32歳の毎日

32歳の毎日


32歳から日記を書き始め実は現在37歳なのです(>_<)
てなわけで元32歳の毎日でございます
32歳で検索して来て下さった方ごめんなさい<(_ _)>



 

2006年11月30日(木)      また邪魔者出現(>_<)







ノブはアユミと別れたようだ。



これは一昨日のメール

「アユミから聞いた?」

「今朝ね、学校着いた途端に『フラれた』って言ってきたよ」

「もう知っちゃった。早いね」

「イヤなら言わなくてもいいけど、どうして?」

「僕たちが別れた理由は二つあります。一個目の理由は馬鹿な事やった事です。
 もぅ一個はアユミは元カレの話とか玉木宏カックイイとかしか話して来ないからです。
 この前なんてパネェくらい玉木宏好きだから画像作ってって言ってきました。
 まぁ作ってアゲタケド(笑)これアユミにも言ってないから・・・・・だからね」



ノブ、別れてよかったんじゃないの!?

アユミなんてノブと付き合っていながらも、他の男の画像姫に送ってきてたもん(-_-;)

「見てえ〜 これうちの理想の人♪メールしてるでぇ〜」 なんて・・・

アユミの事よく知らない私でさえ、かなりの男好きかと思えるもん。





アユミと別れてヒマになったノブは昨日も夕方から夜までずっと姫にメールしてくる!!

金曜は期末テストなんだから控えろよっ!!

和也とは相変わらず仲良く毎日メール♪  和也は許すよ。


「ヨッ!!年賀状出すから住所教えて」

「うん。▲▲市▲▲町1−1−1だよ」

「ありがと〜。オレのは▲▲市■■町2−2−2ね」

「あのね、付き合ってって言われた」  いちいち言うなよっ!!

「マヂ!?誰にィ〜〜????」

「ゴメン!!今からゴハンだからまた後で・・・」

「ウン、ワカッタヨオ〜後でねェ〜〜☆」

「食べ終わったよ」

「で、誰に言われたの?」

「ヒミツ」  だったら言うなよ(#゚Д゚)ゴルァ!!

「そうゆうのナシだよォォォォォ」

「フゥ〜ン」

「うわァ〜〜〜最低〜〜〜〜!!!!!」

「フッたよ」

「それはワカルけど人が知りたい↑」

「分かるんかいっ!!」

「だって浮気しないって言ったしィ〜〜。
 今からテレビ見てくるからまた後でメールするわァ〜↑」



やけにあっさりしてる和也(+_+)

最近とっても仲良しだったので、和也も余裕か!?






↑↑ ポチッとクリックでコメントが変わります(^_^) エンピツ投票ボタン










いや、でも信じられん。

和也と付き合ってる事知ってるのに・・・

ホントに姫を好きなんだろうか???

ちょっと仲良ければ誰でもいいんじゃないのかぁ〜!?







以下、ノブとのメール


「マヂ俺馬鹿みたい・・・」

「何でぇ?どうしたぁ?」

「なんでアユミと早く別れなかったのかなぁ〜って感じ」

「・・・そっかぁ〜、でもアユミと別れてよかったと思うよ」

「だよねぇ。
 テユウカアユミが俺の事好きじゃ無かったって薄々キズイテタ・・・」


「エッ!アユミとはもう関わらない方がいいよ。超性格悪いし」

「だね」

「だからあんまり好きじゃないんだぁ」

「ムカついてくるよね」

「うん。自己中で自分のコトカワイイとか言い出してブッっちゃってキモイ」

「くそウザイねぇ」

「ウゼェ〜よ」

「スッキリしたにはシタケドさぁ、マヂうざい・・もぅ彼氏イルトコがうざい」

「アユミ、今彼氏いないよね?」

「ケントが阿糧犹瓩い襪辰童世辰討燭掘

「マヂィ〜!!聞いてないしっ!!!!」

「ケントが昨日塾で聞いたんだって」

「マヂィ〜!!アイツ塾行ってるの?それにしてはバカすぎ!!」  毒吐き姫

「バカだね。テユウカ【○○チャンサイコー】とはどう?」

★【○○チャンサイコー】 これは和也のメアドなのだ!!

「何がぁ〜?」  姫トボける

「アドレス【○○チャン3150】の人いるじゃん!!」

「別にフツーだよ」

「付き合って!!」

「エッ!?よくわかんないんだけど・・・」

「ゴメン・・・」

「どぉしたのぉ〜!?」

「真面目にそぅ思った」   思っても言うな!!

「マジメに!?」

「ぅん」

「ゥソだぁ〜」

「いや・・マヂマヂ・・返事はイイヨ・・和也いるから」

「ごめぇん↓↓ でも好きだよ(ハート)」  (゚Д゚ )ハァ?

「今のあんまり気にしないでよぉ〜。歴史から消して!!でも好きってどゆこと!?」

「そのまんま・・・もし誰とも付き合ってなかったら。。。」

「マヂデ↑↑」

「マジだよっ」

「やったね(^o^)v  Thank you」






Σ(゚Д゚;) あれっ!?  ノブのコト、いつフッたの???

ノブにも期待させちゃって、相変わらずヤな女だ。・゚・(ノ∀`)・゚・。






こんなわけで昨日はずっとノブと和也と同時にメール_| ̄|○ガク・・・

ノブは勉強しながら、メールで姫に答えを聞いてきてるのだ(-_-;)


「スゲー姫、完璧ヂャン」

「がんばったもぉん」

「マヂ惚れる」  ヲイッ!!

「キャァァァ(+_+)」  返事に困った?

「あぁ〜和也殺そうかぁ〜!? なぁんてね(笑)ゴメンゴメン・・・・」  キツイよ(>_<)

「コワイぞっ!!そこまでイカナクテモ・・・」

「だから冗談だって(笑)」  ヤメテヨ

「じゃないとヤバイもん」

「たしかに。ねぇ社会のワークの範囲教えて・・・・紙学校に忘れてきちゃった」

「歴史が38〜57。地理が26〜48」

「ありがと。I LOVE YOU・・・なんてね」  そーゆーのヤメろ

「はいよぉ〜」

「姫・マヂカワイイしぃ」

「カワイクないし((汗 カワイイ子いっぱいいるよねぇ〜」

「いるって言えばイルケド・・・姫が1番好き・・・」  ヤメてよぉ〜!!

「キャァァァァァ!!ハズかしいぢゃんかっ」

「マヂ和也羨ましい」  いいだろ〜

「そんなぁ〜」

「あぁ〜〜〜〜〜むずむずシテキタ」  何じゃソレ

「和也とメェルしてるの?」

「アドは知ってるけどメィルシタコトない」

「和也はノブのアド知ってるの!?」

「シラナインヂャない???何で!?」

「別に・・・ナントナク」





シュウヤみたいに和也とメールされたらイヤだからなんじゃないの???


おっと!!思い出した。

シュウヤからも今日またくだらないメールが来た(-_-;)

「ぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ゃばぃゎぁ↓↓」

「ドォシタノォ〜?」  カタカナ万歳(〃 ̄ー ̄〃)

「ん〜〜〜〜〜〜。。。ゃっぱオレ付き合えんなぁって。。。 」  意味不だし

「フラれた?」

「告ってなぃ◆─┐ゃ◆帖
 ょ〜く考えるとオレって付き合えるのかなぁってさ。。。はぁ。。('`;) 」
  ムリ

1時間後にやっと「付き合えるヨォ〜」返信したけど、ここで終了。

相変わらずウザイシュウヤだ!!





和也はTVを見終わったようでまたメール復活♪

「今日のテストどうだった???」

期末テスト5教科は金曜なんだけど、他の3教科は昨日テストだったようで・・・

「激ヤバだった・・・体育の後ろの問題全部分からなかったし((笑」

「そうそう!!最後のところの対処方と対処方法ってイッショだしッみたいな感じだったァ〜〜!!!!    
 この3教科のテスト勝負しよォ〜↑↑」


「イイよぉ〜!!技術は絶対勝つから〜((笑」

「技術3つぐらいしかまともに書けなかった((涙」

「やっぱりぃ〜((笑 技術は余裕だよっ。家庭もイイかもぉ〜」  また和也をバカにしてる(#゚Д゚)ゴルァ!!

「家庭科は2,3ミスったぐらいかなァ〜〜〜」

「“屬量簑蠅和琉蕕覆鵑世茲佑А舛△ 羨↓」

「おれも体育ケッコウメチャクチャだから同じぐらいかもッ((笑」

「ソォかねぇ〜((笑 なんか楽しみ★」  点数悪いのに?

「でもタブン全部負けてる((涙 でも5%勝てる自信アル・・・・・体育だけ((笑」

「体育はきっと同じくらいだよぉ〜((笑」

「じゃァオレは姫に20点以上差つけられないようにガンバルよッ!!」

「ぢゃ姫は20点以上差がつくように祈ってるよっ」  ムカっ!!

「なんで姫勉強嫌いなのに勉強デキルノォ〜〜〜〜オレニ脳すこしチョ〜ダイッ((ワラ」

「キャァァァァ」

「吸ったるでェ〜〜〜〜((笑」

「困るぅ〜((笑」

「キスしヨオ〜〜〜」

「へっ・・・・・???」

「冗談ダヨ♪」

「ビックリしたしぃ((笑」

「する?」

「急にドシタ?」

「なんでもナイヨオ〜チョット言ってみたダケだよッ☆」

「何かあったぁ〜?」

「ナンもナイケド・・・・・・・・・・ 」

「ドォしたのぉ〜?」  シツコイ!!

「ホントにナンもナイから大丈夫だよッ☆」

「ヤバァァァァァァィ!!! ある人が・・・・」

「誰がァ〜?? 」

「ハズかしいよぉ〜((照 もぉャバィ」

「誰〜〜〜〜???なんで恥ずかしいのぉ〜〜」

「照れるコトばっかり言ってくるんだもん」


この時同時にノブとメール中。 ノブから1番好きとかカワイイとか言われてる最中。


「ウワァ〜〜〜〜浮気じゃァ〜〜ん膈腓世譴瀬愁ぅ張ァ繊繊 」

「浮気なんてしてナイしっ」

「じゃァ誰に言われてるのォ〜〜〜〜」

「ノブ・・・・・知ってる?」

「知ってる・・・・・・ノブに告られた? 」

「ゥン・・・・言うなよぉ!!!!!」

「あァ〜〜ノブをキライになりそう〜〜    言わないヨオ〜〜〜」   うんうん。分かるよその気持ち
 
「・・・・・・そんなぁ〜」

「フッたんでしょ?フラれたのにフツウそんな照れるような言葉言うかァ〜〜〜〜?
  まッイイケドネッッ   そんじゃァもう寝るねェ〜オヤスミ」


「ウチらが付き合ってるコト知ってたんだよ。オヤスミ」






↑ 日記才人投票ボタンです。


2006年11月29日(水)      強制執行準備段階







さて本日、養育費未払い分の強制執行に向けて準備を始めてみた。



まず地方裁判所へ電話し、どのような書類が必要なのか確認してみた。

するとやっぱり債務者(相手方)の勤務先は必須だった(-_-;)

しかも勤務先の名称だけではなく、住所や代表者の名前まで必要。

第三債務者(債務者の勤務する会社)の資格証明書なるものまで、法務局に行き取らなければいけない!!

やっぱり、ヤツの勤務先は何が何でも調べ上げないとね(+_+)

費用は、申し立てに4000円。 

でも、その他諸費用(切手や登記簿など)もあるので合計で1万円くらいかかるらしい。


1万円かぁ〜(>_<)   安くはないな・・・ 








あっ、ちょっとイイ考えが浮かんでキタ━━━━ヽ(゚ー゚* )ノ━━━━!!!!







市では市民税を納付する関係で、会社員なら会社から【給与支払い報告書】が行っているハズ。

個人情報保護法の施行で難しいかもしれないけど、聞くだけ聞いてみよう。

よし!! 市役所の市民税課に電話だぁ〜(^_^)




「そちらでは市民の勤務先は給与支払い報告書で分かりますよね?」

「はい。会社員の方ならば必ず提出されますので」

「その勤務先を知りたいんです」

「はい!?お教えする事は出来ません」  うん個人情報だからね

「あのですね、養育費未払いの強制執行で給料の差押さえをしたいのです。
 それに伴って相手方の会社を知らないといけないわけでして・・・」


「第三者の方にはお教え出来ません。本人、またはご家族の方のみです」




つーか、自分の勤務先を本人が聞く事なんてありえんだろっ_| ̄|○ガク・・・

アホか!?

こーゆーのってマニュアル通りに答えるから、筋の通らない返事になるんだよね!!





「例えば裁判所に提出する申請書などを添付し、記載箇所を見てもらっても無理なのでしょうか?」

「やはり第三者の方には」  コレしか言えないのかよっ!!

「では、弁護士さんに依頼して弁護士さんが伺ってもダメですか?」

「そのような場合は検討させていただきます」

「検討してくれるけど、検討だけで教えてくれるわけじゃないんでしょ?」  イライラしてきた(-_-;)

「そうですね。書類なども一式そろえていただいてから検討するという形で」






↑↑ ポチッとクリックでコメントが変わります(^_^) エンピツ投票ボタン



















(゚Д゚#)ブチッ!!












「養育費払わずに逃げてるようなヤツが、本当の勤務先教えると思いますか?
 ソレを安易に信じて申し立てしても、不備ですぐに取り下げですよ!!
 申し立て費用だけでもバカにならないんだから、こっちは確実に行きたいわけ!!もういいです」
    

ガチャッ!!





ヤベェ〜 市民税課相手にブチキレちゃった(^^ゞ

なんて気の短い人だと思われたことでしょう。

ヤツの勤務先調べるには、興信所とかしかないのかなぁ〜?



そぉいえばK君が前に、たま〜に元ダンナから電話が来るって言ってた!!



ここはK君に期待だ!!

同じ会社のにいにに電話して、K君に聞いてもらうようにした。 

K君知ってたらいいのになぁ〜♪







そしてやっぱり地方裁判所へ行ってみた!!  

申立書の記入方法や、必要書類の説明をしっかり聞きたかったからね。


Σ(゚д゚)オイオイ 勤務中     自由に動ける職場でよかった♪




地裁の窓口で簡単な説明を受けたけど、すぐに申し立てしないと忘れそう(+_+)

だって、記入する書類一式セットで9枚もあるんだもん( ゚Д゚)ヒョエー



1.債権差押命令申立書 
2.当事者目録 
3.請求債権目録 
4.差押債権目録 
5.第三債務者に対する陳述催告の申立書

6.取立届 → 毎月の取立後、直ちに裁判所に提出
7.取立完了届 → 全ての取立てが完了したとき
8.取下書 → 第三債務者(会社)に勤務していない場合、もしくは退職した場合
9.債務名義還付申請書 → 全ての取立てを出来ずに終了し、新たな申し立てをする場合

【添付書類】 債務名義正本(調停調書正本) 送達証明書  第三債務者の資格証明書
  
★本来は執行文も必要だけど、家事審判法9条乙類の事項についての調停調書なので不要





せっかく裁判所まで来ているので家裁に立ち寄る。

添付書類の調停調書正本と送達証明書は家裁で申請するものなのだ。

ここでも何が何だか分からない私は、説明を受けた。




強制執行申立ての前に、調停調書正本を2通申請して1部私が持ち帰る。

まぁ、これが添付書類になるのだけど。

もう1部をヤツに家裁から送付するらしい。

それをヤツが受け取ると【送達証明】なるものがやっと申請できる。

その送達証明も添付書類なので、また家裁に来なければいけないのかと思ったけど、

「郵送でも出来ますよ」と嬉しい声が  ヽ(´ー`)ノ

早速、送達証明の交付申請書をもらった。

調停調書正本をヤツが受け取ると、私の所に家裁から連絡が入る。 拒否する人もいるらしい。

その後、申請書に記載し150円の印紙と80円切手同封で送ればOK!!






郵送でお願いする事にしたけど、その前に1040円分の切手がなければ調停調書正本も送れないと(-_-;)

「1040円今払ってもダメ?」 (^^ゞ

「ココでは切手は取り扱ってませんので。徒歩3分ほどの場所に郵便局がありますよ」

でも、またエレベーターで下降りてまで行くの面倒だもん(>_<)

「じゃあまたにします」

「切手も送っていただければいいですよ」

先に言ってくれよっ!!  つーか、3分だったら普通は買いに行くんだろうけど・・・





そんなこんなで、地裁&家裁で勤務中にも関わらず1時間も時間を使ってしまった(´Д`;)



話を聞く前は強制執行もガンガンヤル気↑↑だった私。

でもね、ちょっと気分が重くなっちゃったよ。・゚・(ノ∀`)・゚・。




仮にヤツの勤務先がわかって強制執行の手続きを取るとする。

でも、すぐにその会社を辞めてしまった場合、また最初からやり直しなんだって!!

なのでまた勤務先探しから始まり、地裁&家裁での手続きをし、費用もまた1万円。

長く勤めてくれたら必要ないんだけど、前の仕事だって半年だったしね(T_T)






↑ 日記才人投票ボタンです。



2006年11月28日(火)      履行勧告第2回







そーいえば、先週の金曜日は履行勧告第2回目の期限日だった

ここんとこ毎日、姫と和也のコトばかり気になってすっかり忘れてたもん(^^ゞ




↑↑ ポチッとクリックでコメントが変わります(^_^) エンピツ投票ボタン








さてと、どうするかなぁ〜!!













今日も姫と和也は、目撃された話になってる。

部活はあったけど、普通に学校に行くのはデェト後初だもんね。



「今日学校でなんか言われなかった??」

「言われなかったケド・・・
 ダイキ先輩と会って目合っちゃったから何となく挨拶しちゃったしィ〜((笑
 何か言われた!?」


「ケッコウ見られたやつがいてそいつにチョビ言われたァ〜膈
 サチにも『姫とジャスコ行った??』とか聞かれたしィ〜!!!!!」


「マヂィ〜!!!しかもサチ!?」

「でも『行ってないヨオ〜』って言ったら『証拠は!!』って言われたから
 『日野球行ってたァ〜〜』って言っといた・・・・・なんとか信じてもらえたしッ↑」


「証拠わ!!とかゥザッ!!((笑
 サチも和也のコト好きなんじゃナイ!? 何でサチ知ってるのかなぁ?」


「まァそれはないけど、もしそうだとしても姫しか好きじゃないもんねェ〜〜↑↑
 『誰から聞いた?』って聞いたら教えてくれなかったァ〜↓↓」


「そぉいえば、山本と林田?って人かな?
 今日顔見られたしィ〜↓↓ あんまり見られない方がイイよね?」
  この二人は和也と同じ6組

「あァ〜顔見られた!?バレルかもしれないねぇ〜
 別に見られてもイイけど見てきたらさりげなく隠すみたいな感じでお願いします↑↑」


「ソゥしまぁす!! 微妙に目合ったし((笑
 つーか、和也モテ△造磴鵝! サチと高橋も和也のコト好きだと思うしィ〜
 何か話してると和也の話よく出てくるよぉ〜」


「目をそらさないと危ないねェ〜((笑
 そうかァ〜そんなにモテナイと思うけどねェ〜 まァ悪いコトじゃないんでイイケド☆☆」


「浮気しそぉだぁ〜〜〜〜しばらく冬眠してください((笑」  冬眠かよっ!!

「浮気はたぶんしないと思うけどねェ〜〜((笑 冬眠したら姫とか見れないしッ!!((ワラ」

「うわぁ〜!!最悪だぁぁぁぁぁぁぁ 絶対浮気とかするでしょ↓↓」

「するわけないじゃんッ((ワラ 姫だって浮気しちゃダメだよォォォォォォ!!」

「姫はしないけど、和也が・・・・・・・」

「なにそれェ〜〜ヒドォォォ!!浮気したくたって相手がイナイじゃんッ((笑
 シナイけどさァ〜↑↑」


「いるでしょ〜 ◆銑人↓↓ しそぉだもん!!」

「◆↓人とか少なッ((ワラ 姫以外には惚れないヨオ〜♪♪((ワラ」  多いよっ!!

「ゥソだなっ!」

「ホントだよッ♪」

「かなりゥソっぽいけどねぇ〜」

「なんでそんなイキナリ心配になちゃったのォ〜?」

「べつにイキナリじゃないけどね」

「えッそんなに心配じゃないでしょォ〜〜〜大丈夫!!安全男だしッ((笑 」

「アァ〜↓↓ 心配してもしょうがないしねっ♪」

「心配する必要がないよォ〜 俺は姫しか好きじゃないんだからからァ〜☆☆☆ 」

「ダケド、いつ和也の気持ちが変わるかわかんないし〜((笑」  

「変わらないから大丈夫ダョッ☆オヤスミ☆」

「今から風呂はいるから今日はもう終わるねェ〜
 そんじゃァまた明日ッオヤスミィ〜Zzz」





今日はなんだか不安でいっぱいの姫(+_+)


↑ 日記才人投票ボタンです。



2006年11月27日(月)       キタ━━━━ヽ(-_-,,)ノ━━━━!!!!







昨日、和也は結局自主練に行ったようだ(^^)

姫に「行けよォ〜 ガンバってぇ〜↑↑」なんて言われてたからねぇ。・゚・(ノ∀`)・゚・。




帰宅後、和也から早速メールが来た。


「よッ!!今日ャバカッタ〜!!!先輩に呼ばれて隣に座らされて
 『なんでこの前鈴木菜と遊んでたんだよ〜』ってダイキ先輩が言ったから
 遊んでたの年生にバレタァ〜((涙

 それで遼平に聞かれそうだったから『遼平耳ふさげ』とか言ったから
 なんとか遼平に聞かれなカッタケド・・・・・・

 今日遼平に『お前等の事応援してない』ってイチャッタァ〜((笑」


「ヨッ!! ってマヂでぇ〜!!!!!
 超ヤバイぢゃんかぁ〜〜〜!!!
 まぁ、遼平にバレなかったからちょっとわよかったケド・・・」


「遼平マヂあせってたしィ〜((笑」

「ホントに聞かれなかったのぉ〜!?
 てか、遊んだって言わなきゃよかったぢゃん!!」


「大丈夫。
 『何でそうゆう事言うんだよォ〜 カイロあげるから応援してくれ〜』だってェ〜((ワラ
 『ャ〜ダヨオ〜〜』みたいな((笑
 
 初め『たまたま会った』って言ったら『ウソついたら殺す』って言われちゃったからァ〜((ワラ」


「カイロかよっ!!
 やっぱり野球部のセンパイって恐いよぉ〜((笑」


「ホント変だよォ〜((笑    でもフダンは優しいよォ〜☆」

「ソォなんだぁ〜」

「そうなんですゥ〜((笑」




なんだかこの2人、24日にかなりたくさんの人に目撃されてたみたいね^_^;

もう諦めモードになったのか、その後は他の話題でずっ〜〜〜〜と寝るまでメールが続いた。







昨日、和也以外の男とのメールが最近少ない♪って書いたら、今日はノブからメールが来た(-_-;)



「久しぶり。今日は俺からメィルしたよぉん・・・
 でさぁ、期末近いのにワルインだけどさぁ、星座教えて!!ちなみにオレ天秤座」


「久しぶりィ〜。ヤギ座だよォ〜」

「アリガト まぁ一応俺のも俺は天秤座ねぇ」

「知ってるヨォ〜!!ユキと同じ誕生日だよね」

「ぅん・・・テユウカ知ってたってなんか嬉しかった」

「アユミとは最近どうっすかぁ〜?」

「今日午前だけ遊んだよ↑↑」

「AMだけ!?時間なくない?」  姫と違ってみんなは早起きなの

「ぅん↑↑でも長すぎてもねぇ♪♪」

「ソォだねっ。楽しかった!?」

「ハナスコトなかった」  ヲイッ! ノブって姫とのメールでもそう

「マジでぇ〜!!よく会ってラブラブぢゃぁ〜ん」

「そぅかねぇ………」





無理やりラブラブにしてないか!?




いつもだったらこのままずっと続いちゃうんだけど、今日は姫が返信しなかった。







↑↑ ポチッとクリックでコメントが変わります(^_^) エンピツ投票ボタン














シカトだっ!!!!!








私の願いも届かず、返信する姫_| ̄|○ガク・・・




「HELLO〜」   22:30だぜ(+_+)

「久しぶりぃ〜。どぉしたのぉ〜!?」

「なんとなくメール送った♪(´-3-b)b⌒☆+. 」  送るなよっ!!

「そぉなんだぁ〜♪♪♪」  ウキウキすなっ!!

「恋ゎウマクいってるかい!?」  ラブラブ

「さぁねぇ〜。彼女わ出来た!?」  _| ̄|○ガク・・・

「できると思う?このオレが・・・ 」  だね

「出来るとおもう〜♪★」
















「バカぃぅな!!!!!!!

できるヮケなぃジャン!!」















((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル




何なのよ!!

キレるトコじゃねぇだろっ・そ・こ・は!!







もちろん、姫はシュウヤに返信しない ギャハハハ(≧▽≦)




↑ 日記才人投票ボタンです。


2006年11月26日(日)      バレるのも時間の問題






今日は日曜で姫の部活もお休み。

家でクタクタしてる姫に、「和也にお土産渡した?」と聞く。

渡してないの知ってるんだけどね(^^ゞ



すると姫は  Σ(゚△゚;)  ← こんな顔してたし・・・




和也と会ってなかったらこんな顔しないで「まだ渡してない」と答えるはず。

思いっきり、会ったのに持ってくの忘れちゃったよぉ〜!!! って感じじゃん≧∇≦ブハハハハハ

まぁイイけどね。


「今日持って行ってあげればいいじゃん」

「今日は練習あるからいないもん」

「部活なのかぁ〜」  部活ないの知ってるんだけど一応(^^ゞ

「違う、違う。部活じゃなくて自主練だよ。
 野球部はみんな仮退部になったから、その間自主練するんだって」


「あぁ〜、野球部の顧問って変なヤツだったもんね」

「そうじゃなくって、みんなの生活態度が悪いからなんだって」

メールで知っちゃってるけど、全然知らないフリもなかなか大変ね(>_<)





ここ数日ノブとのやり取りもなく、女友達ともちょっとだけ。

メールチェックも結構余裕ね。



↑↑ ポチッとクリックでコメントが変わります(^_^) エンピツ投票ボタン








昨夜の和也とのメール


「今日どうだった??先輩になんか言われた??」 デェトの件ね

「言われたぁ〜↓↓ 呼び出されたしっ↓↓」

「バレチャイマシタカァ〜?」

「そうなんだよぉ〜↓↓ 先輩が『カッコイイぢゃん』って((笑」

「一年にはバレテナイのォ〜??
 オレは先輩優しかったからみんなの前で言わずに、
 オンナとイチャ△靴討鵑淵茱〜とか言われちゃったしィ〜〜膈隋


「’は大丈夫↑↑ 先輩みんなの前では何も言わないからぁ〜
 マジでぇ〜、遼平にはバレてない!?
 今日ご飯食べてるときに遼平の話になってみんな『普通返事しなくてもわかるよね』とか
 『バカだね』とか言ってた。しかもサチと高橋(カナ)が『もし和也が姫と付き合ってたら最低だぁ〜!!! 
 あいつ遼平の応援してるから・・・』とか言ってた。
 だからサチにはマジでバレない方がイイと思う。
 しかもさぁ〜、今日、和也のお姉ちゃん来てたよ!!」


「そっかァ〜ヨカッタァ〜絖絖絖絖紂,韻疋汽舛縫丱譽襪肇筌丱愁〜〜〜膈膈隋
 月曜日サチの前で遼平に『オマエ達応援してないから〜』とか言っとこォ〜〜〜〜((笑
 そしたらもしバレテも大丈夫・・・・・・かもしれないからねェ〜〜
 あァ〜、ゥチの姉ちゃん昨日の夜『明日ソフト行ってくる』とか言い出したから、
 昨日の事見られたかなァ〜とかオモッタしィ〜膈膈隋



それ絶対お姉ちゃんにバレてるわ!!

だって、3年生なんだから部活は引退してるわけで、

元ソフト部でもないのに練習試合見に来る子なんていないもんね。


「サチには言わないでェ〜みたいなコト言っといたから大丈夫だと思うよぉ〜
 ホントにチョイ言った方がいいかもぉ〜!!!
 何か、最初誰かわかんない人いたから高橋に聞いたら
 『由美センパイ、カズくんのお姉ちゃん』って言ったからビビって変なプレッシャーかかったしぃ〜」


「でもまだ心配だよねェ〜〜〜。
 ゥチの姉ちゃん居てイキナリだからビビッタっしょ〜膈腓△離丱止めようとしたけど止めると
 『彼女でもイルのォ〜??』って聞かれそうだから辞めといたんだよォ〜((涙
 月曜日絶対遼平に言っておこォ〜〜『応援してないから俺がモラッチャウねッ☆』って((笑 
 前にもそんな事言ったら『最低だァ〜』とか言われたしィ〜((笑」


「そぉなんだよねェ〜↓↓
 遼平も何でわかんないのかなぁ〜。もうホントにバカだぁ〜↓↓」
  ハッキリ言わないからじゃん!!

「ホントバカだしィ〜〜 あのさァ〜高橋にさァ〜
 『俺遼平の恋応援してないんだよねェ〜〜〜』って言っていいかなァ〜????」


「・・・・・高橋それ遼平に言いそぉ〜。しかももしかしたら勘付くかも・・・」


高橋カナは以前和也に告ってるからね(+_+)

姫的には和也と付き合ってるのがカナにバレるのがイヤなんだろうね。


「言ったら高橋とメールやめるしィ〜〜((ワラ
 あッ姫が高橋に『和也はなんか遼平の恋応援してないらしいヨオ〜〜w』
 とでも送っとけばダイジョウブゥ〜でしょォ〜〜」


「エェ〜、あいつたまにメェル無視るんだよね。
 高橋は男とばっかメェルしてるしぃ〜((笑」
  つーか、お前もだろっ!!

「マヂでェェ〜〜〜〜アイツとメール控えよっかァ〜((笑
 チョット今から高橋に遼平のことチョコ∀辰靴討澆襪優А羨」




和也は前に高橋のコトを『フッてから俺の悪口言いふらしてる』って言ってたわりに、

メールしてる仲だったって事にビックリだよ!!


「明日ってソフト部ある〜? 」

「ないよ〜。高橋の反応どうだった!?」

「高橋からイキナリ返事こなくなったァ〜〜〜((笑
 イイなァ〜 でも俺も明日さぼるって親にイッチャッタしィ〜((笑」


「高橋ってよくわかんないんだよね〜((笑
 サボるのかよっ!!!!! ダメぢゃん!!!!!」


「だってさァ〜自主練だから行かなくてもイイんだヨオ〜〜〜〜〜
 じゃァ明日行ってこよっかなァ〜膈隋


「行けよォ〜 ガンバってぇ〜↑↑」

「姫と会いたかったァ〜((涙   
 でもいくらなんでも昨日遊んだばかりだから我慢しなとォ〜((涙
 じゃァ行こうかなァ〜〜〜〜」


「姫は会いたくないなぁ〜((笑 ガンバって↑↑」

















ヽ(`Д´)ノ ムキーッ!!








お土産渡せよっ!!   ← 結局コレ



「ヒメ最悪ダァ〜〜((涙×100000000」

「ゥソだよぉ〜((笑」

「今日も野球の時、姫のコトばっか考えてたら頭痛くナチャッタしィ〜((大笑」

「遼平みたいっ」  心配してあげろよっ!!

「遼平みたいにキモクナイし遼平みたいに深く考えてナイもォ〜ん↑↑ 」

「ケド一緒ぢゃん((笑」

「そうかなァ〜〜〜??
 なんか昨日午後から姫といて家に帰ってきたらなんかメッチャまた会いたくなってきてさァ〜((笑 」


「やっぱそうだよっ!! オカシイよぉ〜!!」  いや、和也が普通でしょ

「だから遼平とはチガウのォ〜〜〜〜!!!!もうイイよ忘れるからァ〜隋



遼平がどんなヤツなのかは、会ってるときに話したみたいで私にはわかんないんだよね(-_-;)

もうさぁ〜、ソフト部の2年生にもバレてるんだから、1年にバレるのは時間の問題だと思う。

隠しててバレるよりも、自分から話した方がいいと思うんだけどなぁ〜・・・


どうも隠したいのは姫の意向っぽいんだけどね(>_<)




それにしても和也ってやっぱりイイねぇ〜(^^♪

前に姫が「どうして昨日メールくれなかったの?」って言ってから、

毎日毎日せっせとメールしてくれてます(^_^)





↑ 日記才人投票ボタンです。




2006年11月25日(土)      どっちなんだよぉ〜!!!






昨夜の熱には参ったよ(+_+)

セデス飲んでも熱は上がる一方で、もうどうにも動けなくロキソニン飲んだ。

したら・・・・・35.2℃まで下がったし!!   下がりすぎやん(-_-;)






で、今朝は姫が練習試合のため朝7時に家を出るので、6時起床でお弁当を作る(T_T)

結構調子イイじゃん!!とか思ってたけど、そのうちに37.7℃に。

土曜日って病院混んでそうだから面倒だけど、インフルエンザじゃ困るので一応病院へ。

結局【急性扁桃炎】とかで扁桃腺が化膿しているんだと(>_<)

点滴までして所要時間は2時間半・・・・・また38.8まで熱上がってるし。












でもね、疑惑の送信メールチェックは欠かさないわよっ( ̄ー ̄)ニヤリ






23日夜のメールから・・・


「よッ!!明日は姫もボーリングイクのォ〜??」

「よっ!!誰と?」

「ソフト部のみんなとォ〜〜〜?」

「イカナァ〜イ」

「姫、明日か明後日どっちか空いてナイデスカ??」

「ァいてるよォ〜」

「どっちか遊べる?」

「ゥン!!」

「明日か明後日どっち遊ぶ?」

「チョット待ってェ〜」

「ハィヨオ〜〜」




で、和也を待たせてソフト部の子にメール

「明日遊べる?」  _| ̄|○ガク・・・

だけど、返信が全然ないため姫諦める。たしかこの子って親のケータイって聞いたし。



「でドッチの方が都合ィィデスカッ?」

「ウ〜ン・・・明日かなぁ?和也わぁ?」  曖昧な返事

「明日でもイイヨオ〜〜〜〜じゃぁ明日遊べる? 」

「ウン↑↑」


そして二人はデェトするコトに決定(〃▽〃)キャー♪






24日 デェト当日

「ォハョォ〜? あのさ、場所カエない?」

ウンウン!!私もそう思ったよ。

待ち合わせのH公園は学区だし、先日ヒデとKが2人でいたりと、みんなよく行くからね。

でも、和也からの返信は無く、おそらくH公園に行ったと思われる。



「朝メール見なかったから場所変えれなかった膈腑乾瓮!!どこにしようとしたのぉ?」

PCでメールしている和也は見ていなかったようだ。

「ィィよぉ〜」  質問に答えてない(>_<)

「アリガトォ〜↑↑ また遊ぼうねェ〜♪♪」

「ウン★★ てか、今日メッチャヤバかったねぇ↓↓
 明日部活行きたくないしぃ〜」


「ヤバかった◆!!!! 俺遼平にバレたらどうしヨオ〜〜〜〜膈
 姫も明日キツイねェ〜〜膈隋



ってコトは、やっぱり2人で逢ったのね♪

お土産持ってけよっ(#゚Д゚)ゴルァ!!




H公園はボーリング場にも近いから、誰かと会っちゃったのかな!?



「遼平ねぇ〜・・・何か今熱測ったら熱あったしぃ〜((笑」

私が体温計をテーブルの上に出しておいたので、姫も測ったらしい。

「大丈夫〜??今日寒かったからねェ〜膈隋

「全然大丈夫だよぉ〜」  37.0だもん!!

「明日行かないとその休んでる間になんか言われるしねェ〜膈
 今日メッチャ話したねェ〜♪♪」


「ソォなんだよねぇ〜↓↓ 部活の誰かに言われたら・・・
 学校では話せないねぇ((笑」


「学校で話してたらバレチャゥしねェ〜〜〜膈膈 」

「今日見られたコトによってもっとヤバくなるしィ〜」

「ャバクナル▲レモ明日どうしよっかなぁ〜隋














お前ら 芸能人か!?












もう、みんなに公表しちゃえばいいのに!!  隠す意味が分からない_| ̄|○ガク・・・




「行った方がイイと思うよ。
 もし和也が行かなくて遼平が知っちゃったら・・・」
   いいじゃん!!

「行くけどナンテ言おうかなぁ〜ってコトだヨオ〜膈
 遼平とか関係ナイシッ姫はオレの彼女だもォ〜ん絖絖絖絖紂













(〃▽〃)キャー♪













「う〜ん・・・帰りに偶然会ったとか???」  反応薄っ(T_T)

「遼平と?」  違うっしょ!!

「???何が?」

「なんでもナイです↑↑ 遼平とかチョット引くよねぇ〜((笑」

「ウン・・・話聞いてビックリしたしィ〜」  今日聞いたのかぁ


そして、友達の話題に変わる。






しばらくして突然和也が・・・・・




↑↑ ポチッとクリックでコメントが変わります(^_^) エンピツ投票ボタン










ウヒョ〜!!!


カワイイねぇ(≧▽≦)












「ホントだねぇ〜」  やっぱり姫の反応は薄いのであった_| ̄|○ガク・・・

「まだ続けましょォ〜ねェ〜〜↑↑((ワラ」

「そぉだねぇ〜」



相変わらず姫って可愛くないなぁウワァァァンヽ(`Д´)ノ





「今から熱測ってみょっかなァ〜〜〜〜((ワラ」










Σ( ̄□ ̄;)ナント!!










もしかして今日キスしちゃったとか???

姫がさっき熱あったから、和也にもうつっちゃったとか(〃▽〃)キャー♪





「パクリぢゃぁん((笑」  

「姫!!今聞いたんだけど今日、ユキ、シオリ達と居たらしいヨオ〜〜!!!!!!!!!!!」  話題変わるし↓↓

「ユキから聞いたの?」

「チガウ▲泪蠅ら聞いたァ〜〜〜!!!!!
 ってコトはユキ達ショウゴ達と会ったって言ってたから・・・・・バレタかもしれない」


「マジィ〜!!!でも姫とはわかんないかも」

「たぶんワカンナイとオモウヨオ〜〜〜ヨカッタしィ〜〜☆ 」

「ショウゴは姫ってコト知ってるんだよね?」

「知らないヨオ〜〜〜ユキだと思ってる〜〜↑↑」  



なんだか話がおかしいけど、まぁいっかぁ(^^ゞ





↑ 日記才人投票ボタンです。



2006年11月24日(金)      またまた急展開








今日は姫の初2人っきりデェト♪  多分ね・・・

ちゃんと約束の時間にH公園にいくのだろうか!?







↑↑ ポチッとクリックでコメントが変わります(^_^) エンピツ投票ボタン
















Σ(゚Д゚;)









なんちゅ〜ヤツだっ!!

和也と2人で遊ぶんじゃねぇのかよっ  (ノ ゚Д゚)ノ ==== ┻━━┻








受信だけなので詳細は不明だけれど、姫から遊べるのか聞いている事は確実だ!!



「遊べるけどソフトのみんなで遊ぶよぉ」  

「ボーリング行く」 昨日和也にも聞かれてたヤツね

「何で????????」

「遊ばないのぉ?」  ホッ

「分かったぁ。なんかごめんよぉ膈隋ゝい変わったらまたメェルしてね」

「いるよ」  Kが来るのか聞いてると思う

「たぶん…何で!?」

「ぃぃよ!」





うわぁ〜Σ(´Α`;)

和也との約束、シカトしちゃうんじゃないでしょうね↓↓



もし、この子がボーリングの約束してなかったら、一緒に遊んでたんじゃないかと思う(+_+) 
和也のコトどうしちゃうんだろう!?









でもその後、一切メールを受信することなく、約束の時間に・・・









姫はちゃんと行ったのだろうか???









和也H公園で待ちぼうけくらってないよね???









姫って何考えてるかわかんないヤツだからなぁ〜・・・




考えすぎたのか!?そのうちに私発熱ですよ(-_-;)

もうね、体が痛くて痛くてフラフラするしで、仕事も早退して帰宅。

姫のチャリは無い。

和也へのお土産はまだ家にある。






ホントに和也と逢ってるんだろうか???








で、私の熱は上がる一方で38.5℃

薬飲んで寝てるのにぃ〜(>_<)









18:30頃にやっと帰宅した姫。



しばらくしてメール受信音が聞こえたので、フラフラながらも寝室のPC起動!!

寝ながら出来るし助かったよ ( ̄ー ̄)ニヤリ   そこまでするか!?




受信メールは和也

「朝メール見なかったから場所変えれなかった膈腑乾瓮!!どこにしようとしたのぉ?」








えっ!?

ってコトは逢えなかったのぉ〜。・゚・(ノ∀`)・゚・。






「アリガトォ〜↑↑ また遊ぼうねェ〜♪♪」









あれっ!?

またってコトは今日逢ってたの???






やっぱり受信メールだけでは、なかなか理解できないよ(-_-;)


↑ 日記才人投票ボタンです。



2006年11月23日(木)      急展開!!






昨日の選択授業のフラワーアレンジメントで姫が作ってきた花








昨夜は誰ともなかなかメールをしない。

てか、受信がないのだ!!

まぁ、期末テストに向けての勉強中なのでいいんだけど、面白くないなぁ〜(+_+)










21:30頃に終わり、和也にメールしてるのかと思いきや、ノブにメール_| ̄|○ガク・・・

和也には自分からはメールしないんだった(-_-;)  相変わらず高飛車な姫





「久しぶり〜」

「姫からメールしてくれたのが嬉しい」

「何でぇ〜?」

「だってこの前自分からは男子にメェルしないってイッテたヂャン・・・」

「ゥン、しないよぉ〜。ノブはォンナの子だから((笑」」

「ハハハ・・・ひどいよぉ(T_T)」

「ゥソだよぉ。ノブは特別」

「アリガトォ・・・嬉しいなぁ♪」

「ソゥ〜。なんか姫もゥレシィ〜」

「なんかラブラブヂャン・・・(笑)てゆうかちょっとキイテイイ?」

「ゥン。てか聞いてイイけどお風呂入るから返事遅くなるよ」

「ワカッタァ・・和也とどう?」  この前姫怒ってたからね

「今出たぁ〜。別にフツーだけど・・・何かね〜」

「そぅ・・・」

「ドウシテ?」  もう忘れたの!?

「別に・・・」

「アユミとはどぉ〜?」

「今までと変わんないよ」

「オォッ!!ラブラブっすかぁ〜」

「ラブ×2まではイカナイかもしれないけどねぇ・・・仲イイヨォ・・・・・」

「いいぢぁん♪」

「何か話題あるぅ?」




ノブ話題切れ(>_<)

ノブは姫と和也のコト、気にしてくれてたのに姫ってなんちゅ〜ヤツだ!!

おそらく、この前の怒りはもうとっくに忘れてると思われる。








和也から添付メールが来ている!!   和也の写真なのかな!?




キモいドラえもん画像だし(-_-;)

でもちょっと面白いかも・・・画像だけで本文は一切ないメール





「こんばんわぁ〜。ドラえもん・・・キモくない!?
 昨日わぁ〜ゴメェン↓↓ また寝ちゃった〜((涙」


姫がすぐに返信したのに和也からの返信がない(T_T)








1時間後

「姫さァ〜ん↑↑ 今日チョットメール送るの遅れてゴメンネェ〜」  そんなコトで謝らなくても(+_+)

「よくわかんないネ・・・和也って」  もうすでに不機嫌な姫。・゚・(ノ∀`)・゚・。

「今日はチョットオカシイだけだよッ☆」

「チョイキモイぞっ!!」

「ゴメンなさァ〜い膈隋〆F上手に花できたカィッ?」

「別にイイケドさっ。何で知ってるの?和也は何だったの?」

「和菓子作りィ〜↑↑ オレ意外と上手くできたよォ〜
 最後は早いもの勝ちでボコボコのやつになちゃったケド膈隋”吋船礇鵐伐屬任たァ〜??」


「意外だなぁ〜。ィィナァ〜和菓子・・・第一希望にしたのに↓↓」

「オレ第三希望なのに和菓子になちゃったァ〜膈隋
 もう少しで姫も和菓子だたのにねェ〜〜↓↓」


「茶道がよかったんでしょ〜。姫茶道第二希望にした。
 第三はイイのなくて何でもイイヤっって思ったら第三なっちゃった↓↓」


「ウンでも最終的には和菓子でヨカッタョォ〜 まァ▲モシロカッタし↑↑
 だけどねェ〜担任がYだったからメッチャストレスたまったしィ〜〜〜〜!!!!!!!」




すでに姫の機嫌は直ってるし(^^ゞ

和也、姫の扱い上手くなってきたね♪



そして昨夜は途中で姫が寝てしまうこともなく、仲良しのまま終了。







あれっ!? 



24日と26日のどちらかで2人で遊ぶって話はどうなったのよぉ〜!!!!!









で、今夜も夕食後、一応テスト勉強をしている姫。

メール受信してる音が聞こえたのでPCチェック開始( ̄ー ̄)ニヤリ

和也だったら許すけど、他の相手だったらテスト勉強理由にケータイ没収しないとね。




「よッ!!明日は姫もボーリングイクのォ〜??」

相手は和也だったのでそのままスルー(^^ゞ

「ソフト部のみんなとォ〜〜〜?」

なぁんだ(-_-;)  明日は和也と遊ぶんじゃないのかぁ・・・・・

てか、きっと姫のコトだから2人だけで逢うのが恥ずかしくて約束しちゃったんだろうなぁ〜。




姫の送信メールがまだ見れないから、受信メールの想像だけなんだけどね(T_T)

送信もチェックできたらいいのにぃ〜!!!








↑↑ ポチッとクリックでコメントが変わります(^_^) エンピツ投票ボタン













ウヒョォォォォォ(≧ω≦)










明日が2人っきりで逢う記念日になるの!?





なんだか最初は10時ってコトになってたんだけど、午前中は勉強を理由に断って昼からになったっぽい。


「勉強なんて適当でいいしィ〜((笑 明日勉強やんないとってコト?」

「イイヨオ〜俺も頑張って午前中勉強やるわぁ〜↑↑じゃぁ時半にどこ行けばイイ?」




勉強なんて姫がするわけないじゃん!!

きっと10時じゃ起きれないからなんだよね_| ̄|○ガク・・・





ウハー!! 楽しみっ♪♪



↑ 日記才人投票ボタンです。


2006年11月22日(水)      お前にあげるミヤゲはねえっ!!







「お土産わぁ〜?」


また今日もシュウヤのメールから始まってる(-_-;)

シュウヤはシツコイんだよっ!!




「欲しいの〜?」

「ぅん☆ 」  

彼氏でもないのにまったく図々しいヤツだ!!

2つくらい余裕もってストラップ買ってあったから、姫から回収しないと^_^;

「・・・・・・・・・」  ノーコメント

「どっちでもィィょ↑↑ カズ君にゎぁげたぁ〜?? 」  シュウヤには関係ない

「あげてないよぉ〜」

「買ったケドあげてなぃ系?」  もちろん 

「秘密」

「なにぃそれは↑↑ 笑える↑ 姫浮気すんなょ!!」  ほっといて!!

「しないよぉ〜。シュウヤの恋わぁ〜?」」

「秘密♪」

「彼女いる〜!?」

「ぃなぃよ〜ん☆ 」

「ぃそぉ〜」

「ぃなぃょ!!絶対にヽ(゜∀。)ノ 」

「そぉなんだぁ〜」

「ゥン♪キスゎしてなぃの!?」   どうでもいいっしょ!!

「聞くねぇ〜」

「ぉぅ!!絶対したなぁ♪ 」

「してないよっ」  したコトにしとけば!?

「嘘だぁ〜姫嘘つきだもん↑↑ 」  シュウヤだって前に嘘ついてカマかけしただろっ!!

「本当だよぉ〜。本当だよぉ〜和也にも聞いてみれば・・・」

「信じれないも〜ん↓ 前嘘つかれたから!!!」

「シュウヤだって嘘ついたじゃ〜ん↓↓」

「そ〜なんだぁ〜。でも付き合ってケッコー経つのにそこまでいってないなんて… 」

「だって時間なくない?」

「ぁる!!祭りの日とかさ、早く終わった日とかさ!! 」

「お互いに他の子に誘われて遊ぶから」

「なぁんだぁ〜 」

「してたら?」

「してねぇ〜↑↑ 」  かなり時間が空いたから和也にでも聞いた?





私個人的意見は、シュウヤには全く関係ないんだから、姫と和也のコトは聞かないでほしいね。

シュウヤメールに返信だってしてほしくないもん(>_<)

まぁ、そのうちシュウヤはまたすぐにキレるからいいけど・・・( ̄ー ̄)ニヤリ








「コンバンワァ〜」

「こんばんわぁ〜。昨日ごめぇん↓↓寝ちゃったぁ((笑」

「イイよ・・・・・で結局どっちにしたのォ〜?」   昨夜の続きね♪






でも、姫は今勉強中で返信出来ないのよ(+_+)




「良い事思いつきましたァ〜↑↑
24日も休みだから24日みんなで遊んで、で日曜日二人で遊ばない??
↑が逆になってもいいけどさァ〜」


23日(祝)は創立記念式典とかがあって、姫たちは祝日なのに学校に行く。

その代休が24日(金)で今週末も3連休なのだ!!

しかも部活は25(土)に練習試合があるのみで、24日&26日はフリーなのよ(^^♪

2日も和也と遊べるなんていいねぇ〜(〃▽〃)キャー♪







1時間半後にやっと返信。

「勉強してたぁ〜。ガンバっちゃったしぃ↑↑
 やっぱり急に近くに和也が来てソレを知らなくて見るとビックリしてチョイ逃げしちゃうねぇ〜」
  

あれっ!?話題が違うじゃん_| ̄|○ガク・・・

「勉強お疲れェ〜!!!!!!!
 今日もなんか見かけたら姫チョビ笑いながらトイレの中逃げてったしィ〜↓↓」


「ごめぇん↓↓ナサイ。。。」

「ベツニイイケドさァ〜〜↓ サチって姫見つけると速攻捕獲しに行くねェ〜((ワラ」

「ごめぇん↓↓ ソウソウ↓チョイ困るぅ〜((笑
 今日美術の時間にショウゴとユースケが話しててショウゴが
 『そういえばカズくん今彼女イナイんだってぇ〜。意外だしぃ〜カッコイイのにね』とか言ってた」


「ショウゴメッチャ彼女イナイか聞いてくるんだョォ〜
 それだから『ホシィんだけどねェ〜』っていっつも言ってるんだョォ〜   
 しかもカッコヨクナイしねェ〜」


「そォなんだぁ〜。姫もカッコヨクナイって言っといたぁ((笑」

「スイマセンねカッコヨクナクテ。。。。。。」

「カッコイイよぉ〜 チョットスネたでしょ((笑」

「すねてなんかないです〜〜〜〜・・・・・・・・」

「そんなコト言っちゃってぇ〜」

「姫はヤイタリしないよねェ〜↓」

「そーゆートコを見せたりしないだけぇ〜。
 和也みたいにコドモぢゃないので((笑」
  適度に見せた方が可愛くない?

「じゃァヤイタリする?」

「それはあるよ((照」

「ふゥ〜ん♪ ヤッパカワイイわァ〜↑♪↑」  それだけで!?

「何言ってるの? そのくらい誰でもあるよっ」  喜べっ!!

「姫の場合ヤカナイとオモってたから意外だしィ〜
 でもヤカナイのはツマンナイしねッ☆☆☆」


「ちょっとヒドイ〜↓↓」   

「ヒドクないョォ〜チョ〜〜〜優しいョォ〜((笑 姫にはねェ〜((照」

「エェッ!!姫が和也の言葉で何回泣いたことか・・・」

「ホント!?」

「ゥン。。。」

「ホントゴメンなさァ〜ィ。これからはチョ〜〜〜〜優しくするからねッ☆☆☆」

「ゥソだよっ★★ そんなコトあるわけないぢゃん」   (#゚Д゚)ゴルァ!!

「あァァァァァァァァァァァァァァァァ最悪ねェェェェェェェェェ↓↓」









ホントだよねぇ〜!!  姫ってトコトン可愛くないなぁ(-_-;)




↑↑ ポチッとクリックでコメントが変わります(^_^) エンピツ投票ボタン













ヽ(`Д´)ノプンプン














自分が送信して和也からの返信が来る数分の間に、めっさ深い眠りに入ってしまうようだ(+_+)







「今日はもう寝るねェ〜 それじゃァまた明日〜 オヤスミィZzz」

姫からの返信がないにも関わらず律儀な和也。・゚・(ノ∀`)・゚・。 

この性格、姫にもちょっと分けてほしいよ(^^ゞ





↑ 日記才人投票ボタンです。


2006年11月21日(火)      昨日のは夢か!?







最近、暗くなるのが早いので、姫の下校時間も早い。

私が家に帰るとすでにビシバシメールしてるじゃん!!

一体誰と!?




昨日の姫の怒りにはどうしても納得出来ない(+_+)

ノブからとってもいい案が出たのに、姫は実行するのだろうか???

気になって気になって、帰宅後すぐにPCで相手をチェックしてみた^_^;

やっぱ便利♪






「よッ!!!!!!」   相手は意外にも和也だった(* ^ー゚)

「よっ!!」   あれっ!?

「今日久しぶりに姫の顔見たしィ〜↑↑ 」

「見た?」

「帰りにチョコットだけねェ〜☆」

「姫わぁ〜、給食の時と帰りに見たぁ」

「給食の時遼平がおぼん落としたからチョット洗うの手伝ってあげてたんだァ〜
 帰り見たときイキナリ姫が見えたもんでチョビ逃げたし((笑」


「大変だったねぇ〜カエリのトキ和也が教室にいるなんて知らないからビビった・・・
 そういえば美術の時間移動するとき見たから逃げたァ〜(笑」


「なんで逃げるんですかァ〜〜〜〜〜〜」

「スミマセン・・・和也だって逃げたんでしょぉ〜!!!
 今からゴハン食べるね」


「オレはハズかったんだョォ〜〜((笑  ァィョォ〜〜〜〜」




なんだかとっても仲良しな感じで昨日のは何だったの???って感じ(-_-;)

和也もこんな姫に振り回されて、よくメールしてきてくれるよなぁ〜・・・




「食べ終わったぁ〜」

「早ッ!!ケッコウ食べんの早いねェ〜((笑」  作るの面倒だから単品だもん^_^;

「ダイエット中だからぁ〜(笑  体重がもうめっちゃヤバイ」

「ハヤク食うと太るよォ〜〜〜((笑
 体重たぶん姫の場合筋肉だよォ〜↑ワラ」


「筋肉ならいいのにねぇ〜」

「筋肉マンになっちゃうじゃ〜ん((笑  脂肪なのォ〜〜〜??」

「ブタなのぉ〜」

「まッ気にスンなァ〜今が一番イイョォ〜↑↑ 」

「うん」

「マヂイケテルよォ〜↑↑((ワラ」

「ありがとぉ〜」

「今から画像送るから来たらメールチョ―ダイ↑ Rくんも写ってます♪」














うわぁ〜 Σ(゚Д゚;)










めっさデカイ画像やん(>_<)

リアルタイムで見てるんだから、画像はヤバイよ!!

しかもリビングですぐ後ろには姫がいる(((( ;゚д゚)))アワワワワ







「画像来ないよぉ〜」

ファイルサイズがかなり大きいから、ケータイでは受信できなかったよう。

私見ちゃったもんねぇ〜(^^)v




ココまでで姫は塾の時間になり終了。

昨日あんなに怒ってたのに今日は全然普通で、姫の事は親の私でも理解できないよ_| ̄|○ガク・・・







姫が塾に行ってる間、4件立て続けにメール受信。

和也がそんなにシツコイわけないし・・・またまたPC起動です。







アユミが男の写メ送ってきてる。

「これウチの理想の人 メールしてるヨォ〜↑↑」



( ゚Д゚)ヒョエー

ノブと付き合い始めたってのに、21歳の男とヤっちゃうし、今度は高校生相手かよっ!!

アユミって男好きなんだな(+_+)

ってか、アユミはどうでもいいのだ!!




↑↑ ポチッとクリックでコメントが変わります(^_^) エンピツ投票ボタン











(ノ ゚Д゚)ノ ==== ┻━━┻













シュウヤのなんて買ってないわっ!!

久々にメール来たらコレだもん。

やっぱりシュウヤってマジウゼェ〜Σ(´Α`;)




姫の返信は3時間後「ゴメン、塾行ってた」のみ。

お土産のことには触れず・・・イイぞ姫(^^♪







そしてカナから

「前さぁ、野球部の男子と遊びたいねぇッ!とか言ってたじゃん!!
 だから和也と、話し決め始めちゃったぁ。すまぁ〜ン。
 誰入れるトカゎ詳しく決めてなぃカラ、これから決めてコゥねェ〜」



カナって前に和也に告ったんだよね。

フラれて和也の悪口言ってるわりにメールしてるようだ(+_+)  

しかも遊ぶ約束なんて・・・こいつも理解出来ないなぁ。





「今、塾終わったぁ〜。カナから聞いたけど遊ぶコトになったの?」

帰宅後のすぐに和也にメール。

もう昨日のコト(怒り)すっかり忘れてるんだろうなぁ〜。

「どうしョォ〜〜姫は遊びたい?」

「姫はさっき聞いたばかりだからまだ・・・カナはその気になってるよぉ〜
 まだ誰がいるかは決まってないからこれから決めてこぉ〜ねぇ〜だって」


「姫野球部の人イルと浮気しそォ〜だからなァ〜((笑」

「姫がそんなコトするわけないじゃん★★」

「もうしてたりしてねェ〜((笑笑  冗談◆福幣弌

「タシカニィ〜」

「最低〜浮気かョォ〜((笑 」

「ゥソだよぉ〜↑↑
 和也がヤキモチやいてスネてそうなコトわしてるかもッ((笑
 和也の方がォンナの子との関わり多いし浮気しそうだぁ((笑」


「最低〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」

「和也浮気してるっしょ〜((笑」 なんか最近浮気ネタ多

「してないしィ〜〜〜〜姫オレのコト絶対好きじゃないね〜〜〜」

「何でぇ〜?なんかその言葉ィつも聞かれて好きだよっ★って言ってるのにぃ〜
 何で信じてくれないのぉ〜!!
 和也だって姫のコト好きじゃナイってカンジするしィ〜↓↓」
  ネガティブな2人

「一回かニ回ぐらいしか好きって言われてないしィ〜↓↓
 オレは当然好きに決まってんじゃんッ☆☆」


「好きだョッ(ハート)」

「ゴメンョォ〜何回も聞いちゃってェ〜  ホントスイマセン・・・・・・・」

「イイヨッ(ハート)不安にさせてるのは姫だし↓↓ゴメンネェ〜」

「信じれなかったのは悪かったからゴメン↓↓」

「モゥ、アヤマるのはやめようねっ!!」

「ワカッタ☆今週さァ〜遊ぶって言ったじゃんッ!!
 それでさァ〜日曜日ソフト部休みで遊べたらジャスコィコ〜↑↑?」


「キャァ〜〜〜〜〜〜ウチら部活ある↓↓↓↓↓ごめぇん。
 けどT先生のコトだからもしかしたら無くなるかもぉ〜↑↑↑↑↑わかんないけど↓↓↓↓↓」


「じゃァさァ〜日曜日休みになったらメールくださいッ☆
 あァ〜野球部は暇でしょうがないしィ〜↓↓」


「ごめぇん↓↓無かったわぁ〜((笑 サッカーのトコ見てた((涙
 野球部は練習試合になってるけど!?」


「マヂ〜↑↑↑↑↑↑
 野球部はねェ〜 冬休みまでオレラは野球部じゃなくて練習も全くなくて、
 11月の練習試合は全部キャンセルになったんだァ〜↑↑↑↑じゃァ遊ぼうぜェ〜〜〜〜〜〜」


「何でぇ〜?」

「オレら生活態度悪いから二学期の終わりまで仮退部で、
 また二学期の終わりに親と担任の許可を得てからまた再入部するから、
 それまで練習はナイんだってェ〜〜〜〜」


「マヂィ〜、何かチョットいいなぁ〜((笑」

「スゴイっしょ〜((笑  で日曜日は遊べるのォ〜〜〜??」

「多分遊べるよぉ〜」  多分じゃねぇよっ!!遊んでもらえっ!!

「ジャスコでイイ?」

「何かあるの?」  さっきからジャスコにこだわってるっぽい

「なんにもナイケド他にィクトコなくない??
 街には12月いくからさァ〜ベツニイイケド・・・どこがイイ??」


「別にぃ〜ドコでも。明日カナに聞いてみるよ」

「チョィ二人でダヨ〜〜〜〜〜」  (〃▽〃)キャー♪

「エェッ!!ミンナぢゃないの???」

「ミンナは今度〜〜〜二人無理ですかァ〜???」

「イイケド・・・ミンナで遊んでからにしない?」

「同じ日にみんなと遊んでから二人で遊ぶのか、チガウ日に二人で遊ぶのかどっち?」

「和也はどっちのコト言ったの?」

「同じ日〜〜ってゆうか二人で遊ぶのかと思ってたんだョォ〜」

「ミンナぢゃなくて???」  もう2人でいいじゃん!!

「うん・・・・・・姫の好きな方でイイよ」  いつも姫に合わせてくれるのよね♪

















こんなイイ話の途中なのに、姫就寝しちゃいました_| ̄|○ガク・・・

まぁ、AM1:00だから仕方ないかっ。

「もう寝ちゃったかなァ〜?まァいいやッ オヤスミィ〜Zzz」

いいのかよっ(-_-;)

てか、和也も早く寝ろよぉ〜!!




↑ 日記才人投票ボタンです。


2006年11月20日(月)      何でキレたの!?  







14日の夜は仲良しメールで終了する事が出来た姫と和也。

帰国後すぐに和也にメールするのかと思いきや、一向にメールしている気配がナイ(>_<)

相手はノブや女友達数人とばかりでイライラしてきた。




「和也に逢わないの?お土産だって渡さなきゃ」

「お母さんウゼェー」



はい、すみません(+_+)

てか、絶対姫のグチャグチャ部屋のどこかに放置されて失くしそうなんだもん!!

さっさとメールしんかいっ(#゚Д゚)ゴルァ!!







19日午後にやっとメール

「久しぶりィ〜 元気ィ〜?」

「元気ですョォ〜↑↑ やっと帰ってきたかァ〜↑↑
 メッチャメールしたかったしィ〜↓↓今週と来週練習ないから来週遊べるゥ〜??」


「早っ!! いいよぉ〜んタブン。お土産買ってきたよぉ〜」

「メッチャ長く感じたしィ〜((涙 おみやげアリガトォ〜♪」

これでお土産は和也の手に渡ると思う♪

「昨日の夜から日本にいたよぉ〜。結構あっという間だった」

「メールほしかったしィ〜〜〜」  やっぱり待ってた?

「すみませぇん。ヂャ、また後で」

「オウッまたあとでメールするねェ〜↑↑ 」



5日ぶりなのになんてあっさりしたメールなの_| ̄|○ガク・・・

姫は4日分の宿題と明日の塾の宿題で大変らしいけど、理由はメールしないのね(>_<)

まぁ、和也もあっさりOKだから問題ないかもしれないけど。




3時間後・・・

「いつ頃カラメールできる?」

「いつでもOK」 

「結婚式どこでやってたのォ〜〜〜??」  えっΣ(゚Д゚;)

「はっ???」

「4日間どこまで行ってたのォ〜?ってコト〜」  今頃っ!?

「グアムぅ〜〜〜。言ってなかったっけ?」  ヲイ!!

「聞いてナイョォ〜〜〜!!
 4日間でお誘いが2回もあったケド断ったよォ〜 カッコイイ〜((笑」
  合格♪

「何のお誘い?」

「遊びのお誘いですョォ〜女子からのォ〜でも姫しか興味ナイから拒否みたいなァ〜((笑
 姫とかケッコウ男子に誘われるでしょ〜??」
  ナイナイ

「そぉなんだぁ〜モテ△造,((笑 全然誘われないよ。関わりないしっ」

「姫実際モテテルしねェ〜〜〜〜」  変な男にね↓↓

「何言ってるのぉ〜。全然モテないし」

「他のオトコにトラレチャイソウだしィ〜膈隋  どした?

「和也より優しい人いるもんね((笑」

「そっちの人の方がいいのかァ〜〜〜〜」  最近弱気?

「外周走ってると『ガンバッ』って言ってくれたしぃ〜((笑」  それだけ!?

「オレだって言ってあげるしィ〜〜絖紂 いいねぇ〜♪

「何ムキになってるのぉ〜((笑」

「姫絶対オレのコト好きじゃないしィ〜〜↓↓↓↓」  また_| ̄|○

「何でぇ〜?」

「優しくナイしィ〜全く気にしてくれないしッもう不満たらたらだしィ〜」

「和也が姫に?」

「姫がダよォ〜〜」

「姫が和也に?」

「なんだかヨクわかんなくなってたからもうイイやッ((笑」

「ゴメェ〜ン((涙」

「オレがゴメェ〜ン
 話変わるけど昨日カラオケ行ってきて香取知ってるよね?
 アイツ歌いだしたら地球が滅びそうだったしィ〜((笑」





和也のグチグチ気にしないトコ(実は気にしてるのかなぁ?A型らしいし)やっぱりいいねぇ〜♪

ここからはまた友達の面白話になってた(^_^)





で1時間後くらい・・・

「あッそうだKの話だけど、なんかソフト部K中心になちゃってるらしィよォ〜
 なんかみんな気を使ってるとかで・・・・Cちゃんから聞いた話だけどねェ〜」



このKは、グアム行く前に姫がすごくムカついたKなのだ!!

仕切りたがりの姫からしたら、この話ってちょっとヤバくないか???



「ふ〜ん、そうなんだぁ〜」

「姫はまだ許せないっすか?」

「もうあんなヤツどうでもイイって感じ。引越ししてほしい((笑」

「ヒドイねェ〜((笑 画像きた?Cちゃんォモロイらァ〜((笑」

「ベツニ・・・ヒドイのはKだし!!Cも変ってるねぇ〜」

「ヘンなヤツばっかでェ〜((笑  風呂行ってくるねェ〜」






お風呂に行ってから約1時間経過

「さっき出ましたァ〜」

「サイテーだねぇ」  はぁ?

「なんでェ〜?? 」

「わかんないの?」  わかんねぇよっ!!!!!

「オフロでてからメールするの遅れてゴメン。。。。。」  すぐに謝っちゃうのね

「そんなことじゃないよっ!!!そんなんでサイテーなんて言わない」  じゃ何?

「ヘンなヤツばっかって言ったの?」  いや、違うと思うよ

「チガウヨ  
 モウイイ  
 ゴメンネ  
 オヤスミ」















(゚Д゚ )ハァ?








突然姫がキレたコトが全然理解出来ないよ(+_+)

何なんだ!?






「ホントゴメンなんか悪そうだから・・・・・オヤスミィ〜・・・」

和也も訳わかんないまま謝ってて可哀想だぁ〜(T_T)






でもね、同時にノブともメールしてたんだけど、ノブは姫の変化に気づいてた!!

ノブすごいねっ♪




「なんかさっきからちょっといつもの姫とチガウケド・・和也に何か言われたの?」

「和也ムカつくぅ!!!!!!
 人の気持ち全然わかってないんだもん」


この瞬間からノブにグチメールが始まったのだ(>_<)



↑↑ ポチッとクリックでコメントが変わります(^_^) エンピツ投票ボタン
















知らねぇよっ(# ゚Д゚)ノ












てか、そんなコト言ってくれなきゃ誰だってわかんないと思うし!!!








「テユウカ和也最悪ヂャん。仮にもしも姫が悪かったとしても普通彼女のかたモツヨネェ・・・」

「ホントだよねぇ〜。別れよっかなぁ」  _| ̄|○

「それに関しては俺は口だしできないよぉ・・それは姫チャンが決める事・・」  
 
「なんか和也全然姫傷ついてるコトわかってなくて、風呂入るって言ったからムシってたら、
 『今出たよ〜↑↑』だって。フザケルナッ!!!!!」


「もぅちょっと理解して欲しいよね・・・・
 付き合ってるんだから他の人より私の気持ちワカルハズだろみたいな感じ」


「だからサイテーって送ってやった」

「イイザマじゃん」  よくねぇよ!!

「そしたら何で?だって。殴りてぇ〜!!!!!」

「わかってるよ」  わかるなよっ!!

「わかんないの?って送ったら『お風呂出てからメール遅れてゴメン』だって!! もうホントヤダ」

「てゆうかマヂ最低じゃん!!モイッカイ頭冷やして考えてみろって感じ」

「ムカついたからもう話終わらせた」

「モイッカイだけチャンスあげれば!?最後の・・
 まぁそれは姫が決めて・・モイッカイだけよ〜く考えさせてあげなよ」
 

「もうムリ!!頭悪いし姫がどんなコトで傷ついてるか分かってないし。
 これからちょっとムシってみる」


「だけど和也も今困ってると思うよ。だからさぁ一回ちゃんと説明してあげれば姫の気持ちもわかるよ。
 確かにちょっと向こうにもつらい思いさせるのもいいけどさぁ〜。
 和也は今意味わかってないと思う……
 だからさぁちょっとぐらい手を貸してアゲルのもいいと思うよ。
 それでも和也がわからないって言うんならしょうがないけど……」




そうそう!!ノブもっと姫に言ってやれっ!!








姫ノブまでシカトし始めたもん(-_-;)

「俺の言葉気にくわんかった?」

「全然・・・和也とのメールは今日はもう終わり。ありがとっ」

「イイヨ・・俺はさぁ姫と和也が別れるか別れないかは別として
 しっかり決着つけてホシイト思ったから……
 だから別れるにしても二人とも納得出来る形で別れて欲しいし…
 別れたら仲が悪いなんて悲しすぎるから……
 別れてもこんな時あったねって言えるようにして欲しいんだ・・
 だから出来れば無視とかじゃなくて話し合って決めてくれればなぁってね・・
 関係ない俺がここまで言っちゃってゴメンネェ」


「ホントありがと。いろいろ考えさせちゃってゴメン」






↑ 日記才人投票ボタンです。


2006年11月19日(日)      待ち受けは写メ!?







昨夜、久しぶりに家に帰ると喪中ハガキが郵便物の中にあった。


↑↑ ポチッとクリックでコメントが変わります(^_^) エンピツ投票ボタン













(((( ;゚д゚)))アワワワワ





共通の知人にメールしてみたけど、詳しくは不明(-_-;)

彼女もハガキもらって電話してみたけど、お母さんが泣いちゃって泣いちゃって聞けなかったと。

亡くなったのは4月初めらしいけど、お母さんはまだまだ悲しみから抜け出せないようで。

それにしても病気とかなんて聞いてないけどなぁ〜???

自殺か!?

まぁ、聞くに聞けない状態なので真相はナゾだけど。







グアムに行く前、和也が姫に対して不安な気持ちになってた原因がわかった。

姫が他の男の子の話題をよくメールするかららしい。  和也カワイイね♪




姫の友達K♀が姫たちと遊ぶ約束をしていたのに、突然遊べなくなったと言い、ヒデと遊んでいたようだ。

みんなで公園に行ったらヒデとKが2人でいたようでその事を和也に怒っていた姫。




「K超ムカツク!!もう明日からシカトだよ」

「オレはヒデの方がムカツク!!Oちゃんと付き合ってるの知ってるくせに遊ぶなんて((怒」

「Kキライ!!無理ならいいけど和也もKのアド消してほしい。
 7組のA♂ってめちゃめちゃオモシロイよぉ〜」


「ベツニイイケドさァ〜。姫オレの好きじゃないっぽい〜」

「ナンデェ〜?」

「イイカラ答えてェ〜」

「好きだよぉ〜。何で?」

「他のオトコの事たくさん言ってるからさァ〜。ゴメン変な事聞いてェ〜」

「そぉかなぁ〜??? カッコイイ人はいるけど、好きなのは和也だけ」  カッコイイ=シュウヤ???

「それならイイケドさァ〜。でもオレカッコヨクナイしイヤじゃない?」 

「確かにソレはあるかもしれないけど・・・ 何もイヤじゃないよぉ〜↑↑」  ハッキリ言い過ぎ!!

「じゃァなんで好きなわけェ〜?? 」  だよね

「ヒミツゥ〜↑↑」 

「教えてよぉ〜〜〜〜  オレ前姫のこと言ったやァ〜ん↑」

「多分傷つくよぉ〜↓↓」

「イイよォ〜〜〜〜〜」  イイのかよっ!!

「何か自分でもよくわかんナイ。ゴメン↓↓」  何やソレ_| ̄|○ガク・・・

「でも好きなんでしょォ〜〜〜〜〜?」

「大キライ((笑」



その後、話題が他の話に変わる。  和也・・・こんな返事で満足していいのか!?



「明日からだっけェ〜?結婚式いくのォ〜」

「ソォだよぉ〜」

「4日間でしょ?」

「ソォだよぉ〜」

「ヤダなぁ〜↓↓」

「何でぇ?」

「学校で見れないしメールも出来ないし・・・・↓」

「でも今日学校で和也見なかった」

「オレも姫ミナカッタぁ〜↓ でも4日間はケッコウ長くない?」

「結構長いけど意外とアッという間だよ↑↑ 浮気すんなよぉ((笑」

「でももう今週は会えないしぃ〜↓↓月曜日まで見れないねェ〜↓
  浮気なんてしないから大丈夫だョォ〜♪」
    ケータイに太字効果ないよ↓

「そうだねぇ〜。たまに和也の顔が思い出せないトキある↓↓ ゴメン」  ヲイヲイ

「オレの画像友達にもらって送っとくョォ〜。そうすれば忘れないっしょ☆」

「ウン。てか、あるの?」

「ナオキがオレの顔写メで撮ってY♀とかH♀とかM♀に送りやがったぁ〜↓↓
 サングラスかけてるよォ〜((笑」


「そぉなんだぁ〜」

「姫だけに見せたかったのにねェ〜↓↓しかもいつのまにか撮られたやつだしッ((ワラ」

「そぉなんだぁ〜。姫の前にカナの写メ撮った↑↑消したけど・・・ シュウヤの写メ持ってるよぉ〜」   

姫のヤツ、また余計なコトを言いやがって(-_-;)


「なんで持ってるのォ〜〜〜〜」

「送ってもらったぁ〜」



「フゥ〜ン。。。」




「ヤキモチ!?((笑」

「かもねッ((照 」

「カワィィ〜↑↑」

「なんじゃそりゃァ〜((笑  すぐヤキモチしちゃウンだョねェ〜↓」

「カワィィじゃん」

「あなたさまほどでわ♪」

「イミフなんだけど・・・」

「和也君が壊れちゃったんだョォ〜((ワラ」

「モトモトじゃない?」

「ちゃいますョォ〜!!」

「そうだねっ!! 今日公園で遊んでたら先輩が来て『姫ちゃんて彼氏いるでしょ〜』
 って言われてマジビビったしィ〜。イナイって言っといた((笑」






と、ここで和也の写メが送られてきた。

PCで受信メールリアルタイムチェックしてたから、突然画像出てこっちがビックリだったよΣ(゚△゚;)



「ソフト部の先輩に言われたの〜?
 オレも野球部の先輩ほとんどとか、3年の女子とかに聞かれたしィ〜↓↓」
  3年女子にもモテモテ!?

「ソフト部とか知らない人。スゴイ沢山の人に聞かれてるじゃん」

「部活いくと必ず一回は聞かれるしィ〜↓↓
 イナイですョォ〜ばっかだもんで疲れるしィ〜   画像きた?」


「大変じゃん!!画像来たよぉ〜。姫が思ってた和也と違ったぁ」  違うのかよっ!!

「ホントはアンナ変な画像じゃなくてチャリ乗ってるいい画像があったんだけど消されちゃったァ〜((涙涙」  これでも結構イイよ

「でも面白いよぉ〜((笑 もしかしたらあの画像友達に見られるかも」   面白いか?

「ウケルでしょ〜 そうゆうのは待ち受けにするんだァ〜((笑 なんでェ〜??」   ウケないし!!

「気付くと勝手にケータイ見てるから・・・待ち受けにしてあげよっか((笑」

「ウケルしィ〜((笑  待ち受けにしてェ〜↑↑」

「エェッ!!姫待ち受け日で変えるぅ〜」

「マヂかョォ〜 もっとイイ画像撮ってもらったら送るわァ〜↑↑」

「ってか、そんなに自分を見て欲しいの?」  冷っ↓↓

「まァ〜そうなのかなァ〜〜よくワカンナイやッ((笑
 姫の画像はナイのかァ〜い??」


「う〜ん・・・・・今してみたけど・・・・・変えてイイ?
 姫のはないよぉ〜。あっても送らない((笑」
   ヒドッ!!

「カエていいよ変だしィ〜↓ 姫のメッチャほしかったけどどうせくれないのか((ワラ」

「ナイからぁ〜。前に撮られたけど消去した」

「なんで消去しちゃったョォ〜↓↓ チョ〜ほしかったしィ〜↓↓」  ブサイクだからやめとけ

「急に姫って呼ぶから振り向いたらパシャ。超ヤバかったしィ↓↓」

「モトからャバイんじゃ・・・・・・・・((笑  さっきのお返しィ〜↑↑♪」  ギャハハハ(≧▽≦)

「死ね!!!!!」

「パクリだァ〜〜〜〜((笑

 あァ〜もう四日間できないからもう少しやってたいけど、
 もう睡魔がおそってきてるんで寝ますねェ〜オヤスミィ〜Zzz
 帰ってきたらメールチョ―ダイねェ〜↑↑」


「おやすみぃ〜★★ 多分メェルすると思う」  多分かよっ!!




グアム行きの前に仲良く終っててよかった(^^♪




↑ 日記才人投票ボタンです。


2006年11月18日(土)      グアム旅行最終日






最初はまだまだ長いと思っていたのだけれど、気付けばあっという間の最終日。

帰りたくないなぁ(-_-;)




あっ、そういえば昨日の話が途中だった。

アトランティスサブマリンに行ってきてから、まだ時間も早かったのでまたまた待ちに繰り出した。

いつもだったらこんなに歩いた事はないんだけど、グアムってだけでめっさ元気なんだよ!!

このあたりから、ドル持って帰っても仕方ないし。と思い始め(換金すればいい話)、

金遣いが荒くなったのだ(^^ゞ




お土産は最初の頃に買っておいたので、自分のための買物ばかり。

姫は和也へのお土産がなかなか決まらず、後回しになっていたけど・・・

「和也のお土産決めた?」

「あっ、忘れてた」 _| ̄|○ガク・・・

いろいろ見て回ってると、ドルってなんとなく安く感じちゃうんだよね。

$68って8000円くらいするのに、2ケタしかないからからかなぁ???

悩んでも欲しいものは欲しいと結局買う。すると姫に悪いと思い姫にも買ってあげる。

「和也のお土産決めた?」

「あっ、忘れてた」 _| ̄|○ガク・・・

するとまた自分の物が欲しくなり買う。

で、姫に悪いと思い、姫の買物。  超悪循環です(>_<)

「和也のお土産決めた?」

「あっ、忘れてた」 _| ̄|○ガク・・・

自分の物はあっさり決めるのに、すぐに和也のお土産を忘れてしまう姫。

まったく冷たいヤツだ!!





途中、現地の手作りっぽいミサンガを発見!!

「これにしたら? 色違いでおそろで」

「うん。これでいいやっ!」

何でもいいかのようなあっさりした返事(+_+)

なんだか私の方が必死になってお土産探してたっぽいんだよね。




「このストラップ買う」  また姫用かよっ!!

「これも和也にあげたら?」  色違いのおそろの物

「もうミサンガあるしいいんじゃない?」

「彼氏にあれだけじゃショボイよ。これも買おっ」

「もうお母さんウザッ」

「お母さんおそろとか好きだもん」


強制的にストラップもお買い上げ〜( ̄ー ̄)ニヤリ

てか、姫冷たすぎだと思いますけど!?




そして、夕食はステーキハウスへGO!!

前に行った事がある人からの紹介で、結局また肉でしたけど。

それにバスを待つのが面倒で、またタクシーでした(^^ゞ

タクシー運転手に行き先を告げると、「その店高いよ」なんて言われちゃうし(-_-;)

またまた豪華ディナーになるのかと思いきや、量がめちゃめちゃ多そうだったので姫と私で1人前。

約6000円で済んだよ〜(* ^ー゚)   でも1人6000円はやっぱり高い!!

普通に頼んでたら、またまた4人で$200なるとこだった(>_<)





で、やっと最終日。

午前中は自由時間があったけど、もう帰り支度をしながら部屋でのんびり過ごした。

ホテルのプールで過ごすつもりだったけど、姫も私もちょうど乙女デーになっちゃったから。

昼にチェックアウトを済ませ、バスで空港へ行く前にお決まりのDFSへ。

1時間のDFSでは、特に予定のない私。

みんなに付き合いながらいろんな店を見ていたけど、グッチの新作が気になっていたのでちょっと見に行った。





いや、見るだけね(^^ゞ





おぉ〜あった!!あった!!





見るだけ・・・見るだけ!!





ショーケースの中の財布を見ていたら店員さんがやって来た。




「ハウマッチ?」   聞くのかよっ!!



店員さんはショーケースから財布を出して見せてくれた。

$328  やっぱり高いなぁ〜!!






今見せてもらってた方は短い財布だったので、大きい長財布も見たくなった。

「ロング」   やっぱり単語だけ(^^ゞ




こっちの長財布は$380   それほど金額の差がないように思えた。

「大きいほうが良くない?」   by 姫

店員さんも「今使ってるのは長い?」とか聞いてきた。



今使ってるのが大きいから、小さいサイズが欲しいと思っていたのだけど、

「長い方が使いやすい」(多分ね)とか言われて悩む(>_<)




見るだけじゃなかったのか???





「買っちゃえばいいじゃ〜ん」

姫は何も考えなくていいからいいんだよなぁ〜・・・・・・











画像があるって事は買っちゃったわけで(〃▽〃)キャー♪   $380お支払い。




日本で買うより1万以上安いてのが1番の決め手になった。

ヴィトン買った子も4万くらい安い(もっと高額なバックだけど)とか言ってたし。






最初はグアムに行けるだけでいいとか思ってたけど、行ったら行ったでイロイロやりたくなったり欲しくなったり。

やっぱりたくさんお金使っちゃったなぁ〜。・゚・(ノ∀`)・゚・。





↑↑ ポチッとクリックでコメントが変わります(^_^) エンピツ投票ボタン











自分でもココまで想像してなかったからビックリだよっ!!


年に1回は海外旅行に行きたいとか思っちゃったけど、絶対ムリじゃん(T_T)

旅費だけじゃなく、お小遣いがこんなにかかるなんて( ゚Д゚)ヒョエー

まぁ、残りの2日間の買い方はマダムだったからなぁ・・・・・反省




↑ 日記才人投票ボタンです。


2006年11月17日(金)      グアム旅行3日目









3日目は早起きで朝からスヌーバへGO♪

重たいダイビング機材を必要としない、子供でも簡単に出来るハイレベルなシュノーケリング。
 


このインストラクターのお兄さん、カッコよかったんだよねぇ〜(〃▽〃)キャー♪

また調子に乗って、英単語並べて会話してる私。

もうね、グアムの住人になりたくなったもん!! ←アホッ







日本で志摩の海は綺麗だと思ってたけど、グアムはもっともっと綺麗で超感動だった(^^♪







泳いでる魚ってほとんどが白や半透明だった。










 
ニモもいたよ(* ^ー゚)


  



防水のデジカメに買い換えて、初めてよかったと思えた日。

ムービーも撮れるらしいが、操作方法がまだよく分かってないんだよね_| ̄|○ガク・・・

どうも年寄りになると、何でも使いこなせなくなるらしいけど、私もそんなタイプだろう。






1時間くらいは潜っていたと思うけど、楽しくてすごく時間が経つのが早く感じられた。

海から上がると「あのオレンジのトコがシャワー」と言われシャワーを浴びに行った。




カメラに水滴がついていたので見難いけど

↓ これってどう見てもただの水道だよね ギャハハハ(≧▽≦)










その後、まだお昼には早かったので、ホテル前のビーチでまたシュノーケリング!!

シュノーケル持参してよかった(^^♪

まぁ、さっき見た魚と同じ魚ばかりだったけどね。





ホテルに戻り、バイキングで昼食を取り、午後からはアトランティスサブマリンへ。

潜水艦なんて乗れる機会ないから、今回の旅でこれが1番楽しみだったのだ。

でもね、スヌーバを先に経験しちゃったから???



潜水艦の中からだと魚は遠くにしかいないし、ガラス越しでよく見えないし・・・

それでも水深15Mくらいの所にはまだ魚がいた。

でもやっぱり潜水艦。

一気に40M〜50M潜ると、周りには何も見えない(-_-;)

しばらく止まってたんだけど、魚なんて全然泳いでないんだもん!!

かと思ったら、すぐに上昇し終わってしまった_| ̄|○ガク・・・





$82 捨てたようなものだと思ってしまった。・゚・(ノ∀`)・゚・。





やっぱりスヌーバいいわぁ〜!! 

インストラクターのにいちゃんもイイしっ!!  結局ココ♪




でも実際スヌーバ経験して、沖縄にダイビングに行く人の気持ちが理解できた。

てか、私もダイビングしたくなったもん!!

日本だとまた資格とか欲しくなって大変だから悩むけどね(>_<)



いや、それよりも趣味多すぎないか!?

スノボとウェイクボード止めなきゃ、ダイビングなんてお金かかる趣味持てないよ_| ̄|○ガク・・・





あぁ〜・・・・・・・











お金降ってこないかな!?





2006年11月16日(木)      グアム旅行2日目






今日はグアム旅行のメインイベントの結婚式なのだ。

ヒルトンホテルすぐ横のチャペルでの挙式。









朝は雨が降っていたけど、すぐに晴れて天候もバッチリ(^_^)

かと、思ってると突然また雨が降ってきたり・・・スコールだね。

晴れていても雨がきたりして、天気予報も晴れのち雨だったもん!!

グアムって予測不可能な天候なんだろうなぁ〜。






挙式後はヒルトンホテル内のレストランでパーティ。

15時頃にパーティーも終了し、またまた自由時間なのだ!!


いろんなお店で買物したりして、その後アンダーウォーターワールド

世界最長の水中トンネル水族館らしいけど、$20のわりにそれほど楽しめない私。

$22でタクシー乗るくせに(^^ゞ



魚見てても面白くないもんね(-_-;) 

ここは失敗だったと後悔。  水族館とか好きな人だったら良いかも。    









その後、遅めの夕食にしようと考えてたけど、もうお肉は食べたくないんだよね。

2日目夜にしてあっさり系を求めてしまい、ホテルに帰り日本食レストランへ。





↑↑ ポチッとクリックでコメントが変わります(^_^) エンピツ投票ボタン











ΣΣ(゚д゚lll)ズガーン!!








高っ!!


めっさ高いやん!!


まぁ、量も多かった気がするけど、食べきれずに残したからね(+_+)





↑ 日記才人投票ボタンです。


2006年11月15日(水)      グアム旅行1日目







結婚式参列のため、15日からグアム入り(^^♪

セントレアから10:00発のノースウエスト航空にて出発。

出発後しばらくは、外の景色を写真に撮って楽しんでいたけど、

しばらくするとずっと雲しか見えなくて、間もなく熟睡に入ってしまった私&姫(-_-)zzz




「起きなよ〜!!食事だよぉ〜!!」




起こされてやっと起きるとすでに食事が来ていた(+_+)

その前にジュース&お菓子も配られてたみたいだけど、寝ていた私たちには水だった_| ̄|○ガク・・・


機内食写真撮っとけばよかったけど、寝起きで頭働かず(T_T)

美味しくいただきましたぁ(^_^)





そしてまた(-_-)zzz

どうも乗り物に乗ってると眠くなっちゃうんだよね。

グアム着30分ほど前のアナウンスで目覚めた。

グアムの気温は31℃なんだと( ゚Д゚)ヒョエー





グアムに着くと、ホテルまでの迎えのバスが来ていた。

グアムのバスって全部古くて、排ガスで気持ち悪くなりそうなくらいだった。

アメリカは環境問題なんて全く気にしてなさそうだもんね(>_<)

ヒルトンホテルに着いてチェックイン!!

安いツアーなのでオーシャンビューではなく、テニスコートと道路しか見えない↓↓

しかも2階だし・・・



お風呂の排水はめちゃめちゃ悪くて、シャワー浴びてるとどんどん水が溜まってしまう。

おかげで膝下は泡泡の状態なのよ(+_+)。

洗面所のレバーもめっさ堅くて、水を出そうとするとレバーだけじゃなくて本体がグラグラ。

壊しちゃうんじゃないかと思ってたけど、なんとか壊さずに済んだ。

洗面所の水を少し長く出していると、下の排水からジャバジャバと漏れ出して足が濡れる(T_T)

ヲイヲイ!!  ヒルトンでコレかよっ!!

まぁ、外国なんてそんなものなのかと・・・






夕方からチャモロビレッジで水曜だけお祭りがあるようなので行ってみた。

面倒なのでタクシーでGO!!    タクシー代 $22

チャモロビレッジに着くと、一緒に来ていた子達と会った。

話を聞くと、バスカードで無料で来たそうで・・・

ツアーのパックに滞在中無料で乗れるバスカードが付いてたんだよね。

バスカードの存在は知ってたんだけど、どのバスに乗ればいいのかとか面倒で・・・

はい。典型的日本人でございます(-_-;) 




↓ チャモロビレッジ内









でもね、帰りはちゃんとバスで帰りました。

バスに乗ろうとカードを見せると、私の時だけ何故か「ノーノー。ダメダメ」と腕をバツにされた。

「えっ!?」  とっさに出る言葉はに日本語(>_<)

すると2〜3人いた現地人みんな大爆笑  ギャハハハ(≧▽≦)

もしや!?   「ギャグ???」

「OK!!OK!! PLEASE」

これがアメリカンジョークなのか_| ̄|○ガク・・・






でも、外人さんってめちゃめちゃ明るくてイイねぇ〜♪

いろいろ話をしてるだけで楽しくなってくる。


私なんて英語話せないけど、単語並べればなんとか伝わるし、

向こうも少し日本語話せたりして、結構会話は成り立つものなのね。

単語で通用する事が分かったら、もう怖いものなしなのさっ!!

お調子者の私は、これで私も海外で通用するとか思っちゃうもん(^^ゞ





つーか、もう1日目の夜だけですごく楽しくてハイテンション↑↑だったよぉ〜!!

外人さんの性格いいなぁ〜!!


2006年11月14日(火)      ウソつき!!






修也からのメールが無くなり、ホッとしつつも面白みも無くなった感じ^_^;

だった・・・だったのにぃ〜!!!!

昨日の夕方、修也とメールしてたんだよね(>_<)

和也とばかり思い込んでたんだけど、和也とはしてないんだもん(T_T)




「帰り見たァ〜↑↑ぁのルートさチエミ遠回りぢゃなぃ!?
 まぁオレもぁそこの道通るのゎ遠回りだけどネ↓まぁしょうがなぃ。。」


ウチの方が遠回りだったら他ルートにしろよっ!!

「えっ!?多分人違いかと思う。姫今日チエミと帰ってないし・・・」

「えぇ!?…えぇ!?んじゃぁ今日誰と帰ったぁ!? 」

「今日は気分で1人で帰ってきた」

「ぁれれぇ〜!?んぢゃぁ誰だったんだろっっぁれぇ・・・
 ごめんねぇ〜くだらんメール送って↓」
     まぁ、許してやるよ

「シズカじゃないかな? 全然いいよぉ〜」 

「ぁんねぇ、ぁそこの魚屋のトコでまがった。1人はまっすぐいった」

「じゃあチエミとシズカ」

「そっかぁ」

「間違えたんだぁ〜。視力いいのにねっ」

「最近、視力が落ちてるんダョっ;;
 ボールが全然見ぇんくて、スカッタりちゃんととばなかったりするょ・・・ 」


「ダメじゃん!!どうせメェルばっかりしてるんでしょ〜!!」

「ば、ばれたぁ?で、でもぁんまししてなぃよ!! 」

「そぉかなぁ〜ずっとしてそう」





↑↑ ポチッとクリックでコメントが変わります(^_^) エンピツ投票ボタン










ちゃんと今回は覚えてたみたいね。

また忘れちゃったりしたら、キレ始めて大変だもんね(+_+) 







「してなぃカラ♪姫ちゃんだってカズくんとずっとしてるくせにぃ〜 」  当たり前や!!

「してないしぃ〜」 




















 Σ(゚Д゚;)











何言うかなぁ!!!!!

今日はまだしてないかもしれないけど、昨日だってしてたじゃん(#゚Д゚)ゴルァ!!

コイツまた修也とも仲良くしようとしちゃってるんだろうか_| ̄|○ガク・・・






「ぁりぇんカラぁ☆ぁ、電話かぁ〜♪ 」  だよね!!

「ホントだよぉ〜。電話もしてないよぉ〜」  電話は!!だろっ

「なんでしてなぃの!? 別れちゃうよ!? そんなことばっかしてると 」

「大丈夫ぅ〜タブン★★ 修也わぁ〜??」  余裕か!?

「大丈夫じゃなぃよっ!! 冷めちゃうじゃん!! 修哉ゎぁ〜って何が??」

「そうだねぇ〜。修也の恋わぁ〜?」  _| ̄|○ガク・・・

「恋かぁ〜全然考えてなかったなぁ〜。今はィィゃぁ〜↑↑ 」

「いいんかいっ!!!!!」

「委員会!!!!!」

「おィおィ〜」

「笑えよォ〜↑↑ 」  笑えねぇ↓↓

「ワラワラ〜」

「ぅゎぁぁぁ。。。無理ゃり笑ったようなぁ… 」

「ぁははぁ〜(笑 ってか今から塾なのでぇ〜バァイ」

「ォゥ!!ガンバ 」





何気にあっさり終了してくれてよかった。

やっぱり修也相手だとちょっとハラハラしたりしちゃうんだよねぇ〜(-_-;)








で、いよいよ明日から4日間グアムなのだぁ〜ヽ(´ー`)ノ




でもね、今姫が和也とメールしてるんだけど、和也のメールがちょっと気になる内容なんだよね(+_+)

受信メールはPCで見れるけど、送信メールが見れないからめっさ気になるよ!!




↑ 日記才人投票ボタンです。


2006年11月13日(月)      優しさに感動。・゚・(ノ∀`)・゚・。






昨日、市の健康診断に行って来た。

半年前に会社の検診受けたばかりなんだけど、最近検診マニアになってます(^^ゞ



受付を済ませ、身長、体重、、問診、血圧と進む。

低血圧の私はいつも上が90台なんだけど、今回はさらに低く85だった。


「85? 大丈夫ですか?」 計測した看護士さん

「えっ?いつも低いですから何ともないですよ」


よくわかんないけど、血圧って高いほうがよくないんじゃないの?


その後、採血へ進む。

採血の看護士さんも「大丈夫ですか?フラフラしませんか?」

大丈夫っちゅーねん!!


↑↑ ポチッとクリックでコメントが変わります(^_^) エンピツ投票ボタン












病人かっ!?







全然平気なんだけどねぇ・・・・・どうしたら血圧って上がるんだろう???

2〜3週間後に結果が郵送らしいです。




でぇ、夜はAと一緒に【デスノート】見に行って、結ばれました(〃▽〃)キャー♪

デェトなんて何年ぶりなの???

てか、付き合ってはないんだからデェトでいいのだろうか・・・_| ̄|○

ビミョーな関係です。・゚・(ノ∀`)・゚・。  








和也から「毎日メールする人の方がイイ?」と聞かれたままになっていた昨夜。

1日メールが無くて姫に「何でメェルくれないの?」なんて言われちゃったからね(+_+)

いつも和也とは遅めの時間から始まるのに、昨日は18時からだもん♪

和也のこーゆートコがやっぱりいいよねぇ〜(〃▽〃)




「部活お疲れェ〜」

「大会ぉっかれ〜!!ドゥだった?」

そしてなんかまたアホは会話でしばらくつながってる。

いいねぇ〜!!こーゆー仲良しな感じっ♪

「((笑))    姫マヂカワイイしィ〜〜   
 ゴメンなんとなく言いたくなっただけだからバカだなァ〜と思ってくれればいいよォ〜((笑」


「ホントにバカだなぁ〜((ワラ 目・大丈夫?」

「目は大丈夫ですゥ〜
 オレは喋る言葉とかがカワイイなァ〜っとオモッタんですゥ〜〜〜↑↑↑」


姫、顔と勘違いしちゃったのかよっ_| ̄|○ガク・・・  顔はムリだって!!

「頭の問題かぁ〜?頭は修理が必要ですねっ!!」   毒

「ヒドイ子ですねェ〜〜〜〜((ワラ」

「それは和也も同じだとォモウけどねェ」

「オレワァ〜〜〜〜優しいでしょ?((ワラ」

「ど・ドコが???  高校どこ行きたい?」

「ホント最悪だしィ〜〜〜〜〜
姫と一緒のとこいクゥ〜〜〜((笑笑  姫はどこ行きたいのォ〜??」


「アハハァ〜、ドコが優しいの? ■■高校だよ」  メールしてて優しさに気付かないのかなぁ?

「優しくしますョォ〜〜〜〜((笑
■■無理だァ〜サヨウナラ((笑  ▲▲行きたかったケドそれも無理だァ〜↓↓」


「ホントに優しくしてくれるかなぁ? ▲▲は絶対にムリ!!」



▲▲高校はこのあたりのトップ進学高だもん(>_<)  

姫の目指してる■■高校が2番目なんだけど、ここってウチの近くなんだよね。

母的には学力よりも金銭面で、公立チャリ通の■■高校へ行ってほしいのだっ!!

コレを機会に、2人で同じ高校入れるように姫ガンバってくれたらいいのになぁ・・・




「チョ〜〜〜〜〜〜〜優しくしちゃう♪
 ▲▲野球強いしなァ〜〜〜〜●●でもいいしィ〜↑」


「ホントにぃ〜? ▲▲入るんなら推薦しかないねっ」  失礼(T_T)

「ホントだョォ〜。姫はカヨワクはないケドオンナの子だしねェ((笑
 推薦されて絶対▲▲いって甲子園出てやるしッ!!」
  ガンバレよぉ〜!!

「フツーにカヨワイおんなの子だしぃ〜!! 
 ▲▲入れるように野球ガンバらナイトねぇ〜」


「カヨワイオンナのコだったら優しくするのになァ〜!?
 姫と高校分かれるのかねェ〜〜〜↓」
  当たり前!! ▲▲なんてムリ!!

「どうせ姫はカヨワイおんなの子じゃないよぉ〜だっ!! 高校はわかれたい」   _| ̄|○ガク・・・

「ゴメン▲ヨワイです□↑ なんで高校分かれたいョォ〜〜〜〜」

「ウザッ!!」

「やァ〜なコだァ〜((笑」

「ヤなコですよぉ〜」

「そうですかァ〜♪ 昨日の夜のメール姫メッチャ可愛かったァ〜↑↑」

「そうですよっ♪ ナニがぁ??」  どうしてメールくれないの?ってヤツじゃ?

「なにがァ〜って、昨日のメールの内容がカワイかった↑」

「ドコが?」

「姫ってさァ〜カワイイって言われてうれしいってオモウ?(正直に)」

「嬉しいときと嬉しくないトキがある。何でぇ〜?」  ナニソレ!?

「言われても嬉しくなかったらカワイソウかなァ〜ってオモって・・・」






もうね、和也に感動しちゃうね。・゚・(ノ∀`)・゚・。

言葉一つ一つがすべて優しく思えて、もう私がめちゃめちゃ好きだよ(^^♪





なのに姫は「ベツニ・・・和也って結構ヒドイよぉ〜」

ドコが??? 言ってみろよっ(ノ ゚Д゚)ノ ==== ┻━━┻

「なんでヒドイョォ〜〜〜〜〜〜」

「ヒドイじゃん!!まぁイイケド・・・」

「じゃァ今からチョ〜〜〜〜優しくなっちゃうからねェ〜」   もう十分だよ(+_+) 

「なれるかなぁ〜?」  (#゚Д゚)ゴルァ!!  







そういえば、ちょっと前にもこんなメールがあった!!



「前に姫が和也に『最低』って送ってムシった時あったじゃん。その時、K♀に何か相談してたでしょ〜?」

「あんまり覚えてないけど・・・K何か言ってたの?」

「うん」

「何言ってた?」

「ワガママかもしれないけど、そぅゆぅのあんまり人に言わないでほしい・・・ゴメン」

「いやこっちが言ってるんだから俺がゴメン!!そうゆうイヤなとこあったら言ってクレヨン♪」

「いっぱいある・・・」   

「言ってよォ〜〜〜〜」

「言わないっ!!! まぁ、そんなにはないけどねぇ〜」

「なんでやねェ〜〜ん!!そんなナイとか言っといてアルくせにィ〜〜」

「そうだねぇ〜」

「まァチョットずつ直しててィクんでそこんとこは見逃してください((笑」





和也って超イイ性格だもん!!

こんな和也のドコに不満があるっていうの???

姫の性格の方が問題だよっ!!




↑ 日記才人投票ボタンです。


2006年11月12日(日)      不安な気持ち






最近の姫のメール状況。



遼平からたま〜にメールが入っていたりもしたけれど、姫返信なしでほとんど無くなった。

かと、思っていたらまた突然来ていたんだよね。

「金賞おめでとう」 

先日の合唱コンクールで姫のクラスが金賞になったのだ!!

「ありがと〜。でも6組の方が上手いと思ってたんだよ。審査員の好みもあるからね」

「そうかな?サンキュー」

遼平とのメールはあっさりしたもので、すぐに終るからまぁいっか。

昨日も、一昨日もあったけど、2〜3通のやりとりですぐに終了だもん。



ちなみに修也とはホントに終ったようで何もない(^^♪

アイツめちゃめちゃウザかったし、和也との仲がおかしくなる原因だから無くなってスッキリさっ!!



最近1番メールしているのがノブだ!!

いわゆる修也の代わり状態ってくらい、帰宅後から寝るまでずっと続いている。

アユミにあんなコトがあってメール出来なくなったから、姫が暇つぶしなのか!?



でぇ、一昨日は和也とメールしてないんだよね(T_T)

ここ数日は何のトラブルもなく、とってもイイ感じだったのに・・・

またちょうどイイことに昨日の昼間は、ノブと和也の話題になっていた。


「和也とメールしてる?」

「してない」

「しろよっ!!」

「今日大会あるっぽいしぃ〜」

「雨でも?普通休みでしょ!!」

「姫からはしないんだもん」

「そんなプライド捨てちまえっ」


そうそう。姫って男の子には一切自分からメールしない。

可愛くもないのに、プライドだけは高いのか!?  やっぱり最悪の女だ(-_-;)



途中で遼平からメールが来て、大会は明日の日曜になったコトを知った姫。

なのに夜になってもなかなか和也からのメールが来ない。・゚・(ノ∀`)・゚・。



「なんか、もう何もかもがイヤになってきた」  よくなるね(+_+)

「どうしたの?」

「ベツに何でもないけど・・・」  

「大丈夫?おかしいよぉ〜」

「うん。泣きたくなってきた」

「別れたの?」

「チガゥ」

「じゃあどうしたの?」

「ベツに・・・」

「何があったの?教えて」

「何もないけど死にたくなってきた」  迷惑かけないでほしい!!

「どうした?マジおかしいぜ!!イジメにでもあってる?」  姫そんなキャラじゃないって(^^ゞ

「それはないけど。なんか気分が・・・」  和也からメールないから!?

「そーゆー時は合唱曲聞くとイイヨォ」

「うん、ありがと」

「合唱曲の歌詞にこめられてる意味ってホントにぐっとくると思うよ」

「そだね。ノブ優しいね」

「惚れた((ワラ」

「小学生の頃、好きだったけどね」

「それ信じられない。つーか、姫ってそんなコト言うキャラだっけ? でも俺もアユミの次に姫が好きだよ」

「ありがと〜」


つーか、簡単にそんなコト言って欲しくないなぁ〜(>_<)

アホは姫はきっとノブのコトが気になり始めちゃうんじゃないかと思うんだよね。


「さっき勇気だして和也にメールした」  やっぱり和也のコトじゃん!!

「なかなかやるじゃん↑↑ 姫のそゆとこ好き。返事来た?」

「まだ」

「頑張ってぇ〜」




以下、和也とのメール


「コンバンワァ〜」  勇気だしてコレだけかよっ!!

「よっ↑↑」

「ウチらさぁ〜、別れる?」

「なんでェ〜?!?」

「和也が姫のコト好きじゃナイような気ぃしたから・・・」

「チョベリバ好きだしィ〜♪♪」

「・・・・・・・」  何で!?

「なんでイキナリそんな事言うのぉ〜??」

「そう思ったから・・・ゴメンね」  メールないからでしょ!!

「マズそんな事はナイから大丈夫〜〜〜〜」

「大丈夫じゃない?けど・・・」

「なんでェ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」

「和也がモテるから・・・いつ和也が他の女の子好きになるかわかんないしネェ〜((笑
 なんかホントにゴメンねぇ〜((涙」


「I love 姫だしッ♪♪(ハート ハート)しかもモテナイしィ〜〜〜〜〜〜↓↓」

「なんかみんなモテるって言うよ」

「マヂでモテナイしィ〜〜↓↓」

「姫的にはあんまりモテてほしくナイ」  モテる彼が彼氏っていいのに♪

「姫の方が心配だしィ〜 俺のこと好きじゃなさそうだしィ〜」

「何が心配?好きに決まってんじゃん♪♪」

「うっひょォ〜〜〜〜い↑↑♪ 」  かわいいね(^_^)

「お〜ィ。だ・大丈夫?」

「大丈夫ですッ♪」

「大丈夫じゃないと思う」

「大丈夫でェ〜〜〜〜〜す↑↑」

「まぁ、いいや。何でメールしてくれなかったの?」

「いつ?昨日?」

「昨日とか」

「なんか・・・・・・ゴメン。。。。。
 メールって毎日してて飽きちゃうかなァ〜とかおモってさァ〜」


「絶対そんなコト思ってないでしょ!!」

「マヂでオモってますゥ〜〜〜!!!!!!じゃァ毎日した方がイイ??」

「オモッてないなぁ〜。まぁイイけど・・・」 何ソレ!!

「なんで信じてくれないのかねェ〜〜〜〜〜 毎日メールする人の方がイイ??」




姫の返信がないまま、残念だけどここで終了(>_<)




↑↑ ポチッとクリックでコメントが変わります(^_^) エンピツ投票ボタン












先日の三者面談で出された宿題。   3回通りやれ!!と言われていた。

なのに、昨日も今日も何もしていない。

学校の宿題さえやっていないのだ!!

姫に言うと「明日やる」なんて言うから、私がキレた(# ゚Д゚)ノフォルァヨ!!

「何回やれって言われたのか覚えてる?」

「3回」

「月曜に提出するのに明日から3回通りやるなんて無理!!
 連続でやっても覚えてるんだから意味がないだろっ!!
 昨日の夕方からずっとメールばっかりしてて、怒らなけりゃ調子に乗りやがって!!」





もうね、めっさムカついてケータイ破壊しようかと思っちゃったもん!!

つーか、今度またムカついたら間違いなく破壊だな( ̄ー ̄)ニヤリ


メモリなんてどうでもいいしっ!!

機種変だってしてあげないもん!!

和也には悪いけど、他の男絡みの方が断然多いし!!




でも、ノブには和也からの返事をメールで教えてたんだよね(-_-;)


「毎日メールしてると飽きちゃうと思ってさぁ〜だって!!
 何ホザいてんだよっボケツ!!って感じ。
 他の女の子とは絶対に毎日メールしてるくせに、ざけんじゃねぇよっ!!みたいな!!!」





↑ 日記才人投票ボタンです。



2006年11月11日(土)      履行勧告結果







昨日、家裁の担当書記官から電話があった。


「履行勧告の回答書の送付、ありがとうございました。
 まだ相手側の方からは何も回答が来ていない状態なのですが・・・」


先日送った回答書、元ダンナの方にもあるようだ。

「私の所にも何の連絡もないです」

養育費払ってる時は、ウルサイくらいにくだらない電話してきたくせに(>_<)

「今後、どうなさいます?あまり期待は出来ませんがもう一度勧告してみましょうか?」

「う〜ん・・・どうしよう???」

家裁からの勧告なら小心者のヤツは、払うかもしれないと思ったんだけど甘かったようだ(T_T)

何の強制力のない履行勧告をもう1回やっても同じコトかもしれないなぁ。

「勧告がダメなら強制執行になります。その場合調停調書の正本が必要になりますけどお持ちですか?」

「正本?調停調書は調停終了後に作成し、お互いに持っていますけど」

「それは謄本になりますね。
 まず家庭裁判所で相手方への正本の送達の申立をしなければならないのです。
 その後、地方裁判所で強制執行の手続きに入ることになるのです。」



ってことは、家裁に1回行って正本送達の申し立てをして、その後地裁で強制執行の手続きか!?

強制執行するには2回も裁判所に行かなくてはならないようだ(-_-;)

それにヤツの勤務先も知らないからソレをまず知らべなきゃいけないわけで・・・


「やっぱりもう1回勧告していただけますか?
 できれば勧告文に『支払いのない場合は強制執行になる』旨を記載していただきたいと思うのですが・・・」







↑↑ ポチッとクリックでコメントが変わります(^_^) エンピツ投票ボタン


















_| ̄|○ガク・・・














そうだったのか。・゚・(ノ∀`)・゚・。

なんだか少しの希望もなくなってしまったような気がした↓↓

それと同時に、ヤツへの怒りも倍増してきたよ(#゚Д゚)ゴルァ!!












そして今日、早くも家裁から通知が来た。

前回同様、履行勧告の通知書と回答書なのだ!!






   ↓ 通知書分一部抜粋


 今回の勧告では11月24日までに履行するよう勧告してあります。
 そこでこの期限までに支払われたどうかをご確認の上、
 別添の回答書にご記入になり12月1日までに当職までお送り下さい。
 今回の勧告期限までに不履行の場合には、履行勧告では効果が上がらないものと判断せざるを得ません。
 その場合、義務者に対する『強制執行』の手続きを検討して下さい。
 なお、今回不履行の場合、いったん本件は終了させていただきます。





やっぱり強制執行しかないようだ(+_+)

この2回目の勧告でヤツが振り込むとは思えない!!

でも私から電話はしたくないんだよね。 ってよりも話したくないもん!!

そんなことより、着信拒否られる場合あるし、そしたらもっとムカつくもんね(>_<)




↑ 日記才人投票ボタンです。


2006年11月10日(金)      三者面談





昨日の塾の授業が終了後、三者面談があった(+_+)

22:00に授業が終わり、22:10から30分ほど・・・



どんな話されるのかちょっと緊張したけど、先日の模擬テストの結果とかだった。

塾内で1年の生徒は6000名弱。 全国かな?

一応、すべてランキングと偏差値が出されていた。

偏差値ってよく意味がわかんないし(-_-;)






この模試250点満点のテストで、姫は153点しか取れていない(T_T)








「ウチの模試はかなりレベルが高いので、学校のテストとは全然違います」

ちょっとホッとした^_^;

平均点も151点でランキングも真ん中だからいっか!!



「姫さんは他の教科はいいのですが、社会だけが極端に悪いです」

社会なんて16点だもん(>_<)

これじゃ社会で合計点数を下げてるようなものだ。

「社会は嫌いなの?それとも学校の社会の先生が嫌いとか?」





↑↑ ポチッとクリックでコメントが変わります(^_^) エンピツ投票ボタン











あちゃ(>_<)













なんちゅ〜コト言ってくれるかなぁ・・・




塾の講師、一瞬固まったもん!!


「でもね〜、歴史は簡単だよ!!
 国語や数学と違って考えるコトはないから。 丸暗記すればいいだけだよ」



ほぉ〜!!   言われてみたら納得出来る。


そして、講師から勉強法などをいろいろと教わり、次回の授業までの宿題を出された。

「姫さんは自分から進んで勉強はしないけど、出された宿題はキチッとしますから宿題で!!」

「えーっ↓↓」




家に帰ってから、歴史の必要性について考えてみたけど、私も姫と同じ考えなのでイイ話が出来ない(>_<)


「今姫は歴史が必要ないと思っているけど、まだ将来のことは何も決めていない段階でしょ。
 専門分野に入る前にイロイロな勉強をして、自分には何が合ってるのか?とか
 自分の興味が持てるものを探している段階。
 そして自分がしたい勉強が見つかった時に、歴史が姫に必要なのか判断しても遅くはないでしょ。
 いろんな知識があった方が、大人になってからも得するかもよ!?」 



姫が私の話で納得したかは不明だけど、私のバカな頭で必死に考えたんだよ(+_+)


「必修科目逃れじゃないんだからちゃんとヤレッ!!」 ← コレの方が私っぽい(^^)v









今日の2人のメールはやっぱり合唱コンクールの話。



「今日姫メッチャ大きな口で歌ってたねェ〜☆」

「見たの?」  そりゃ普通見るでしょ!!

「ちらっと見たぐらいなんでよくワカンナイけど一番紊領鵑世茲優А繊
 オレは緊張しててダメだったァ〜↓↓」


「和也は一番上の一番右だったよねぇ?」

「そう一番右とかチョ〜やだったしィ〜〜〜。姫のお母さん来てた?」

「うん」

「マヂでェ〜〜〜どの辺にいたのォ〜?」

「知らないけど・・・・・和也のコト見たって言ってたよぉ〜」







帰宅後、姫に「カズって一番上の一番右だったよねぇ〜」と話した。

「知らない」 

「(゚Д゚ )ハァ? 彼氏のコト見てないのかよっ!?」

「あぁ、和也ね。カズって言うからカズトかと思っちゃった」



そんなコトないやろぉ〜( ̄ー ̄)ニヤリ   テレ隠しか?









「あァ〜〜〜〜〜〜マヂ?ャバスだなァ〜。もっと口開ければよかったしィ〜〜〜〜」

「今頃かよっ!!」

「姫のお母さんなんか言ってたァ〜〜〜??」

「何も言ってないよ。ただ歌ってるの見たってだけ」

「ヨカッタ◆」



つーか、ナニをそんなに怯えてるわけ!?

私、和也が歌おうが歌わまいが何も文句言わないけどなぁ〜・・・・・・







「もう眠いから寝るねェ〜。
姫のお母さんに『今度会ったら声かけてくださァ〜い』って言っといてェ〜〜ヨロシクッ!!
そんじゃァオヤスミィ〜〜Zzz」




こ〜ゆ〜トコがメチャカワイイ和也!!

言われなくても声掛けるつもりだったけどね(^^♪

「姫から付き合ってるコト聞いたよぉ〜!! 姫のコトよろしくねっ♪」

でも今日は舞台(生徒)と客席(保護者)だったし(T_T)





「お母さんには言うの止めとくわぁ〜!!オヤスミッ」




↑ 日記才人投票ボタンです。


2006年11月09日(木)      ノブの悩み






今日は中学校の合唱コンクール。

学年別でクラス対抗で競うのだ(^^)

今日のために毎朝、朝練があったので今まで30分も早く学校に行っていた。

その朝練も今日が最終日。

さらに!! 今日はお弁当・・・・学校にいるのに何でお弁当なのさっ(>_<)

いつも以上に早く起きなきゃいけないじゃないのよぉ〜!!!!!!

あぁ〜あ、姫が男の子だったらよかったなぁ〜。


「明日のお弁当は彼女が作ってくれるからいらないよ」


こんな言葉もらえて楽できたかもなのに。。。。。 彼女が居たらの話なんだけどね^_^;












今日ノブメールから衝撃的なコトを知ってしまった。



「アユミってバカだよね」


アユミは姫の同クラ友達で、最近ノブが付き合い始めた女の子。

ノブから告ったんだけど、ノブが告る前に姫はノブから相談されて忠告していた!!

「アユミだけは止めときなよ!! ノブの友達として忠告しとく」

それでもアユミの事が大好きなノブは姫の忠告を聞かなかったんだよね(+_+)

まぁ、それでノブはアユミと付き合うことが出来たんだけど・・・




そんな大好きな彼女のコトをいきなりバカよばわりして何だろぅ???


「アユミから聞いたの?」

「ケンタから。で、今別れようか迷ってる」

姫は理解してるみたいだけど、全然話が見えません(T_T)

「ケンタが言ったコト全部今言って!!!!!」

「何でぇ〜」

「いいからっ!!」

「もしかして聞いてないの?」

「姫わぁ全部ホントのコト知ってる」

「姫から教えて」

「それはムリ・・・先生から口止めされてる」

「えっ!?どゆこと?」

「いいからっ!!ケンタが言ったコト教えろっ」   キレた(>_<)





↑↑ ポチッとクリックでコメントが変わります(^_^) エンピツ投票ボタン













((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル















マジかよっ!!  中,世爾Е(゚△゚;)



アユミはスラリと長身で、顔も大人顔でカワイイ。

普通に中,砲聾えないもん。16歳 17歳でも全然イケちゃうと思う。




それにしても姫は先生から口止めされてるって言ってたから、先生にもバレてるのかよっ( ゚Д゚)ヒョエー





以前姫が、ノブに忠告した言葉思い出した!!

姫の「アユミだけは止めときな!!」発言に「何で?」ってノブが聞いてきた。




「アユミはチャットで年齢偽って、イイ感じのオトコいたらホントに逢ってるんだよっ!!」





ここまで姫に忠告されながら、アユミへの思いは止められなかったのね(T_T)








「ソレ誰にも言っちゃダメ!!!!!」   図星かよっ!!

「だから今迷ってるじゃん」   迷うなよ↓↓

「そんなに・・・・・アユミのこと好き?」

「好きだけどさぁ・・・」

「ビミョーって?」

「好きだけど別れよっかなぁ・・・・みたいな」

「好きだけど?」

「好きだけどベツニ付き合ってなくてもいいと思えて」  

「好きじゃないの?」

「だってあんなコトしちゃうんだよ」  ウンウン

「確かに・・・」

「またこんな事あったらイヤだし」

「ソレはナイよっ!!」

「何でそんなコト言えるの?」

「アユミはそんなにバカじゃない」  

「ちょっとそんなコトしたと思うとひくわぁ・・・」

「うん」

「姫はどうしたらいいと思う?」  自分で決めろっ!!

「わかんない、ゴメン↓↓ もし姫がノブの立場だったら別れるけどね」

「あぁ〜どうしよ」  それでも悩むか!?

「まだ時間あるからゆっくり考えなよ」

「わかったぁ」








そして3時間後にノブからメール


「俺やっぱりアユミとまだ続ける!!だってやっぱりアユミの事好きだし。
もぅそんな事しないってアユミも言ってくれたし・・まぁ次アユミがそんな事したらすぐに別れるけど・・・
てことで・・まだまだ付き合ってく予定だから。でもメィル出来なくなったのはちょっと悲しい」

















_| ̄|○ガク・・・









ホントにいいのかノブ!?

3時間しか経ってないのに、決断早くねぇ???





「オトコだねぇ〜↑↑ ガンバァ〜!!」   無責任(+_+)

「でもやっぱり凹むよ」  だよね

「ヤッパリ・・・ケド今わこの時しかないからアユミをもっと好きになりなよ」  ヲイヲイ!!

「うん。でもこの事は知らなかった方がよかった気がする。先生に止められてるってマジ!?」

「・・・・・・・・・・・」

「ねぇ、どゆこと?」

「ノーコメント!!この事は誰にも言わないで」  もう言ってるのと同じ(-_-;)

「何で?」

「ホントにマジ誰にも言うなよッ!!!!!絶対!!!!!!!!」

「うん」

「お願いねぇ〜」

「うん」

「あ〜ァ〜」

「お願いだから・・・絶対に誰にも言わない」  真相を聞きたいの?

「ダメ!!」

「お願いだから・・・」

「ゴメェン。誰にも教えれナィ」

「ホントにお願い・・・マヂでお願い・・・」

「ホントにゴメン・・・マジゴメン・・・」

「最後にもぅ一回だけ聞くよ。ホントに教えて・・・」

「ホントゴメンねぇ。教えれないの。すみません」

「ならいいよ・・・しつこく聞いてゴメンね。そのこと知ってる人他にいる?」

「ノーコメント」

「わかったよ。もういい・・・」  もう聞いちゃったようなものだと思うけど

「ホントにゴメェン(T_T)
 そのうちアユミがちゃんとノブに言うって言ってたから待ってて」


「わかった。俺真面目に結構ショックうけてるんだぁ・・・

「うん、大丈夫?てか大丈夫じゃないよね(汗」

「姫はやっぱり優しいよね。約束もちゃんと守るし」

「ありがとぉ〜。でもホントごめんねぇ」

「いいよ。それが姫の優しさだと思うし。でもホントにアユミから話してくれるのかな?」

「アユミはそぅ言ってた」

「じゃあ俺アユミが言ってくれるまで待つよ〜」

「うん」

「明日アユミに教えて欲しいって言ってたって言っておいて」



ヲイヲイ!!

今、待つって言ったばっかりなのに、教えて欲しいって言ってくれって何やねん!!



「わかったぁ〜」  アンタもかよ_| ̄|○

「よろしくね」

「あいよ〜」





↑ 日記才人投票ボタンです。



2006年11月08日(水)      どんな悩みなの?






先月手続きした履行勧告の期限が11月6日だった。

ヤツから何のアクションもなくて、結局期限を迎えたわけですが・・・




↑↑ ポチッとクリックでコメントが変わります(^_^) エンピツ投票ボタン










回答書を家裁に今日送付した。

こーゆー場合って今後どうなるのか?って質問を余白に書いてみた(^^)

再勧告とかあるのかなぁ???

私的には、すぐにでも強制執行したいっ!!

給与の強制執行なら金額も安く済む。  

てか、ヤツに不動産や財産はないから、コレしかないのさっ↓↓




でも問題が1つ!!

私はヤツの勤務先を知らない。 つーか、働いてるのかもわかんないし(-_-;)

勤務先が分からないと、給与の強制執行は出来ないっぽいんだよね(T_T)

あぁ〜ぁ、ちょっぴり挫折感・・・










ココ数日、修也からのメールがナイのよ(^^)

そういえば、遼平もメールしてこなくなったんだよね。

遼平は時々メールしてきてたんだけど、姫がシカトするのでそのうちに無くなったってわけで
^_^;



昨日は帰宅後からずっとノブ相手。

和也からのメールまでシカトして、まだ姫は和也に返信していないのだ!!



和也のコトが気になってると、ちょうどノブが質問してきた。


「和也とラブラブ?」   ノブナイスだぜ!! 

























「ベツニ・・・・・全然メールしてなィしィ〜」

「えっ、じゃあ別れちゃいそう?」

「ソレは違うケド。 多分姫が昨日メール無視ったカラだとぉもぅ」

「姫は和也の事大好き?」

「何でぇ〜?」

「だって付き合ってるんだから♪ どうなのかと思って・・・」


「付き合ってるんだからぁ〜」

「えっ・・・大好きなんだぁ〜」

「大好きではないねぇ〜((笑」

「好きなんだぁ〜♪」



よかった(^^♪ よかった(^^♪

でも、ナゼ和也にメールしないんだろう???

このまま終わっちゃったりしたらイヤだよぉ〜!!!  私がね(^^ゞ










こんな話をノブとメールしていると和也からも受信した。


「コンバンワぁ〜っす!!」  キタ━━━━ヽ(゚ー゚* )ノ━━━━!!!!

「コンバンワぁ〜」

「今日は塾なかったのォ〜?」

「ゥン・・・ゴメぇん昨日メェル無視って・・・」

「イイケドさァ〜 一昨日どうしたのォ〜??」

「チョットイロイロあってぇ〜」

「もう大丈夫?」

「ゥン★★ゴメンねぇ〜」

「ウゥン 大丈夫ならいいっすッ☆」

「ァリガトッ でェ、何か昨日キキタイコトあったんだよねぇ〜?」」

「その事が気になったからどうかしたのかなァ〜って聞こうとしただけだからもう大丈夫だョォ〜」




















。・゚・(ノ∀`)・゚・。














やっぱサイコーだねっ♪

深く追求してこないトコとか・・・・・・和也めちゃめちゃイイじゃん!!

マジでウチの姫と取り替えたいもん(^^ゞ







「ホント ごめんねェ〜((涙」

「イイよォ〜なんか最近姫の事ばっか気にしちゃって・・・・・

なんかあったらすぐ心配しちゃうョォ〜。。。。  心配しすぎでゴメン↓」


「姫何かした??? そんなそそっかしいかなぁ?ナニをそんなに心配するの?」

「そっそかしィ〜かもねェ〜((笑
なんか悩んでソウに見えるしぃ・・・・・・悩みなさそうだけど((笑」


「ムッ!!!!!悩みかァ〜ドンナコト?」

「ゴメンなさァ〜イ。自分の事じゃんかァ〜悩みアルのォ〜?」

「・・・・・・・・・・・・・・・」

「ノーコメントかいッ((笑 悩みなんかない方がいいよォ〜
 悩んでると楽しい事なくなっちゃうしッ((笑」


「悩みわナィ方がイイけど、出来ちゃゥンだょなぁ〜↓↓」

「なやみは解決しなさいッ((ワラ 誰かが言ってる((ワラ」

「解決できない・・・↓↓」

「どんな悩みなんですかッ???わたしに言ってごらんなさいッ((笑」

「・・・・・・ィェないなぁ〜。ィェたらィィのにねぇ〜」

「ホント△修里Δ疏蠱未靴討れるようになってくれればうれしいんダケドねェ〜」

「う〜ん、相談したいんだけど出来ないんだよぉ〜」

「そこまでいったら内容だいたいわかるしィ〜
 でも話に入らない方がよさそうな気がする♂♂」

「どんなコトだと思うの?正直に答えましょう」

「○也の事だとオモイますッ!!答えをteachしてください(正直に答えましょう)」

「修也のコトぢゃないョォ〜」

「えッウソだべ?」

「ホント修也のコトぢゃないョォ〜」

「へェ〜オレの鋭いカンが珍しく外れた((ワラ」







↑ 日記才人投票ボタンです。



2006年11月07日(火)      少しだけ罪悪感(-_-;)







昨日の朝、BBSでのりさんに教えてもらった自動転送を実行!!

姫のケータイ受信メールをPCに転送する機能( ̄ー ̄)ニヤリ

パスワード設定まであるから姫にバレるとは思えない。

購入時のパスワードなので、もうかれこれ5年以上前だもん。

きっと姫は知らないだろうし。

PCのメアドもフリーで新しく登録。

万が一ってコトもあるので、バレてもオトボケ作戦で行くつもり!!

これで新着メールがあってもPCですべて確認きるんだも〜ん(^^)v





でもね、これやったや急に罪悪感出てきちゃったり・・・

まぁ、どうせ見るんだから同じなんだけど、何でだろう???

慣れの問題かもしれないけど(^^ゞ










日曜日の夜、修也が「キレてない」と言いながら確実にキレて終わったメール。

その後、和也からメールが来たけど5通のやりとりで終わってた(+_+)






「コォ〜ン〜バァ〜ン〜ワァ〜」

「お元気ですか?」   って、いつもメールしてんじゃん!!

「チョベリバ元気っすよぉ〜↑↑」   この言葉ってまだあったの!?

「そうですかぁ〜、ソレわソレわ」

「おばちゃんかッ!!(笑」

「・・・・・・・ゴメン」  あれっ?いつものノリがナイ!!

「何で謝るョォ〜」

「ウン・・・あ〜ァ・・・・・おやすみぃ〜」 エッΣ(゚д゚lll)!?  まだ23時前なのにぃ

「どうしたョォ〜???明日聞くわぁ〜。おやすみ」




明らかにテンション↓↓の姫(>_<)

修也とのコトが関係してるのか???

シツコクない所が和也のいい所なんだよね♪   ← またもや和也ビイキ





そして今日、塾に行く前せっせとメール。

また修也が「ただいまぁ〜♪」とか送ってきてるんじゃないのか!?


早速、PCで姫の受信メールチェックしてみるものの、相手はヒデとノブだった。

つーか、自動転送機能で受信したメール、絵文字が変な読めない漢字に変換されるんだね(T_T)

絵文字いっぱいのノブメールは全然意味がわかんないもん(-_-;)

まぁ、ノブはどうでもいいけど!!








↑↑ ポチッとクリックでコメントが変わります(^_^) エンピツ投票ボタン












(((( ;゚д゚)))アワワワワ











また修也のヤツが和也に余計なコト言ったんじゃないでしょうねぇ!!

ヤツなら充分ありえるから怖い。



昨日の姫の態度に関してだとしたら、「昨日ヘンだったけど何かあったの?」とかなるだろうし。

「ちょっと聞いてィィ?」なんてわざわざ確認するとこも和也っぽいけど・・・






塾から帰る前にはもう受信メールが5通になってた。

帰宅後、早速メール送ってたから、もちろん和也にも返信してるだろう。

朝まで待てないので、またもやPCでチェック開始!!

でもね、相手はノブ、ユナ、チエミで和也からメールがなかなか来ないんだよ(T_T)

和也寝ちゃったのかなぁ???










今朝、姫の送信メールチェックしてみたら・・・













( ̄□ ̄;)ナント!!















和也にメール送信してない姫_| ̄|○ガク・・・




↑ 日記才人投票ボタンです。


2006年11月06日(月)      キレやすい子







昨日は部活がある予定だったのに、急に中止になった。

何か人の声が聞こえるなぁ・・・・・・・と目覚めると留守電作動中でして(-_-;)





中止の連絡網が回ってきてたんですね。

「先生の体調が悪いので今日の練習は中止です」   6:45だもん。  

起きてるわけないしっ(^^ゞ

そして1年生で1番のうちから2件回すわけですが、2件ともすでに部長さんから連絡があったみたい。

ウチ留守電だったからね。

ウチは学校に近いんだからやっぱり1番最後にしてほしいっ!!










そんなわけで今朝のメールチェックは2日分。

金曜の夜、修也が「さよならぁ〜」で終わっていた。

姫の態度が不満だったのかわからないけど、メールが来ない事を祈る母。




が、願いも空しく「こんばんわ!!先輩」   って普通だし _| ̄|○ガク・・・

でもその時ちょうど姫は夕寝してたんだよね。

3時間後、姫の「返事遅れてゴメンね↓↓ 寝てたぁ〜」にも返信なし ワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ




そして和也とは、それぞれ(野球&ソフト)の試合の話で盛り上がる(^^♪

2人とも楽しそうなのが本文でもよぉ〜く分かるんだよね!!

修也のメールとは大違いだわ。




姫がお風呂に入って一時中断。

「出たよぉ〜」

「姫見てると抱きつきたくなっちゃう(笑」














( ゚Д゚)ヒョエー










いや、見てないっしょ!!   今日休みでお互い自宅だし。

お風呂ってコトで変な事考えちゃったか!?


でも姫の返信が無い。


「冗談×2(笑」   なんだよっ(+_+)




「ナニよぉ〜!!今日シホと○○○の時はこうやって抱いてほしいって話してたんだよ」    ○○○って!?

「どうやって抱いてほしいの?」

「・・・・・・・聞いてどうするの!?」   抱いてもらえっ!!

「やっちゃう(笑」   13歳の母&35歳の祖母は勘弁(-_-;)

「まぁ〜○○○の時だからねぇ〜!!シホとの話だから、姫がシホ抱いてたんだぁ〜↑↑」

「姫抱きてぇ〜!!なんかヘンタイかっ!?」  いや、2人っきりデートの方が先でしょ!!

「オカシイヨッ!! 大丈夫?(笑」

「大丈夫じゃなァ〜いィ」

「エェッッッッッ!!!!!かなりヤバイらぁ〜(笑」

「もう治ったぁ〜。今さっきまでヤバかったけど(笑」

「よかったぁ〜」

「もうちょっとで壊れるトコだったしぃ〜」

「もうちょっとコワれてたよぉ〜(笑」

「少しだけねぇ〜(笑
 今日Sがメッチャうけたんだよ。試合のときにね・・・・・・・・・・・」




和也とだったらギャグも通じて見てる私も面白いんだよね。

「もうちょっとコワれてたよぉ〜(笑」 相手が修也じゃきっと修也キレるもんね(T_T)







そして日曜の昨日、やっぱり修也からメールきてるし(+_+)

「昨日メール無視してごめぇん↓↓
 18:30〜朝8:00まで寝ちゃった・・・寝すぎだ!!」


「寝すぎじゃナイ?」

「だよねぇ↑↑初めてこんな寝たし!!」

「ウン。よく寝れたネェ〜」

「うん!まだ順調に続いてる!? カズくんとの恋わ↑↑」


聞かれなくても順調でっせ!!

そろそろ姫、修也がウザくなってきたのかシカト。



「ごめぇ〜んイヤな事言っちゃった?」

「ベツニ・・・・・・」

「あ〜ぁ、何かイヤになってきたぁ・・・・」  また意味不だし(>_<)

「ナニガァ〜?」

「だってぇ・・・・・やっぱり何でもないよぉ」  どうせネタなし

「ナニよぉ〜」

「何でもないって」

「言いかけたコトは言いましょう」

「ん〜〜、姫ちゃん俺のコト嫌いなんだって思った」

「ナンデよぉ〜?」


↑↑ ポチッとクリックでコメントが変わります(^_^) エンピツ投票ボタン














_| ̄|○ガク・・・










勝手な思い込みが独走する修也(-_-;)

まぁ、母的にはそう思っててくれた方がいいんだけどね。

でも、こんなヤツ相手に姫もよくやるなぁ〜と感心しちゃうよ。

カッコイイって言ってる顔だって全然よくなかったし↓↓




「あっ・・・ごめん。忘れてた」  急にカタカナ抜ける

「もうぃぃょ」  なぜか小文字

「ごめぇん。みんなに使ってるからついつい」

「だからいいって」  チョイキレか!? 

「ちょっとスネてる?」

「拗ねてないわっ!!」  キレた(>_<)

「スネてるっぽいけどねぇ〜(笑」

「何でそうやって勝手に言うわけ?? 勝手に!!」

「そう思ったから言うの」   確かに

「メールじゃ分かるわけないしっ!!勝手に決めつけるなぁ!!」







修也、カルシウム取ったほうが良くね???

メールじゃ分かるわけないって言い始めたから、また「電話して」とでも来るかと思ったよ(-_-;)

この後、姫はもちろんシカトなので、電話してとはさすがに言わないだろうけどね。



↑ 日記才人投票ボタンです。


2006年11月04日(土)      嫉妬







今日姫は部活で練習試合( ̄ー ̄)ニヤリ

一昨日のメールからチェックしなきゃなので忙しい忙しい!!

と、思いきや意外と少ないメール数。

和也とは一昨日はしていなかった(>_<)

塾って分かってるから特別用事がなければしないのか???






それに比べて問題の修也。

2日(木)も学校から帰るとメールしてきてるんだよね(-_-;)

「おはよっ♪」  

「おはよっ」

「姫ちゃんは写メ送ってくれないの?」   シツコイ!!

「ダメッ!!」

「じゃあ他のコト何かして!!」  求めるなよっ!!

「他のコトって!?」

「ん〜、何にしよう?」

「出来る事にしてよぉ〜」  もう相手しなくていいのに・・・

「ゴメン!!俺姫ちゃんのこと・・・」

姫シカト

「俺ねぇ〜、姫ちゃんのこと・・・」

「嫌いになった?」

「うん」  ワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ

「・・・・・・・・・・・・」

「ごめぇん」

「別に・・・ってか何で?」

「理由は言わない」

「ふぅ〜ん。まぁ誰でもあるコトだから」  あっさり

「ウソだよ!!!」   ウソなのかよっ(#゚Д゚)ゴルァ!!

「何よソレッ!!」

「ゴメンね↑」

「何をしたかったの?」

「でも反応薄くてちょいショックだった↓↓」

「薄くしてるだけ」   そうなのかよっ!!

「ホントは超ショックだったり?んなわけないかっ!」  ナイナイ!!

「結構ね」   _| ̄|○ガク・・・

「マジ?」

「うん」    マジかよっ!!

「ウソついてホントゴメン↓↓」

「いいけど・・・・・塾行って来る」  軽っ!!

「気分悪い感じで塾行かせちゃってホントゴメン!!
 今度から冗談にならないウソは言わナイ!!」




つーか、今度からとかもうイイって!!

やっぱり修也ってマジヘンな男だぜ。・゚・(ノ∀`)・゚・。







そして昨日、修也は部活があったようで夕方からのメールだった。

ちなみに和也は、部活活動表によると3連休毎日部活の大会が入ってる。



「姫ちゃん大好き(ハート)」  キモイ〜(((((°Д°)ギコ

「ど・ど・どしたの!?急に(汗」




それから2時間後

「ヒ〜〜〜メ〜〜〜チャ〜〜〜ン」

「どうしたの?」




↑↑ ポチッとクリックでコメントが変わります(^_^) エンピツ投票ボタン













《゚Д゚》ゴラァァァァァァァァァァァァア!!











もう無意味なメールは止めてほしい!!

ムカつく原因はすべて修也にあるんだからっ!!   見なきゃイイ話だけど(^^ゞ



いささか姫もキレるかと思ったけど「何かあった?」だし(-_-;)

私の方がキレやすいのかぁ!?


「ん〜ん?何もないけど修也の身体に異変がぁぁぁぁぁぁ」

「どぉしたぁ〜?」

「みそ汁飲みすぎて気持ち悪」   "(  ゚,_ゝ゚)バカジャネーノ"

「大丈夫?」  

「姫ちゃんの写メもらえば元気になるんですけど・・・」  んなコトない!!

「ソレは無理!!薬飲みなぁ〜」

「さよならぁ〜」





Σ(゚Д゚;)えぇぇぇぇぇ!!!

シツコイ修也から『さよなら』って意外だ!!

いつもはバイバイとかなのに寝る時間でもなくさよならって・・・もう終わりってコトなのかぁ↑↑

でも明日になったらまた普通にメールしてくる可能性大だもんなぁ(+_+)






一昨日はメールが無かった和也。 でも昨日は普通にメールしててよかった♪


「よッ!!今日ソフト部無かったっぽいねぇ〜」

「愛死天流」   オマエは暴走族かっ!!

「はっ!?いきなりどうしたよ?」  そうだよね

「読めた?」

「そんなん読めるよぉ↑↑」

「読めたかっ!!」   バカにしてたのか???

「姫さぁ〜、24日映画行きたくないみたい?無理しなくていいからさぁ〜」

★24日(金)は開校記念日とかで学校が休みなので、映画に行くらしい。

姫返信なし

「愛死天流ってウソ書いてるじゃん↓↓」

30分後

「ごめぇ〜ん。チャリ乗りながら打ってて返事遅れちゃってw」

「さっきまで友達といたの!?」

「うん。K♀といた」

「そうだったんだぁ〜。24日無理なら無理でいいからねぇ」

「うん」   _| ̄|○ガク・・・行かないのかよっ!!



そうそう、そういえば先週の電話事件があったので、私は今月のお小遣いをまだあげていないのだ。

毎月月末に渡しているんだけど、忘れてるフリしてるんだよね( ̄ー ̄)ニヤリ

姫が言ってきたらって思ってるけど、多分姫は電話事件の事で言えないんだろう。

多分、今までの貯めてた分がまだあると思うし!!





「▲▲中の鈴木瑞希って知ってる?」

「知ってるぅ〜。スイミングが保育園〜6年まで一緒だったしぃ」

「今日瑞希が『姫って子知ってる?』ってメールしてきたから聞いてみた」

「何て言ってたぁ?」

「何も。瑞希とメールしてる?」

「言えっ!!」

「怖いよぉ〜(笑 ホントに『姫って子知ってる?』しか言われてないよぉ〜」

「ホントに?」  何かマズイ事でもあるのかな?

「ホントだよぉ〜」  今までだって和也はウソつかないからね

「ならイイやっ!!」 

「6年の時同クラだったからメールしてるだけ。だからそこのとこヨロシクねぇ♪」

「別にそーゆーの聞いてるんじゃないし、気にしてないから大丈夫」

「姫って全く嫉妬しないよねぇ↓↓ つまんないしぃ(笑」

「嫉妬って何?」   ( ̄□ ̄;)ナント!! 読めない??

「知ってるでしょ〜」  姫得意のオトボケだと思ってる和也

「ゴメン。マジわかんない」   アホ

「なんかヤキモチみたいなものだよ!! 姫ゼッタイしないもん↓↓」

「そうなんだぁ〜。してほしい?」

「姫してくれないじゃん↓↓」


他の女と長電話したら多分するね!! 「イヤ」って言ってたし、母確認済みだもん。

「してほしい?なんか和也カワィィ〜」  チャカすなよっ!!

「そりゃ少しくらいしてほしいけどさっ、姫はそーゆーのしてくれないじゃんかぁ↓↓」



1時間後

「ヒィ〜〜〜〜〜メェ〜〜〜〜〜」

あれ!? どこかで見たような・・・・修也と同じじゃん(>_<)

姫はTV見入ってしまってたんですよ_| ̄|○ガク・・・


「ごめぇ〜ん。カワイイねっ!!」




修也にも「反応が薄かった」と言われてた姫。

ドラマや映画見てるをすぐに泣いちゃうのに、自分の感情はあまり出さない子なのかな?





↑ 日記才人投票ボタンです。


2006年11月03日(金)      図々しい私






本日は祝日。 よってお休みなのだ♪

で、今日は部活の予定だった姫。

急遽、日曜と入れ替えになり姫もお休み。

















面白くなぁ〜い(-_-;)





私の朝の楽しみがなくなってしまったもん(T_T)












グアム旅行の代金も最終的に決まり、先月支払った。

旅費+空港利用税+燃料チャージ料=79400円

これは1人分なので姫と私で158800円。

旅費は安くなったんだけど、原油高の影響で燃料チャージ料が2倍になってしまった_| ̄|○ガク・・・

オプション料金と保険代はまた後日なのでまだまだ支払いは続くのだけど・・・。・゚・(ノ∀`)・゚・。






↑↑ ポチッとクリックでコメントが変わります(^_^) エンピツ投票ボタン











嬉しいじゃない。・゚・(ノ∀`)・゚・。


図々しい私は素直に返金に応じちゃうもんねっ(^^ゞ











でもどして???









グアムなんかで結婚式して披露宴もないのにお祝いもらってる。

わざわざグアムまで来てもらうのに自費になってしまう。

しかも私は姫と2人分になるので負担もかなり大きい。






どうもこのような理由で、最初から新婦母はお金を出してくれるつもりでいたようです。


早く言ってよっ!!  ←違うって!!

  





↑ 日記才人投票ボタンです。




2006年11月02日(木)      うわぁ〜強烈!!






「ただいまぁ〜♪」昨日も修也からのメールで始まる(-_-;)

「おかえりっ」 返信しなくてもいいのに・・・

「ねぇねぇ、姫ちゃんの写メ送ってよぉ〜」

「イヤだ!!シュウくんが送ってよぉ〜」






・・・・・・・・・・省略・・・・・・・・・・・

だって延々と写メ送って!!イヤだ!!の繰り返しなんだもん(+_+)




「姫ちゃんにお願いがあるんだけど・・・」

「何?」

「俺にはあんまりカタカナ使わないように控えてほしい。
 なんかカクカクしてて嫌われてる感じするもん」


「わかりました」


ココに載せてる姫のメールは私が文字を変えている。

だってギャル文字!?(ん→ω とか)入ってて打てないんだもん(T_T)

カタカナもかなり多く、あと意味の無い小文字も使われててすごく読みにくい。

てか、読みにくかった・・・・・・・過去形よ(  ̄ー ̄)*キラン

最近はギャル文字や意味の無い小文字やカタカナも結構スラスラ読めるようになってしまった。

それはともかく、「カクカクしてて嫌われてる感じ」って意味わからんし!!  やっぱり修也アホ_| ̄|○ガク・・・

そしてその後、空手があるとかで「19:30にまたメールしてね」で一時中断。



(#゚Д゚)ゴルァ!!  お前が帰宅後にメールしたらいいだろっ!!







和也とは今月映画を見に行くようでその話で盛り上がってる(^^♪

ちなみに2人じゃなく♂2人(和也&ケンちゃん)♀2人(姫&チサ)なのだ。


「何か見たい映画とかある?」

「涙そうそう見たいなぁ・・・まぁ何でもいいけどね」

「涙そうそう泣ける?」

「泣けるかもしれないけど見たいなぁ」

「姫泣いてよ〜〜〜↑↑」

「もし涙そうそうなら1番離れて座ろっ」

「どして?」

「見られたくないからぁ〜!!鼻ヤバイし!!」

「鼻赤くなるの?隣座ろっ↑↑」

いやいや、そんな鼻が赤くなる程度ならカワイイよ。

姫ってすぐに入り込んじゃうからすぐに号泣で、鼻水がダラダラなのさ(+_+)

「とにかくヤバイ!!だから1番離れたい」

「ジャンケンで決める」

「絶対ヤダッ!!」

「勝てばいい話だよ」

「弱いしぃ。・゚・(ノ∀`)・゚・。」

「明日決めます↑↑ ジャンケンだから文句なしね」

「いつジャンケンするの?ケンちゃんとはよく休み時間話したりするけど」

「姫、ケンちゃんとめちゃ仲いいし」

「授業中も手紙とかやってるよ↑↑」  同じクラスだもんね

「サイアクだな(T_T)」

「ごめぇ〜ん」

「そのうちケンちゃんと付き合っちゃったりしてね」

「してねぇ〜↑」

「何が?」

「おぉい・・・・・・・天然!?」

和也は姫の「してねぇ〜↑」を『〜していない』の意味で取ってしまったっぽい。

『付き合っちゃったりしてね』の語尾の『してね』だと思うんだけど・・・

「やっと意味が分かった!!サイアクだぁ〜↓↓不安にさせる女NO1!!」

「て・・・て・・・てんねんだぁ〜。ウケル↑↑」

「マジサイテー↓↓ 姫も人の事言えないけどねぇ〜」

「スイマセン・・・何が?」

「姫もチョコチョコ天然の時あるからねぇ〜」

「全然ないけど」

「自分が天然なのに気付いてない子たまにいるね(笑」

「いるいる↑↑ ウケるぅ〜!!」  オマエだろっ!?

「まさに誰かさんのコト言ってるみたい」  やっぱり!!

「トモミとサキとか。めっちゃカワイイ♪」 _| ̄|○ガク・・・

その後和也はさりげなく話題変えてるし(^^ゞ  姫アホでゴメンね<(_ _)>








和也とのメール中に19:30すぎ、送らなくてもいいのに修也に約束通りメールを送ってた。



「おつかれ〜」

「ただいま。ねぇ、TELは出来ないの?」  だ・か・ら・毎日断ってるだろっヽ(`Д´)ノ

「出来ないんだよね↓↓」

「つまんない。俺はあんまりメール出来ない」  相変わらず自己中

「何でぇ?電話はお金かかるし・・・」

「たくさん話したい事あるし・・・」

「何?」

「メールじゃ多すぎて言えない↓」

「いくつあるの?」

「まぁ、くだらないコトが多いけど」  こーゆートコがつまんない人だね

「ふぅん」  冷っ!!

「姫ちゃんと付き合いたいなぁ(ハート)」

「アヤがいるでしょ〜!!浮気はダメダメ」

「もう姫ちゃんサイテー」

「何で?」

「イヤなコトばっかり言ってくるし(T_T)」

「だってホントのコト」

「別れたって言ったのに・・・ヒドイよ」

「別れてないくせにっ!!」  ノブから聞いたので超強気発言

「姫ちゃんだって信じてくれてないじゃん」

「だって別れてないじゃん!!」  イクねイクね

「信じてよ(T_T) 別れたって↓」

「シュウくんだけがそう思ってるかも」

「もうイイ!!姫ちゃんなんてキライ」

「何キレてるのぉ?」

「もう送ってこなくていいよ!」


 
修也ってすぐに↑こんなんなるんだよね(-_-;)

それに振り回される私は、いつメールが終るか楽しみにしてるのにいつも「ただいまぁ♪」だし。・゚・(ノ∀`)・゚・。






↑↑ ポチッとクリックでコメントが変わります(^_^) エンピツ投票ボタン












理解出来ません(+_+)











それに絶対にイケメンだと確信していたんだけど、全然イケてねぇ_| ̄|○ガク・・・

姫の『カッコイイ』は当てにならない!!

和也の方が全然イイよ♪   見慣れたか(^^ゞ





そしてその写メを受け取った姫   「ありがとぉ〜」











ってヲイ!!


(ノ ゚Д゚)ノ ==== ┻━━┻







「姫ちゃんのは?」  キライな子の写メ欲しいのか!?

「ヤだっ」

「そっか・・・・・・・」

「ごめぇん」  またメール続いちゃってるじゃん!!

「やだ」

「えぇっΣ(゚△゚;)」

「もうカズくんに叱ってもらう」

「えぇっ!!!!!!!!な・なんでぇ?????」

「イヤなコトばかり言うから」   

「ごめぇん。でも和也は関係ないし」

和也に言っても何のメリットも無いと思う。

だって修也にとってイヤなコトなだけで、浮気はダメダメとか写メ送れないコトは和也にしたら全然OKだもん。

逆に修也と付き合っちゃったりとか写メ送った方が和也は怒れると思うよ。一応彼氏だもん。

「姫ちゃんの彼氏として大ありだし!!」  超アフォ!!

「何でぇ〜?」

「姫ちゃんって変わってる。  さっき告ったの冗談だし!!
 どうせ俺のコト好きじゃないから、どんな反応するのかと思って」













(`皿´)ウゼー










つーか、修也が変ってるよ!! 超アフォだし。

何がしたいのか?何が言いたいのか?全く理解出来ない!!

いつも勝手に怒ってメール止めて、すぐに何だかんだ理由つけて送ってきたりして。


やっぱりノブの言ってた「ヒミツ知られると厄介なヤツ」ってホントだね。

ヒミツじゃなくても全てに厄介なヤツだもん(>_<)








そんな修也の言葉に対して姫はまた返信している。



↑ 日記才人投票ボタンです。


2006年11月01日(水)      チョット チョット チョット







昨夜もTV見ながらずっとメールしている姫(-_-;)

また今日も修也かと思うとイラついてきたので制限してやった!!

和也だったら悪いけど、修也の方が断然多いだろうし(+_+)





宿題をまだやっていないと言ったので、20:30〜22:00まで禁止令だ。

その間ケータイ没収。

素直に手渡してきたので「メール出来ない事送ってからでいいよ」と言った。

すると姫はメールを送っていたのだけど・・・・・和也?修也?他の子?

そして22:00からはケータイ解禁になりメールしてたんだけど、0時半すぎても一向に止めない。

平然とリビングでやっているのにも腹が立つ(#゚Д゚)ゴルァ!!


「早く寝ろ」の指令にあっさり「おやすみ」と部屋に行ったのだけど・・・寝てない(>_<)


「寝たフリしてメールしてんじゃねぇよっ!!朝も起きないくせに早く寝ろっ!!
 もう明日からは絶対に起こさないからね。遅刻しようが私は仕事に行くから」










そしてやはり全然起きれない姫(+_+)

朝練があるとかで最近早めの登校だったのだけど、いつも家を出る時間にやっと起きてきた。

「ごめんね」

「全然」  だって私には関係ないもん。

しいていえば、メールチェックの時間が少なくなってしまう事くらい( ̄ー ̄)ニヤリ



そして今朝、メールの相手が判明した。

和也とは私が禁止する少し前に5通のやりとりしかナイ。

帰宅後すぐに「ただいまぁ」って送ってくるのは修也。

「やっぱり好きな人のクラスって行き難いね」

「だよねっ!!でも行きたいんだよぉ〜。
 休み時間とか掃除のときとか、あとカッコイイ人もよく見に行く」


和也と姫は隣の教室。

カッコイ人って誰のコト!? まさか和也じゃないもんね(-_-;)

「姫ちゃんはいいじゃん!!好きな人と教室近いし・・・俺遠いもん↓↓」

「7組の子?」  修也は3組

「ヒミツ!!今から電話していい?」   またかよっ_| ̄|○ガク・・・

「ゴメン、無理」

「姫ちゃん、もうこの話は止めよ」

また電話でとか言うんじゃないかと思ったけど、それは無かった。

「てか、彼氏じゃない俺が姫ちゃんて呼んでいいの?」

いや、私は呼び方よりもメールや電話の方がよくないと思うけど・・・

「別によくない?」   あっさり

「イイよね!!スッキリした↑↑」  お前もかっ!!



それともう一人の相手は、幼馴染的存在のノブだった。

22時までメール出来ないと送っていたのは和也&修也。

ノブにはシカトでした(^^)  この辺の扱いが違うのも笑える。






22時すぎからは和也と修也にメールしないでずっとノブ相手だった。

こうなるとメールチェックも面白くないんだよね(-_-;)

それでも時間があったのでノブメールもチェックしてみた。




↑↑ ポチッとクリックでコメントが変わります(^_^) エンピツ投票ボタン




時々見てた内容がバカ話ばかりだったのでビックリだよΣ(゚Д゚;) 

やっぱりメールは相手全員チェックしないとダメね。










以下、ノブとのメール

「俺の付き合ってる人教えたんだから姫も教えろよ」

「6組」

「和也?」  早っ!!

「誰にも言ったらダメだよぉ〜!!」

「ヤッパリなぁ・・・前に聞いたとき違うって言ってたのに。
 いいよ。俺は絶対に言わないから安心して。みんな知らないの?」


「知ってるのはケンちゃん、修也、ノブだけだもん」

「修也?」

「修也が問題!!」

「俺もそう思う」   そうなのか(((( ;゚д゚)))アワワワワ

「やっぱり・・・」

「うん。ヒミツ知られると厄介なヤツだよ」

「マジで脅そうかな!!」   ヲイ!!

「修也のヒミツ知ってる?」

「ビミョウ・・・付き合ってる人は別れたらしい」

「実はまだ別れてナイよ!!」

「マジッ!?」

「修也がアヤのメールと電話シカトするから、手紙渡してほしいって俺アヤに頼まれた。
 修也に渡す前に先輩と見ちゃったもん。アヤに聞いてみなよ」


「うん」




ノブもサイテーだな(-_-;)

つーか、1番可哀想なのはアヤだ!!

アヤは姫やノブと同小出身で、勉強出来るしスポーツ出来るしカワイイんだよね。身長も高いし!!

だからと言って出しゃばりじゃなく、控えめな所もあってすっごくすっごくイイ子なんだよ。

それなのに修也は何もアヤに言わずにシカトして、姫のトコにメール送ってきてるなんて(# ゚Д゚)ノフォルァヨ!!




↑ 日記才人投票ボタンです。









↑  ↑  ↑
携帯からも見れます (* ^ー゚)