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昨日、無事に自動車学校を卒業したわたし。 明日にでも明石の本免許試験にでも行ってきます。 教習ネタはもうないんですが、いろいろあった2ヶ月。 なかなかのネタの宝庫でした。 とゆーことで、何度か日記にもでてきているM指導員との教習ネタを少し。
担当制でもない学校でした。 予約はすべてコンピューターによって割り当てられているらしいです。 わたしがM指導員を指名したのはもはや2段階も最終段階。 結局指名した後にあたったのは2回だけ。 しかし1段階からあわせると計6回もご一緒させていただきました。 コンピューターによって4回もめぐりわってマス。
最初は1段階の7時限目。 詳細はココ いままでの指導員はひたすら無口で「指導員ってばみんなこーなのかな〜」とゆーわたしの偏見を取り除いてくれました。 最初の印象は怖かったですが。 「教本だして」 といわれ、カバンを探るもその時に限って持ってくるのを忘れ悲惨な目に…。 第一印象は「コワイ人。教本読んできた?と必ず聴く人」。 悪いにはわたしなんだけどね。
2回目は1段階11時間目。 そのころのわたしは復習項目残りまくり。 この時も「いろいろ聞いてくる人」という印象が強かった。 「踏み切りでは?キックダウンとは?」などなど…。 でもなにかとしゃべる人。緊張を和らげてくれるとゆーか。
3回目は1段階13時間目。1段階の延長1時間目です この時わたしはめっちゃ凹み気味で 「なにブルーモード入ってるん」と突っ込まれたり…したような。 だって凹んでいるんだもん…。 この時、初めてS字コースで脱輪して「いままで感性で走ってたやろ」と言われました。
4回目は2段階1時間目。初路上の時の指導員。 けっこう世間話もしました。 聞いてもいないのにプライベートなこともいろいろしゃべってくれたりしてました。 自慢か…?と思うことも
5回目は2段階の13時間目。自主経路の時。 これになると世間話ばっかだったよーな。バイトのことやら、夏休みのことやら。 「路上は楽しい?」と聞かれたので 「それはもう楽しいですヨ〜」といったら 「じゃあ1段階の時は楽しくなかった?」と突っ込まれたり。 とゆーかそんな余裕なかったんですケド。
6回目は卒検の補習の時。 これまた世間話も多かった。 ハワイに行くといったとき、「新婚旅行で行ったな〜。そん時、DFSで教習生を見かけて逃げた」とゆー話をしてくれました。 某芸能人にあってウクレレにサインもらったとか。 ここはいいところやから行くべきとか。テロから1年経つね〜とか。
この指導員の特徴。 世間話をする時は普通にしゃべる(大阪弁とゆーか「〜やん」みたいな) 教習の話、説明、説教、最後のどこかどーやったとか言う時は「〜です」「〜してください」と言う。 なんか面白い…公私使い分けてる!? それにしても新しいこと教えてもらう時はこの指導員がなにかと多かったカナ?
古きよき思い出です。 「免許とったら来てもらわなあかんな〜」 といわれましたが、わたしのことなんて覚えてないでしょーが。
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先週の木曜の卒業検定不合格。 今日はそのリベンジです。
不合格の翌日に補習をやりました。 その時の指導員は顔なじみ(←一方的に?)のM指導員。 どこが、どうだめとか、これをもっと注意したらいいとか、さんざん言ってもらって「がんばれ!」と。
で、今日。 これ以上、検定不合格になってると金がない! とゆーわけで、やる気ガンガンで自動車学校に行きました。 今日の卒業検定受験者は総勢24名。めっちゃ多い。 そんななか顔なじみの方たちも。 一緒に高速教習いった教習生が二人ともいました。 なんとなく知った顔がいてちょっと安心。
しかも、ペア(?)はその彼女だったのでもっと安心。 さらにコースは前回とは違うけど、ほとんど同じだし、この前の補習の時走ったコースなのでもっともっと安心。 ココロの中でM先生ありがと〜〜〜〜!!と叫びました。
とゆーのも、最後右折して停車するんですが、その右折。 いままでやったことのない場所だったのでした。 しかも、2車線道路で、右レーンに行くタイミングとか教えてもらえたし。
とゆーことは。
これ以上落ちたらもっとヤバイコース走らされる
とゆー思いがわたしの中を行き巡る。 不安だらけの検定。 しかし、検定員はけっこういいオジサマで、「いつもどーりでいいねん」と和ませてくれたので、少し落ち着きモード。 わたしは2番手なので、最初は後部座席で順番待ち。
実際に走るときになると、まあ普通にできました。 いままで以上に、目視、駐車車両との側方感覚を気をつけて…。 停車の時は縁石をすらないよーに…と。 最後に「左が開いている」といつものとーりのことを言われ、終了。
でも、卒業できました。 点数はギリギリでしたが。 よかったヨ〜。
とゆーことでリベンジ成功♪
ちなみに、自動車学校卒業時。 ○○CLUBとゆー卒業生友の会とゆーものに入会させられた。 友の会?いったい何をするんだろーかと思えばただ、近辺の店で割引サービスとかがあるだけらしい。ん〜〜〜〜。
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昨日、友達×2が泊まりにきました。 まあ、親が旅行中ゆえに呼んだんだけど。
夕食はお好み焼き。 わたし、妹、この友人二人がそろうと大体は鍋料理と相場が決まってるんですが、今は夏ゆえに鍋材料が高いのでお好み焼きに。 しかし、いきなり問題発生。
だれもお好み焼きの作り方を知らない
と、ま〜大変。 そんなこといってもお好み焼きに作り方なんてあるのか! 混ぜれば済むことです。 (注)作り方は知ってますヨ!ただ分量が怪しかったんです) たこ焼きなら知ってますが。バイトでやってたし〜☆
そんなかんだでもおいしいお好み焼きが完成デス。 美味。妹が韓国でキムチを大量購入してきたのでそれを混ぜる。
食後。妹の運転する車でビデオ屋さんへ。 しかし、悲しいかな。だれもレンタルカードを持っていないのでした。 いったいなんのために行ったんだか(泣)
すでに時刻は11時。今からは人生ゲームの始まりです。 しかし、どれも盛り上がることなく終了。 その後はトランプに興じる。でも10ゲームぐらいで終了。 じつはこのメンバーで北海道行ったのですが、夜、徹夜してまでずっと大富豪して遊んでいたのでした。
ふと、時計を見るとすでに3時。 わたしは、昼のバイトのことも考えて睡眠。 しかし、いつにもまして睡眠時間が少ない。 4時間ほどで目が覚めると、わたしはテキパキと行動し始めたのでした。 昼のバイト中。半爆死モード。 トンチンカンなことばかり連発。
夜更かしはいけません。 ちゃんと睡眠はとりましょう。
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昨日の卒業検定を不合格となってしまったので補習。 次回の検定はまだまだ先。 4日先…でも時間がないんで今日。
配車券をみるとM指導員。 「うわ〜、なんかヤダなあ」 指名しているから当たるのはしかたないけど、なんとなく今日は当たりたくなかった…。
原簿と手帳を見て開口一番。 「卒検おちたんやね〜」 そーデス。落ちたんデス。 そんなにも笑顔で言わないでクダサイ(照れるじゃん←なんか違うし)
路上走行前の点検も終了し、車に乗り込む。 「え〜っと、復習項目は…9の駐停車?」 と手帳の検定ページの減点の表を見ながら説明。 「駐停車って…止める時に縁石にすっちゃたんデス」 「ああ〜……そうか…(擦られたらドウシヨウ…なんて思いません)」
なんだかんだで、とりあえず路上に行くことに。 地図をだされ、目的地を指示され、 「ココに行ってこの場所に止めて下さい」 わたしはとりあえずの経路を言う。 「じゃあ行きましょか」 はりきってハンドルを握り、路上に出て行くため左のウインカーを出す。 左に指示器を出した時、勢いあまってライトまでつけてしまいました。 「ライトついてるヨー。消してね」
で、順調に進んでいく教習。 わたしに抜けているところを的確に助言してくれる指導員。 「ホラ!目視!もっとばっちり向いて!」 とか。 「もうちょとここは寄って!気をつけて!」 ていねいで分かりやすい助言のおかげでどーすればいいのかわかってきたこの頃。 わたしってば何もできてないじゃーん。 でもさんざんどこがダメとか言ってもらえてよかったヨ!
どうなることやら検定は。 でも補修というのはちゃんと意味があるのだなと思ったり。 5000円はキビシイ…けどネ!
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卒業検定落ちました。 もはや言うことありません。
理由は減点超過なんですが。 そりゃ20点減点と10点減点×2じゃねえ。
ちょっとブルーモードでした。 予想はついていたのでショックは少ないです。 とゆーかそれ以前に、 停車する時に縁石に車こすりました。 ゴメンナサイ。
明日は補習に行ってきます。 チクショー〜〜〜。
夏休み終わるまでに免許取れるかな。 なんか自信喪失だったり…
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2時間連続で車に乗りました。 指導員はまったくもってはじめての人でした。 わたしの行ってる自動車学校は指導員の指名制とゆーのがあって、わたしも3名ほど指名してます。変な人にあたるよりは慣れた指導員のほうがイイっしょ。 どうやら、みんな今日はMT車の担当のよーでわたしの担当指導員は見たこともないよーなオジサン指導員。 自主経路。 地図が大好きで(謎)、道を覚えるのが得意なわたしにはまったくもって問題なし。 しかし、場所はわかっても、今から行くところはわたしにとって未知の土地。 「ここに止めてね〜」 と地図上で指示される。しかし、そこにはなんか目印になりそーなものはありません。 「ここってなんか目印かあるんですか?」 と聞けば 「ないよ。まあそのへんまで行って」
って。その辺ってどこやねん。なんつーわかりやすい説明なんでしょ(泣) そんなかんだで目的地まで路上を滑走する車。
で、問題の場所付近。 私「えーっと、この辺かな?まったくもってわかんないんすけど」 指導員「わからへん?じゃあそこに止めて」 (もしかして過ぎた?間違えた?)とゆー思いが頭の中を駆け抜ける。 しかし指導員はそんなわたしの頭の中をしってか、しらずか 「ここがそのへんデス。」 あ、そーでしたか。ヨカッタ。
次の時間はみきわめ。 まったくもって不良な感じ。 縦列駐車は上手くいかないし、方向転換もまったくいけないし しかしなぜか指導員は良好のハンコくれました。 「わかばさんの運転は一発で検定中止タイプやね」 とゆー有難いお言葉とともに…。 そしたら初めからダメってゆってくれよう。 ってゆーかそうしてくれたほうがもっと練習できるんですケド。 なんともパッとしない感じで卒検の申し込みをして帰宅しました。
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