホットケーキ。
「のんちゃん、2枚は食べるね!!」と張り切っていたが、
私の方が張り切りすぎたのか、
1枚目がのんの予想を超える大きさに焼いてしまい、1枚目で撃沈。

その後も「誰かと遊びたかった…」と残念がるので、
のんの赤ちゃんの頃からのお友達、Rちゃんのお家に連絡、
明日、遊ぶ約束をする。

夜、寝る前。
「Rちゃんのお家と、うちの誰かが具合悪くなると、遊べなくなるからね、
 風邪ひかないようにしないといけないよ」
などと話をする。
「具合が悪くなりませんように、ってお祈りしようか」
のんと2人でふとんの上で手を合わせる。
「誰も具合が悪くなりませんように…」
むつも真似をして手を合わせる。

「YUちゃんのママの具合も良くなりますように…」もお祈りする、のん。
どうか皆様、お大事に。



2004年03月02日(火) のんお預かり/むつお出かけ

のんの幼稚園の延長保育、「お預かり」。
以前書いたように、のんは素晴らしくこれに憧れている。

本日。プールが点検・清掃のため休館日である。
毎週火曜日は、Tちゃんのママがパートタイムのお仕事がお休みなので、
プールに来られる日。
3人そろう日で、プールには入れない。
こんなチャンス滅多にない!!と言うことで、2歳児3トリオで
お出かけすることになった。
…が、のんの降園時間、14時半までに帰宅するのは、ちょっと慌ただしい。
のんに、「お預かり」するかどうか聞いてみる。

「したい!!したい!!!」
前回も、とても楽しかったらしい。
「ゼリーとかね、ヤクルトとか出るんだよ!
 あとね、お着替えしないで、ずーーっと遊んでいられるの!!」

どうもみんなが帰りの支度をしている時に、
そのままいつまでも園庭で遊んでいられる仕組みらしい。

それでは、と、Tくんママとも打ち合わせして、
とりあえず一緒に「お預かり」を申し込むことに。(Tくんママはお仕事)
のん、浮かれている。

ばいばーーい!!と、元気に手を振って、のん園バスに乗り込む。
良かったねぇ。
…のんが「お母ちゃんはその間、何をしているの?」と聞かないうちは、
「お預かり」を利用して、むつを連れ出すのもいいかもしれない。

さて、そんなわけでAちゃん、Tちゃん、むつ、親子3組の行き先は、
東京ドームシティ、「おもちゃ王国」。
のんが小さい時、軽井沢のは行ったことがあるので、
出来た当初から興味があったのだ。

春休み前の平日で、館内はとてもスムーズに遊べる状況。
なによりも、「これでもか!!!」と言うほどに豊富にオモチャがあって、
誰かが使っていても、探せば同じものがどこかにある。
「こういうコトも、たまにはいいね」と話をする。

3人が一番よく遊んだのは、家形になっている大型遊具。
これも、集合住宅よろしく6件くらい並んで建っている。
皆、ままごと道具一式を持って入り込むので、なかなか空き屋を見つけるのは
難しいのだが、タイミング良く角の1件が空き屋になった。

Tちゃん、Aちゃん、続いてむつが入り込む。
中はキッチンもついていて、冷蔵庫まで完備。わはは。
それぞれ思い思いにままごとの料理などを持って入り、
キッチンでそれを並べたり、窓を開け閉めしたり、楽しそう。

大人3時間で1000円という料金なのだが、(2歳児までは無料)
2時間半くらい遊んだところで、お腹が空いた。
夢中になって遊んでいても、お腹は空くらしい。

そのままレストランに移動、のんびりランチ。
むつは、普段の食事感覚だと1食抜きになった感じ。
がつがつがつと焼きそばとグラタンをかき込むように食べて、
「…っこ(訳・抱っこ)」と、言って、抱っこしたら、
10数える時間もないほどにすぐ寝てしまった。
ありゃりゃりゃりゃ。
しばらく寝たら、また起きてバリバリ食べるむつ。なんだなんだ。

今回、ベビーカーナシのお出かけだったが、結局最後まで良く歩いて、
がんばった。
さて、今度はどこに行こうか?


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