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re-invention

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■ 方程式の利用��

音声カードのあと、テストを8分で行い、解説。
その後、応用問題の解説という流れ。
応用問題を自力で解くのは宿題に。

「小学校の算数でつまずかない本」edu10月号増刊で、
小学校の算数を少しだけ学び直す。
一当たり量の表し方を、教科書等での線分図ではなく、
三色面積図(分数のような書き方の図)をすることや、
速さと単位変換がポイントになるとのこと。
面白いが、これは中学では使えない。

小学校の教科書も読んで、コインの問題を取り上げる。


連立方程式にしてもいい問題。
小学校でも、なかなか難しい問題を解くのだと感心しつつ、
小学校の手法解かせ、できたところで解法を確認。

その上で、方程式の解法を解説。
慣れないと、小学校の方が簡単に思えてくる。




2007年09月28日(金) 痒いところには届かない
2006年09月28日(木) 音声計算に手応え
2005年09月28日(水) 不思議なてんびん
2004年09月28日(火) 新役員決定


2010年09月28日(火)

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■ テストをしてみることに



限られた時間の中ながら、
かなり丁寧にやっても、
計算ができていない気がして仕方がない。
小テストを授業の最初に行うことにする。
最近の自分としては珍しく、解答を板書してみる。

テストの作成、結果を見ることなど、
これに費やす時間も必要。
どこまで意味のある指導にできるのか。

2007年09月27日(木) もっと早く取り組むべき
2006年09月27日(水) 悩みながら
2005年09月27日(火) 何で文字を使うの?
2004年09月27日(月) 祭りの後


2010年09月27日(月)

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■ 係数に小数や分数のある方程式

分数や小数があるだけで、本当に抵抗感が強い。
音声カードで、暗算で計算させようとするよりも、
通分して、分母を払う方法を進めた方がいいのかもしれない。


「できない生徒は、できない」という状態の打開を
4人組に委ねているが、その限界も感じる。


体育祭があり、しばらく授業が飛び飛びになるのも痛い。

2007年09月17日(月) 指導力のなさ
2006年09月17日(日) 明日の大会を前に
2005年09月17日(土) 何を集約し,どう示せば
2004年09月17日(金) もしやとの思いも


2010年09月17日(金)
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